んと、まだ使い勝手がわかんないんですけど、お習い事で一番私自身が授業料を払い、長く続けて一番お金を使ったのは、英会話のレッスンですね。
一番最初に始めたのは、姉と一緒に通ったお習字とピアノのレッスンです。幼稚園に上がる前からやっていたので、小学校に上がる前から僕は漢字をかけてたのですう!でも、先生の丁寧に手入れがされたお庭を走り回り荒らしてしまったので、
破門されました。えへへ。
ピアノは姉と発表会ではお揃いのドレスを着て連弾でした。ピアノは高校2年生まで続けたけど、ベートーベンで挫折しました。やはり、指が届かないんだモーン。
モーツァルトなら、立派にトルコ行進曲まで弾けてたんですが、やはりショパンを弾けるようになりたかったですね。
ブーニンのコンサートに行ったことがありますけど、
彼は本当に素晴らしいですね。
お習字は引っ越して違う先生に習いました。要はお手本を見て、先生の筆さばきをじーっと見て
その通りに書けば良いのですよ!
三段まで行きましたっ!
あとは水泳かな?汗をかくと汗疹が出ちゃうので、プールで泳いでました。平泳ぎならどこまでもいけるけど、バタフライはムリだ。
茶道もいつか先生の素晴らしさについて言及しましたが、是非おすすめです!無駄のない所作が身につくのですよ!確かにこれが一番厳しいお稽古でした。
初釜の時も、一番下手くそさんで、おまけに着付けを母に頼んだものだから、お手洗いに行ったあと、
お引きずりさんになっちゃいました。
実は我が家は代々呉服屋でして、
というとYOSHIKIさんみたいで素敵ですけどね、
母とは身長がそんなに変わらないので、袖を通していない訪問着とかあったんですけど、
父が他界したので、もしかしたら母がお金に困って
なんとかいう買取ります業者さんに
売ってしまったかもしれません。きゃいん。
最後に一番投資した英会話、でも良い先生につけて本当に良かったと思っています。
よくネイティブの人からは、アメリカ英語とイギリス英語が混ざってるときがありますね〜と言われます。
えっ?やんだ〜
僕はクイーンズイングリッシュの方が断然聴きやすくて、上品(笑)な雰囲気が醸し出せるので、途中からイギリス人の先生をお願いしてきました。
大学で働いていたときは、オックスフォードから来たゲイの博士号持ちのおぼっちゃまくん、性格は気難しいひとだったけど、そいつの世話してくれと
恩師から頼まれたので、良く銀行に連れて行ったり
ベジタリアンなのは良いんだが、全然日本語を学ぼうとしないので、晩飯一緒に買うんですが、
肉とか魚抜きで!と僕が注文してやらにゃいかんかった。
面倒臭い奴だったが、心の底は優しい男だったな。
英語に限らず、外国語の習得というのは、
発達障害の人やトラウマを抱えた人の治療になるらしいです。
僕の父は物凄く厳しい人で、下品な言葉とか使うと殴られてたし、よく詰られました。
で、下品な英語をハリウッド映画なんか観て学んじゃう訳ですよ。おう、嫌いな人から怒鳴られたときは、こそっと
“What do you think you are? You mother fucker.”
なんて風に呟いても、英語がそんなにわかんない人なら、なんか呟いてるわ〜
くらいにしか聞こえないので、はい!あなたも頭にきたらいいましょう!
ぎょへ!僕の暖かい息を求めて虫がとんできた!もう10月ですよ?僕は虫さんが苦手なんです。だから街中の新築物件にしか住んだ事なかったのに〜えーんえーん😱
近くに薬学部の薬草畑と公園があるので、結構虫がいます。
話はまた飛びますけど、むかし薬学部の学生が畑でいけない葉っぱを栽培してたとか聞いたことありますね。
あっそうだ、お下品な台詞の話でしたね。
それにしても何故アメリカの一部の人はしょっちゅうF爆弾を使うんでしょね?なんかそういうハリウッド映画がありましたね。
なんだったかな原題は、えーと”Outlaws “じゃなかった、なんとかFellowだったかな?ジョー・ペシ、悪役をやらせたらこの人の右に出るものはいないという素敵な憎めない悪役をこなす人です。
とにかくずーっとFワードを何回も会話の合間に入れるという。困ったオジサンだ。
確かロバート・デニーロも出てたかな?
ジョー・ペシの嵌まり役といったら、
“Home Alone”シリーズに出てくる、泥棒のオジサンですかね?マコーレー・カルキン君扮するケビンがお留守番をする羽目になり、泥棒をやっつけるという愉快痛快なシリーズものです。
何の話だったかな?ああ、そうだ、習い事の話でしたね。僕は今コンピュータのプログラミングと弁護士になるために、ロースクールに行きたいです。
米山先生みたいに、医師免許と司法試験に合格したら怖いもんなしですよね!
というわけで、掃除せにゃならん。嫌だけどシャワーも浴びなきゃならん。ベッドメイクも。もう寒かったり暑かったりなんだもん。
あーあ、まぁ冷房ですよ。
やっぱり僕は冬生まれだから、冬が好き❤️虫が出ないんだモーン。まあ、結構お年寄りじゃない人でもバタバタお亡くなりになる季節でもあるので、
時たま落ち込んだりしますけどね。ぼく?僕は自決なんてしませんよっ!
じゃねっ!
みんな悩み事があったら僕にいってね?伊達に年取ってるわけじゃないよ?
あ、思い出した!昨日診察だったんだけど、ドクターが良い言葉をくれたの。僕が依存してしまう性質なんですよね〜いくつになっても学習しないんです。
と、ガールフレンドのことを相談したら、
『悪い依存関係は断ち切らないといけないけれど、良い依存というのは良いんじゃないですか?』と。
うーん、それはつまり哲学的にいうと、昇華ということざますか?
良くシャイで性的にマイノリティな人が、優れた文學作品を生み出したり、ラブソングの詩をかいてみたり、絵画にその想いを託したりして、
人々の心をうったりしますよね?まあ、死んでから評価される人も少なくないですね。
ヴァン・ゴッホがそうでした。ゴーギャンに自分の耳を切り取って送っちゃったりと凄いエピソードがありますね。
ピカソも青の時代は売れなかった。キュビズムでもってなんか評価された人ですね。『ゲルニカ』は素晴らしいと思います。僕はシャガールが好きです。うふふ。じゃあまたですね!
沢山のコメントなど貰えると励みになります!アホ!でも構いませんので、
死ね!このナルシスト野郎でも良いですよ!僕は進化する馬鹿なのですよ、うふふふふ。
