ちょっと配偶者と話していたら、彼女のことを思い出したので、彼女との思い出をここにぶちまけて、前に進む為に


私が出逢ったサイコパスさん
〜2度と会いたくねーよ!〜


のことを酷評したいと思う。


まずはプロフィールから

口癖は

『私男嫌いなんです〜』ふーん、別に少なくないよ、そういう人。女子高育ちで男に免疫がないとみた。

というか、ご兄弟はいるらしいのだが、家庭の事情で、が両親が離婚、どうもここらへんに彼女の闇を紐解くヒントがありそうだ。

理解したくもないけど。


お父様と2人暮らしになったそうだ。他のご兄弟はお母様が親権を持ってらっしゃる模様。


離婚について、

『人の大事な時に離婚しやがって!』と、いつもにこやかで人当たりのいい、人気者の彼女が私と2人きりの時に、

吐き捨てるようにそう言った。


まあ、それで二浪もなさって、うちの大学の法学部にめでたく合格されたらしい。因みに良く考えると、

『丙午(ひのえうま)』生まれらしい。


どーして、そういう発言が突然出たのかしら?考察するに、私は県内で一番偏差値が高い進学校出身で、ストレートでまあ法学部より落ちるが文学部の文学科にすんなり合格した。

更に彼女は私より半年ばかり遅れて採用になったので、

立場的には私の方が『お局様?いや先輩な訳で〜』

彼女が採用されたのは、コンピュータサイエンスというものに詳しい人材であり、学内のネットワーク管理とか、

疎い先生へ優しく教えてあげるといった任務を期待されてのことだと私は聞いている。


彼女は私と同じ時期に就職活動をしたにも関わらず、法学部卒にしては稀有な『なんとかコンピュータシステムエンジニアリングなんちゃら』という会社に入社したようだ。


私?殆ど成績が優だってので、『旧財閥系の信託銀行に推薦しますよ?』と言われた。これは前述したので、割愛するが、

銀行?やーだね!私は新しい未知の分野に飛び込んで、更に英語でネイティブと渡り合える英語力を身につける為に、

英語漬けの会社を選んだ。商社とかではな〜い。


バブリーな時代だったのだ、私も試しに某外資系コンピュータ会社の説明会に行ったら、すんなり内定をもらった。


ああ、話が大きく逸脱した。申し訳ない。

彼女の卒業した女子高というのは、まあ制服も可愛い、生徒の父兄も結構良いご家庭であり、私の土地では

『女子高としては名門』といわれる所であった。


恐らく彼女としては、何か私に対する鬱憤が爆発して、私を傷つけてみたくなって、そんな言葉を吐いたのだろう。


しかし、私は容易に他人の言葉なんぞで心が傷つくなんて、そんな柔なもんじゃないざますね。

ふほほほほ!

高校2年の時なんて、女子はたったの5人しかいなかったんだぞ?その子達はまあ東大とかにストレートで受かってしまうんだけど、

男のむさくるしい中で、先生からも注意を受けて(テストの結果が芳しくなかったので)

それでも、女子は目立つといじめっ子から目をつけられるので、

ひたすら目立たないように過ごしてきたのだよ!


そんな私が受験勉強に本腰を入れたのは高3の秋であった。

なんとなく理系に進んで、監察医になりたいと思っていたわけだが、数学があの点数では医学部志望のクラスから見事に外され、

何故か私立文系?一番頭が悪い?クラスに放り込まれてしまった、ああああ!


そこには女子が結構いたのでそれなりに楽しかった。誰も私をいじめない。幸せ〜



ああ、また話が逸脱した。

サイコパス女は私のことが、なんとなく気に入らないタイプのようだった。今分析するに。


なーにが男嫌いだ、妻子持ちの先生には禁止されてるにも関わらず、研究室に出入りしたり、CDコピーして渡したり

なんだ、隣の県のオサレなスポット?に行ってたりしてたようだ、知らんけど。


私は神聖な職場にそのような私的な付き合いを持ち込みたくなかったので、当然お付き合いしてる人も、英会話スクールでであったり、

お料理学校で出逢ったり、その進学校の先輩達とたまにご飯の席にお呼ばれしていたので、

ちょっと映画をご一緒するくらいのお相手には不自由はしていなかった。


職場で恋愛沙汰?結婚せにゃならんからな、別れたら皆んなの噂話の格好のネタだ、わはははは!


もう眠くなってきた、サイコパス女は実に辛酸を舐めてきたようであった。まず金銭感覚が違う。

CDや本位自分で買え!コピーして渡したり、本の貸し借り、

著作権法に基づき、印税収入に貢献したまえよ!良い給料もらってるんだから!

特に本は一生の財産だ。これは人に貸すときは、読み尽くして、その人の為になるかな?と

感じた時に

『良かったらこれ読んでみる?』とさりげなく?かな?押し付けがましくないかな?貸すことにしている。

CDも坂本龍一のを借りて行った可愛い大学院生に貸したままだ、金もだが。


金も貸したものも、一度自分の手を離れた物に対して、督促はしてはいけない。


これは、我が家の家訓である。やって請求はしない。また買えば良いんだもの。


とにかくその凄まじい生い立ちのサイコパス女についてはまた後日書くこととする。


彼女のような邪な心で、泣き真似をしつつ(笑)対人操作に頭がない、仕事をしない奴は大嫌いだ。

職場は仕事をして、その報酬としてお給料を頂き、生計を立てる為に一所懸命脇目も振らずに業務に専念する場所である!


まあ、泣いてる女の子とかいたら、『何かあったんですか?』位声をかける心も持ち合わせてはいたが。


私が職場の人間関係に首を突っ込むと、余計問題が大きくなると学習したので、サイコパス女の餌食になりたくないとは思いつつも、

つい彼女の巧みな話術というか、これはもう天才!コロッと何度騙されたことであろうか?


まあ、おいおい皆さんにお話ししましょう。


最後に、皆に常に笑顔で接してるけど、目が笑ってない(これ大事!)、馴れ馴れしい人には注意しましょう。

とにかく仕事の話ではなく、プライベートな事に話を持っていこうとする人間には、心をゆるしてはいけません。

お付き合いしてる人がいるとか、ぜーーーーーーったい教えるな。『うーん、許婚がいるんです。』

これも話のタネにされるからまずいな、

『花嫁修行中なんです。茶道とお花、お料理学校に通ってます!』くらいかましとけ!

『自分の好きな人は、自分で見つけます!』これも忘れるな!


良いか、自称『男嫌い』女に心を許すでない!私は結婚式に絶対呼んでね‼️と言われたが、誰が呼ぶか、このクソ野郎。。


なんでも私は、私の幼馴染の名前が酷似している独身男性と結婚した事になってるようだ、わはははは!愚か者めが!想像で物を言うな、たわけ者が!

じゃあ、良い子の皆さんは次編を楽しみにしていてくださいね!


我が家の家訓その2

『決して他人の陰口を口にしてはならない。』てあるが、あれは人間ではない、人間の心を失ったサイコパス丙午行き遅れBBAだ。

人間ではない。

頭も悪い、口も悪い、顔は悪くないけど、口が異常にデカい、ヌルヌルリップはやめてくれ!

口がデカく、唇も厚いのだから、きちんとコンシーラーかなんかで唇の輪郭を小さめに、まあ無理難題を言ってるのは分かるが、敢えて頼む、色が白い美肌の持ち主なので、控えめなローズ系のいやテイラー・スウィフトみたいにレッド系も似合うだろう

小さめに、薄めに、整った顔立ちなのだから唇だけなんとかしてくれ、ヌメヌメナメクジは皆んな逃げていくぞうううう 

アーメン