昨年、10月終わりだったかな、レイキのセカンドを受けたのは。
その頃は自分の中でもちょっと面白不思議なことが結構あったんです。
セカンドを受講する日の選択は何日かあった、その中で、私の希望としては、この日(たとえば12日とか)、というのがあった訳。
が、しかし、覚えたてのペンデュラムで、提示された日にちを選んでもらうと、何度やっても
別の日(25日)としか示さず、それではと、小さめのメモ帳数枚にそれぞれの日にちを書き込み、それを裏側にして自分の意志が入らないようして、
・・・それでも、ペンデュラムは、その25日を指し示す。
それは、もう、ちょっとした、スペシャルな力が働いてますよね! ちなみに そういったことには厳しい見方をする我がダンナの目の前でも同じことをして、やはり同じ現象が起きました、はい。
というわけで、25日にレベル2を受講したんです。。。そして、出会ったのが1年後の今でもお互いに 遠隔レイキ の練習相手をする 純子 さんでした。
遠隔、と言うと、そういったことに縁のない生活をしている人たちからは思い切り 引かれる、けどね、大層に不思議だか感じることが出来るのですよ。相手が今私の体のどこに 氣 を送ってくれているか。 とくに この 純子さん とは 互いに100%に近いくらい正確に感じることが出来るのです。
私のペンデュラムは彼女に会わせるために 25日を選んでいたんだろうか? と思わざるをえません。
長い人生、そういう自分の表層意識では思いもつかないことが現実に起こり得るのねぇ、と 思い、おそらく 心の底から そういう出来事を信じることが出来た瞬間です。
もっともそれなら、ロト6なんかも当たるかも???と持ってやってもこれはあたらなぁいんだなぁ。。。
さて、表題について、
その純子さんと実に半年ぶりぐらいに遠隔レイキの練習をしました。
お互い忙しくて予定が合わなかったし、私も対人レイキをあまりしてきてなかったから 果たしてうまくいくのだろうかと心配もあったけど
大丈夫、ちゃんとわかりました。 自分の送る氣をうまく捉えててくれる人がいると、大丈夫、と言う希望がわきます。
そして今日は、純子さんが送ってくれるレイキがとても気持ち良くて寝落ちしてしまったのでした。でも彼女が送り終わったとほぼ同時に
ちゃんと気が付きました。私、スゴイ!
本当に的確な人を紹介してくれる、something に感謝ですね。ありがたいありがたい。
