テルの八郎潟練習日記、時々関東霞水系亀山相模湖 -28ページ目

テルの八郎潟練習日記、時々関東霞水系亀山相模湖

チームTUGARUのテルです!八郎潟、関東霞水系、房総リザーバー、相模湖を自分的な釣りで攻略!!

いよいよHBAクラシック。











約1週間前と同じ前日雨からの今日。








前日はかなり釣れてるようで3本で5キロ越えも( ゜o゜)









晴天無風の今日はタフる事が予想され自分にプラスになる事を願う。









今年のクラシックは天気も安定していて本当の実力が試される。












今回も今を釣る❗そして安定感をテーマに釣りながらシフトしていく予定。










とりあえず前回からの違いを調べる作業から。











バイトはかなりあるけど~(^-^;)

予想どうりかなりタフ(TT)












メインエリアの承水路激しいターンオーバーのための本湖へ。










流入河川と河川間リップを回るも自分はダメ~









おそらく水門が開いて流れだした1時間くらいの間に
なんとかかんとかリミットメイクしたもののそのうち1本ノンキーで2本。








こんなサイズ狙ってる訳じゃないけど自分の回っているエリアのデカバスは沈黙しているようだ(^-^;)











ボトムにいるはずのゴリやエビが表層に浮いていたことからボトムの水が悪いことが伺える。










あしたに期待し、楽しすぎたレセプションでは大量に酒を飲む(笑)❗





来年の自分用に約1週間前のプラクティス。







前日の雨で状況が厳しいのか巻いて見るも全然釣れない。









やっぱり安定して釣れるのはネコリグ。







風次第でリップラップでは、2,7グラムまで。








沖のコリコリでは、5グラムまで。









キャスト、ボトム、ラインスラックでシェイク、子バス。










キャスト、ボトム、倒れこむまで放置、たまに動かす、そこそこのサイズ。






自分からバスに気づかせるよりはバスの方から気づいてもらう、そんなイメージで。








かならずいるであろうエリアではこんな感じで釣り分けることも可能。









朝の9時頃までは1級ポイントにはフィーディングのバスがいくらでも入ってくる。








対岸リップラップのほんの少しのストレッチもめちゃくちゃ良く、

クイックドローとサイドイメージでしつこく探ると、なんとなーく釣れる理由が分かった気がした。








沖のコリコリもやってみるも、自分には釣れなくて、今回はシャローのみ。









この日トータル7本マックス1500。







釣れるエリアを釣れる釣り方でいろいろ回れば3000~4000安定して釣れるのではないか?





但し毎日変わるはずの秋にアジャストできれば。






今回のクラシックも今を釣る❗







ということでプラクティス終了~


















急遽行けることになった最後のプラクティス。













朝一ポロっとキーパー(^^)



この前のHBA第5戦より明らかに厳しくなったと思われる八郎潟(TT)










前回との違い、季節の進行具合、反応する動きやレンジを確認。




























トータル7本,マックス1500






今回のクラシックはキーパーもめちゃくちゃ大事になりそう(^-^;)






リミットメイク目指してガルバルぞ❗