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夏休み終わったー!

夏は色々ありました特に後半


アクティブすぎて風邪をひき
合宿は病的に楽しく
例によって川で花火をし
例によって川で喋り
神様が降臨し
見知らぬ世界を覗き見
突然魅力的なことを耳にし
都合の良さに打ちのめされ

話さなければならないことは話し
わからないことはわからないと言い
持ち直すとはいかないまでも状態を引き上げ
朝は家事をしメールをし
昼はわりと活動的であり たまに寝
夜はネットに接続し話し電話をし



夏らしい!!!

もう満足ですおなかいっぱいです



抽象的なのは詳しく書いたところで誰得だから

でも結局抽象的な文章っていうのは人に何かを伝えることを目的としてないわけだから、いやしてるとしても、訓練にはならない
ということにやっと気付いた

何にしても人に見せて聞かせてなんぼ

ただ例外はあるけど
例えとしての抽象っぽさはとても魅力的であるしカワイイ




で、境目はどこであったのか?

という話を一昨日したんだけど、

自分から見たら明白な境目ってのは相手にとっては明白じゃないってことは多々あることの驚き

そして境目に立つってのはつまり二者択一を迫られるということでもある
つらい!

選ぶということにはそれに準ずるよう自身も変化するという内容が含まれていますから、選択ミスなどは本来起きるはずがないんだよね

自分の適応能力が低いってことなんだよ、それ

ということを思ってなんかもう
口ではいくらでも言えるという

何をどうしたら総合的に、将来的にベターなんでしょう


まぁ何かを選ぶってのは同時に犠牲も生みだすってことだし
選ぶ機会が多いほど大人になれるはずです

大人になんてなりたくないけどな


尾崎豊ism始動