あたりまえのことが
あたりまえのように
できなくなってた
いつからだろ
どんなに頑張っても
それは100%の力じゃなくて
周りらは 批判の目
冷たい視線
まるで
心がパズルのように感じられる
パーツがひとつ
いや、
もっと
欠けて
二度と
戻ることはない
って言われた気分だ
あたりまえの挨拶でさえ
声は小さい
挨拶してくれてるのに
返さない
なんて
ばかばかしい
はやく
わたしを
ころして
かみさま
どうか
こんな気持ちから
立ち上がれず
もがき苦しんで
いる私をどうか、、、
もう
なんど
泣いたことだろう
なんど
胸に刻んだことだろう
わたしなんて
わたしなんて