風邪が治ってきました。でも周りのみんなはまだまだみたい。やっぱり流行ってるみたいです。流行と言えば、今加藤ミリヤ?とか流行ってるんですか? そういうのに全く興味がないから全然わかりません。音楽なんかヒップホップかボーカロイドですからね。なんで初音ミク聞いてんだよ、って感じですよね。でも大好きなんです。譲れない。


今日は 流行 の話です。流行って誰が決めるんですかね? 今年の夏はマリンがポイント みたいな感じの。知るか、って話じゃないですか。でも本当にみんな揃ってマリン柄着てたりして。やはり流行って重要なことなんですかね。毎年変わるのも面白いですね。洋服も毎年違うやつ着なきゃいけないから大変ですね。僕は流行りとかそういうのに全く興味がないのでそんな心配はご無用。好きな洋服を着たい時に着る。幸せ。


みんな同じだから安心なんでしょうか。その気持ちは分からんでもないです。みんなと同じなら間違いも正しいものとなります。少数派が怖いんでしょう。でもそんなのつまんなくないですか? みんな同じで個性がないから。ありきたりな言葉ですけど。でも個性って大事だと思う。その人自信の好みとか偏りって一番重要な部分な気がする。
今日もコンビニ行ったらカップルが買い物してたんですよ。こんなくそ寒いのに、アイスを選んでたんです。ちなみに僕はくそ寒がりです。で、彼氏はよくわからんカップアイスにしたらしい。そしたら彼女が
「私もそれにする~」
とか言い始める始末。僕は聞きたかった、本当にそれが食いたいのか、と。そもそもアイス食いたいのか、と。絶対彼氏にあわせたんですよ。いちゃついてるから、つい自分を見失っていたんですよ。実に愚か。彼氏も微妙だったし。彼女が可哀想になってきましたね。お前は何やってんだよ、と。こんな寒い日は黙ってピザまんだろうが、と心の中で叫びました。でもアイスを彼氏に買ってもらう彼女。もう僕は泣いていたかもしれません。彼女の顔をみたら大してかわいくなかったんで、どうでもよくなりましたけど。


流行 の話がいつの間にか 流される 話になっていました、すいません。たまには自分のこだわりを貫いてみてはどうでしょうか?自分だけの楽しみ、みたいなものが増えるかもしれません。ちなみに僕はコンビニで オススメ!!☆ と書かれていたコロッケを買いました。たまには流されるのもいいかと。
風邪をひきました。ここ何日か更新出来なかったのもそのせいです。ずっと咳と鼻水が止まらなくて、おまけに頭痛もあり。今は頭痛はないんですけど、咳は止まりません。呼吸すると変な音しちゃいます。

自分だけじゃなくて周りもけっこう風邪気味なんですよ。うつされたのか、自分がうつしたのかはわかりませんが。女の子も多いみたいで。咳してる子たくさんいるんですよ。その中に咳じゃなくて、鼻水のほうの風邪とかもいたりして。そんな子がくしゃみしてて、可愛いんですよ。自分的に、鼻かんでる女の子とか好きなんで。これは特殊すぎたかな。


ということで今日のお話は 仕草 についてです。話つながってないかも。誰にでも魅力的な仕草ってあると思うんですよ。袖をまくる、とか髪をかきあげる、とか。その中でも自分のイチ押しは 靴下を脱ぐ ですね。皆さんからしてみれば、なんだこいつ気持ち悪い、みたいに思うんでしょうけど、これは譲れない。靴下を脱ぐにしても色々あります。立って脱ぐのか、座った状態で脱ぐのか。自分は床に座って脱いでほしい。多分これやってくれたら惚れちゃう。関取は無理だけど。

でも日常的に靴下を脱ぐ姿を見ることが出来ないんですよ。学校に行ってても脱ぐ奴なんかいませんし。家に遊びに行っても脱ぐ人少ないんですよね。だからと言って
「く、くつした脱いでよはあはあ」
みたいに言ったら学校行けなくなりますので。絶対言えません。靴下で友達なくすとか笑えません。


好きな仕草はたまに見れるから魅力的に感じれるのかもしれません。皆さんの好きな仕草はなんでしょうか。僕みたいな変態はいるでしょうか。いませんね、はい。これも風邪のせいにしてしまいたい。

今日友人と飯の約束をしました。男2人だけでもなあ、という話になり誰か誘おう、という話になりました。どうせなら女子がいいじゃないですか。それで2人で考えたんですよ。この誘いに乗るすばらしい女子はいないかと。そこでお互いが知ってる後輩の女の子を誘おうとなりました。昼休みにいざ出陣、と言わんばかりに向かいましたよ。頭の中では何を喋ろうかとか考えてました。まだ誘ってもないのに。ちょっとしたら彼女が部屋から出てきました。いつも通りの話をして、その後言いました。今度ご飯でも一緒に食べようよ、と。そしたら一言

「え~~~~~」


いや、まあ断るのもわかりますよ。行きたくないなら断られて当然です。でも断りかたがあまりにも残酷。一瞬固まりましたね。今日のお昼ご飯はちょっとしょっぱかった気がする。


ということで今日のお話は 拒否 についでです。嫌なことは断る、当たり前のことだけどこれがなかなか難しい。とんでもなく偉い人、社長クラスの人に誘われたらまず断れない。どうしても断らなければいけない時、断りかたが重要だと思います。社長に向かって
「え~~~~」
とか言ったらまずクビですからね。ため口とかそういう次元の話じゃない。ならどうやって断ればいいのでしょうか。


ひとつは嘘をつく、でしょう。用事があるとか、風邪気味で、とか。これらはよく日常でも用いられますよね。これなら誘った側もしょうがないか、となるはずです。まあ僕なら
「じゃあ来週は?」
とか言いますね。絶対逃がしたくない、みたいな感情が丸見えです。隠そうともしてないのが怒りを覚えます。
他には断る言葉、というのがあると思います。ごめんなさい、と言われれば誘った側も諦めがつくでしょう。ちゃんとした拒否の気持ちを相手に伝えることが大切だと思います。まあ僕なら
「ご飯は嫌なんだね。じゃあ何ならいいの?」
とか言いそうです。もしそんなこと言ってたら殴り倒してやってください。お前はどんだけしつこいんだよと。僕必死すぎです。見ててかわいそう、自分が。


拒否を伝えると同時に、それを謝ることって大切だと思います。その謝りでお互い悪い気持ちはしないはずです。仮にも先輩である僕に対して、あのような言葉を投げつけた彼女は将来社長になりそうです。