過程(1)
お久しぶりです。
ぼちぼち更新再開。課題に追われてるため不定期です。
(大学二年生の冬休みあたり?)
そのとき通っていた大学は いろいろな事情が有り
妥協に妥協を重ねて入った大学でした。
学部もその大学で一番偏差値が高いという理由のみできめました。
入学して通っていればモラトリアムなんて消えるだろうと考えてましたが
年々悪化する一方w
結局一年生の後半頃からずっと考えていた
「大学を辞めて絵の勉強ができる学校に通う」 という道を選択することに。
ただその考えを自分の中に完璧しまい込んでいたので
周りの人からしたら本当に突然の決断だったと思いますw
そしてもって、私の一番生きたい学校(専門学校)が
東京にあるため、「退学&一人暮らしスタート」という茨の道...
それでも決断したら動き回ってやれることをやるしかない!! と考え
それからはとにかく動き回りました。
(大学二年生の冬休み明け)
たぶん、周りに大学を辞めるっていった次の日とか。
親の了承がないと退学届はもらえない場合が多いそうですが
私の場合 退学届を見せて本気度をアピールしようと思っていたため
そこらへんを説明して発行してもらいました。
それと、親に相談してからの先を考えて 休学届けも一緒にもらっておきました。
前からこっそり集めていた資料を一気にまとめ。
親を説得するにはそれだけの熱意が必要なので
ここまで私は調べました!! といえるぐらい読み込んでおきました。
最難関突入(^p^)こあいよ。。
私はまず最初に土下座してとにかく謝りました。
「学費をだしてもらっておいて退学なんてしてすみません
けれどどうしても学びたい事があるんです。」 から話をスタート。
(それでも父親との一対一での話し合いから始める辺りが小心者)
2でまとめた資料や今まで描いた絵やらを見せて説得するのみです。
学費や引っ越し費用の話になったら
と 即答。
できるの?って問題ではなくやるしかない ってところまで自分を追い込みますw
とりあえず一年間はフリーターをやることを決めていたので
どのくらいバイトにはいってどのくらいお金を貯めるか の話をしていたら
父親がぽつり。
(^ω^)ですよね.... あまりにも突然すぎだったし.....
とにかく話を聞いてもらえただけでも成果有りでした。
資料をあずけてしばらく考えてもらうことに。
ただ この話し合いをしたときは既に三年生の講義選択の締め切りがせまっていたので
とりあえず「休学」することに。
私としては戻る気がなかったので「退学」して学費を払わないでいいようにしたかったのですが
親の気持ちを考えれば当然の結果ですよね(’’ )
ただ頭ごなしに否定されなかっただけで
その場で号泣するぐらい嬉しかったですw
いままで親と自分のやりたい事や将来についての話なんて
まともにしたことがなかったので終始涙腺崩壊状態でしたww
で 父との話し合いが終わった次の日の朝に
母親に謝罪&相談
母の反応は
激怒!!!!
いままでの生活態度とかぜんぶひっくるめて
とんでもない勢いで怒られた後は話自体放り投げられました(^ω^ )
しかし私はへこまず
黙々とバイト探しww
この時点で大学三年生(休学中)の4月上旬あたり。
だってねぇ、そりゃ怒りたくもなりますわ.....
私自身も 卒業してから違う学校に入り直せばいいんじゃない? とか
絵の勉強なんて学校にいかなくてもできるんじゃない? とか
いろいろ考えました
ただその結果が 「この学校にどうしても通いたい!今すぐ!!」 だったので
本当に単なるワガママなわけで.....。
今こそ落ち着いて話をまとめられてますが
当時はいろいろエキサイトしすぎてかなりめんどくさい娘になってたし(^ω^;;)
とりあえず つづきます!!
今に至るまで!
ぼちぼち更新再開。課題に追われてるため不定期です。
(大学二年生の冬休みあたり?)
そのとき通っていた大学は いろいろな事情が有り
妥協に妥協を重ねて入った大学でした。
学部もその大学で一番偏差値が高いという理由のみできめました。
入学して通っていればモラトリアムなんて消えるだろうと考えてましたが
年々悪化する一方w
結局一年生の後半頃からずっと考えていた
「大学を辞めて絵の勉強ができる学校に通う」 という道を選択することに。
ただその考えを自分の中に完璧しまい込んでいたので
周りの人からしたら本当に突然の決断だったと思いますw
そしてもって、私の一番生きたい学校(専門学校)が
東京にあるため、「退学&一人暮らしスタート」という茨の道...
それでも決断したら動き回ってやれることをやるしかない!! と考え
それからはとにかく動き回りました。
(大学二年生の冬休み明け)
たぶん、周りに大学を辞めるっていった次の日とか。
親の了承がないと退学届はもらえない場合が多いそうですが
私の場合 退学届を見せて本気度をアピールしようと思っていたため
そこらへんを説明して発行してもらいました。
それと、親に相談してからの先を考えて 休学届けも一緒にもらっておきました。
前からこっそり集めていた資料を一気にまとめ。
親を説得するにはそれだけの熱意が必要なので
ここまで私は調べました!! といえるぐらい読み込んでおきました。
最難関突入(^p^)こあいよ。。
私はまず最初に土下座してとにかく謝りました。
「学費をだしてもらっておいて退学なんてしてすみません
けれどどうしても学びたい事があるんです。」 から話をスタート。
(それでも父親との一対一での話し合いから始める辺りが小心者)
2でまとめた資料や今まで描いた絵やらを見せて説得するのみです。
学費や引っ越し費用の話になったら
と 即答。
できるの?って問題ではなくやるしかない ってところまで自分を追い込みますw
とりあえず一年間はフリーターをやることを決めていたので
どのくらいバイトにはいってどのくらいお金を貯めるか の話をしていたら
父親がぽつり。
(^ω^)ですよね.... あまりにも突然すぎだったし.....
とにかく話を聞いてもらえただけでも成果有りでした。
資料をあずけてしばらく考えてもらうことに。
ただ この話し合いをしたときは既に三年生の講義選択の締め切りがせまっていたので
とりあえず「休学」することに。
私としては戻る気がなかったので「退学」して学費を払わないでいいようにしたかったのですが
親の気持ちを考えれば当然の結果ですよね(’’ )
ただ頭ごなしに否定されなかっただけで
その場で号泣するぐらい嬉しかったですw
いままで親と自分のやりたい事や将来についての話なんて
まともにしたことがなかったので終始涙腺崩壊状態でしたww
で 父との話し合いが終わった次の日の朝に
母親に謝罪&相談
母の反応は
激怒!!!!
いままでの生活態度とかぜんぶひっくるめて
とんでもない勢いで怒られた後は話自体放り投げられました(^ω^ )
しかし私はへこまず
この時点で大学三年生(休学中)の4月上旬あたり。
だってねぇ、そりゃ怒りたくもなりますわ.....
私自身も 卒業してから違う学校に入り直せばいいんじゃない? とか
絵の勉強なんて学校にいかなくてもできるんじゃない? とか
いろいろ考えました
ただその結果が 「この学校にどうしても通いたい!今すぐ!!」 だったので
本当に単なるワガママなわけで.....。
今こそ落ち着いて話をまとめられてますが
当時はいろいろエキサイトしすぎてかなりめんどくさい娘になってたし(^ω^;;)
とりあえず つづきます!!
今に至るまで!







