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この部屋には ただひとり
でも いま さびしくなんかない
ひとりじゃないよ
同じ時間 同じ場所
ほら 今 つながってる
同じ星空の元
同じ地球のどこかで
いや 日本のどこかで
僕と 君は 同じ思いで
この時を迎えているはず
もう ぼくはさびしくなんかない
君とここにいられるなら
でも いま さびしくなんかない
ひとりじゃないよ
同じ時間 同じ場所
ほら 今 つながってる
同じ星空の元
同じ地球のどこかで
いや 日本のどこかで
僕と 君は 同じ思いで
この時を迎えているはず
もう ぼくはさびしくなんかない
君とここにいられるなら
裸足で歩くような そんな気持ちで
人生を 歩けたら どんなにいいだろう
いつのまに こんなに いろいろな
重りをつけ 引きづり 抱え
歩くようになったのかな
もう一度
裸足のまんまで
歩いてみたい
人生を 歩けたら どんなにいいだろう
いつのまに こんなに いろいろな
重りをつけ 引きづり 抱え
歩くようになったのかな
もう一度
裸足のまんまで
歩いてみたい
