悲しみ深く 閉ざされた世界
今にも消えようとする 希望のともし火
かすかに見える光は はるかかなたに
闇の中に 今 

ひとりただよう

誰か・・・・・・・・・・・・・・・・

いないのかなあ・・・・・・・・・・・・・・
青空にはえる灯台です
今までの自分は決して間違いじゃない
今の自分を信じたいね
これからの自分を勇気づけるためにも
いよいよ、春本番という天気になってきました。暖かくていい感じなんですが、鼻がムズムズ。これはもしかして、周りの人がムズムズしているのを尻目にここまで来た僕がいよいよ仲間入りかもという感じです。どうしょうかな?
自由な発想で絵を描く。それは今までも繰り返されてきた生業である。それは人間が生まれる前からずっと続けてきた。
自由な発想は時に軋轢を生む。打ち破るのにはエネルギーが必要である。
自由な発想で絵を描く。雲は青い空に絵を描く
ふと考えた。
人間が作り出した全ての物が価値。その価値は意味があるのか?そんなことを考えることも価値がない。
自由に生きたいと思うことで自由を奪われる。そんな世の中でいいのか?しかしそれを変えるには自由を奪われる。矛盾する姿にまた自分を見失う。高い理想を包む青い澄んだ空のキャンバスが暗黒の雲に覆われる。
この景色を見るのがとても好きです。abbeyroad 時差9時間のイギリスの風景。ビートルズのふるさと。寂しげに点滅する信号機?ジグザグの白線に赤い二階建てバス。そしてそこに住む人。何下に落ち着きます。
雪がうっすら降った麦畑