和田アキ子で始まりました今日のブログであります。
先日、ベースマンK氏が来たときニコロ・パガニーニのバイオリンの楽譜を出し『こうゆうの昔よくコピーしたんですよ。』と言ったら偶然、彼もコピーしていたそうです。
えぇ・・・
ベースでパガニーニ・・・
しかも、強烈で超速のカプリース5番をやっていたそうです。
『ベースでは無理がないですか?』と言ったら『そんなことないよ。』といい軽く触りだけ弾いてました・・・
恐ろしい人である(笑)
そして俺はあの頃を思いました。
2バス・ドラミングの上でギターとベースがオール・ユニゾンでパガニーニのカプリース5番をやろうとしてたことを・・・
今の俺からしたら、これは非常に浅く意味の無いこと・・・
やったら凄いかもしれないが、所詮はネタに過ぎないのである。
でも全く無意味ではなく、テクニックは確実に上がります。
ネタと割り切ってやるのも、全然ありかもしれません。
しかしな・・・
難し過ぎるよこれは・・・(笑)
先日、ベースマンK氏が来たときニコロ・パガニーニのバイオリンの楽譜を出し『こうゆうの昔よくコピーしたんですよ。』と言ったら偶然、彼もコピーしていたそうです。
えぇ・・・
ベースでパガニーニ・・・
しかも、強烈で超速のカプリース5番をやっていたそうです。
『ベースでは無理がないですか?』と言ったら『そんなことないよ。』といい軽く触りだけ弾いてました・・・
恐ろしい人である(笑)
そして俺はあの頃を思いました。
2バス・ドラミングの上でギターとベースがオール・ユニゾンでパガニーニのカプリース5番をやろうとしてたことを・・・
今の俺からしたら、これは非常に浅く意味の無いこと・・・
やったら凄いかもしれないが、所詮はネタに過ぎないのである。
でも全く無意味ではなく、テクニックは確実に上がります。
ネタと割り切ってやるのも、全然ありかもしれません。
しかしな・・・
難し過ぎるよこれは・・・(笑)