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一足お先にメリークリスマス!

甘い物好き男子にはたまらない季節です。
品川駅構内のケーキ屋さんで衝動買いした!
しめて2000円なり笑
ケーキ屋の前は長蛇の列。列の中に混じっている男性を見かけるも親近感を感じてしまう笑
今日は三個中、ニコ食べました。でぶ一直線。


先の日記に書いたとおり、婚活イベントで自信を持って突撃するも、ノーマッチングで超へこんだ。orz


あまりにへこんでメンタルやばかったので、背中でマッチング成功した人の幸せを感じながら亜光速で脱出し、帰宅道につく。

その帰路で出会うカップル達。彼らをみるたびに心が痛む(笑

傷口に塩をぬられた気分だ。


へこんだ時はお気に入りの場所である、浜松町のWTCビルの展望台に突撃。

ああああああ、普段は静かなのに。。今日に限ってカップルだらけだーーひぃ~


入場料払ったのに、心が痛すぎて数分で脱出。


もうこれは。。だめもとであの店員さんの居るLOFTへ行って、慰めてもらおう。。

そう思って某所LOFTへ突撃!


とはいえ、6ヶ月ぶりなので店員さんが忘れている可能性もある。

なので、商品を選ぶフリをして声をかけてもらうのを待つ。


店員さん:「・・・・・・あの~」


自分:「は、はぃっ!!きたこれ」


店員さん:「以前・・来られた方ですよね?」


自分:「いえーす!チャゲアース!」


覚えててくれた・・・・覚えていてくれていた!!!覚えていてくれたぞーーーー!!!イヤッフウウーーー!!!


その店員さんというのは人妻である。そして、私のタイプでドストライクなのである。


かくかくじかじかと、へこんでいる理由をお話した。


店員さん:「お兄さんはルックスも素敵ですし、目力もあるから、パーティーに出なくてもお相手見つかりそうですよね。パーティーの人はたぶん、お兄さんは遊び半分で来られていると思われているんじゃないのでしょうかね?それでマッチングしなかったとか。」


あぁ・・そういう考え方もあるのか。なるほどなるほど。


店員さん:「私はもう結婚しちゃったのですが、お友達とか周りでも婚活は行われていますね。」

あぁ・・結婚したとは分かっていたことだが・・聞きたくなった(笑


店員さん:「まずはゼラニウムの香りをたいて、メンタルをマイナスから0にもっていって、柑橘系で0からプラスへ気分を持っていってみてください!

お兄さんならきっと、いい人と出会えますよ!ルックスも素敵ですし、おおらかで、いつもニコニコしていますし、いいとこだらけじゃないですか!大丈夫ですよ!!」


癒しだ・・・彼女は俺の女神様だ!!


店員さん:「なんてね(笑」


おおい!落とすのかい(笑



何はともあれ、女神様と漫才して、エネルギーを貰った。

エネルギーを力に変換するのは少々時間が要るだろうが、

これからも頑張っていきていこう!!!そう思った。


はじめての紺活パーティーへ行ってきました。

六本木のDOUBLE TOKYOでの開催で男女共に80:80で年齢層は25~35かな。


14時からの開催とのことで、朝からおめかし。

服装はフォーマル寄りのカジュアルフォーマル。


ジャケットにシャツ、ネクタイ、パンツ、革靴、チーフに時計、見えないけどネックレスという格好。

本気でセットして本気の勝負服着て、眉毛もまゆ毛サロンにいって整えたし、いざ出陣!!!


会場へ到着すると服装がやっぱり気になる。。。

周囲をキョロキョロするとカジュアルフォーマルが多いかな。

中にはスーツもいたけど、2割くらい。おいおいおいおい。なんか想定と違うぞ!!

女性の服装はというと、、、もっぱら普段着!!その辺を歩いている人のほうが綺麗な服装っていう。

なんじゃこりゃあああああ!!!


なんかバカみたいに一人、気合入っているような感がした。


「これは余裕だろう。」不覚にもそう思ってしまったが、その頃は結末を知る由も無かった。


まずはプロフィールシートを記載する。

これは相手とお話しするときに交換して、話のねたにするものだ。

話し終わったらプロフィールシートをお互いに返して、次の女性とお話しするスタイル。


プロフィールシートの内容は以下の通り。

①名前

②年齢

 →年齢は話のねたにならない。相手のを見てもふーん。って感じ。

③身長

 →高い人は有利!

④現住所

⑤住まい(同居?一人暮らし?とか)

⑥血液型

 →④⑤⑥もふーんって感じ。

⑦出身地

 →大事!!

⑧年収

 →話のねたにはならないが、、等身大の相手なのかどうなのか。

  判断基準になるのかな。

⑨最終学歴

⑩職業

⑪勤務地

⑫休日

⑬結婚観

 →上の5つはご参考程度かな。

⑭たばこ

⑮お酒

 →たばこを嫌う人はやっぱり居る。僕もたばこは嫌いだ。吸う人とはつきあえない。

⑯趣味

⑰休日の過ごし方

 →話の切り出しはほぼこれに尽きる。いっぱい書いてあると話も弾むが、

  時間も限られていて、うすく広い話になってしまうので

  たくさん書いている中でも、一押しを強調して書いた方がいいかもしらん。

  それを中心に強くアピールすることで相手の印象に残るんじゃないかな。と今回思った。

⑱好みのタイプ

⑲結婚暦

⑳子供


といった内容。


まずは司会の人が、自分と同じ番号の相手を探してくださいと言う。

見つけた人としゃべるのだが、80 VS 80なので、さあ大変。

気に入った女性を探すのも一苦労だし。人が混雑しすぎて身動きができねぇー。

あーだこーだしていると見つかるもので。最初はその人と話す。


次からは自分から声をかけていくスタイル。

これがー・・・えーっと。どうだったかな。7分の10セット行われる。


で、最後に第一希望~第三希望のお相手の番号を事務局に提出し、マッチングを行う。

お互い、書いてあればカップル成立といった流れだ。


「余裕だぜーーー!」とうつつをぬかしていた私の結果はというと・・・

見事に惨敗である。。


はぁ~。。本気でへこんだ。。

いやね、本気で気になる子は居なかったのだが、

それでもね、マッチングする自信があった。


プロフィールも点数つけるなら高得点だと思うし、見た目も偏差値高いと思う(周りが低いだけだが。)

これでマッチングしないというと・・致命的に何か足りないんだろうな。

そして、プロフィール、容姿ではマッチングしないんだな~。そう思った。

会話力なのかな。それとも、単純に趣味の合う人がいなかったのか。。

プロフィールの敷居が高すぎた?(年収と学歴が異常に高い)


分析しても答えがみつからない。

自分にがっかりしたorz

世の中そんな甘いものじゃないか。


そんな中でも20組のカップルが成立した。カップルになられた方がいるってことは、、、チャンスは0じゃないはずなのになー。


次回どう動くかは、乞うご期待。


正直、心が折れすぎて立ち直れない(笑

いやぁー。やっちまいました(笑


知らない女性の人に声をかけてみました。いわゆる。ナンパ?


いやぁ~。いやぁー・・・なんか、一皮むけた感じがしました笑


今日はふらっと夜景の綺麗な場所へ一人、フラフラしていました。

そのときの写真はこれ!いやぁー綺麗でしょうー?

浜松町のWTCビルなのですが、ホントおすすめです。


まさしーさーのブログ-WTCよりの夕景

そこで富士山と東京タワーが見える場所で一人たたずむ女性が。

横顔がすっごい好みのタイプで、

もう夕日が沈む景色が全然目に入らないくらい眩しかった。


しかしながら、お声掛けしようにも初対面の女性に何を話そう。

「あの~」とか、「その~」とか声かけても話続かないんじゃないかと。

そもそも景色を楽しんでいる人に声かけをすること自体、水をさすようでなんか申し訳ない。

とか、色々な想いをめぐらせているうちに彼女はどこかへ・・

景色をみる場所をかえたようだ。


「この機械を逃すともう二度と会えないかもしれない。」

「ちんたらしてたら帰ってしまうかもしれない。」

こんな想いに染まり始め、あせる気持ちでいっぱいになってきた。


「ええい!!あたってくだけろーー!!!」

と彼女への接近を試みるも、彼女へ近づくにつれて決意が薄れる。

これを5,6回くらい繰り返した。完全にストーカーまがいの不審者である。


そうこうしているうちに彼女はくだりのエレベータへ向かっていった。

「いやぁーーやばい!!このままでは彼女は帰ってしまう。追い詰められた。」

「くっそーー!逃がすかーー!!」

という気持ちになり、同じエレベータへかけこんだ。不審者だ。


1Fへ降り、彼女は駅に向かっている。その道中。

「あの、すみません。上で富士山に沈む夕日をみてた方ですよね?」

「気になってお声掛けしました。もし時間ありましたら少しお話しませんか?」

「えぇ、少しでしたら・・・」


うおおおお!!ポケモン!ゲットだぜーー!ということで近くのコーヒーショップへ。


っとまあ小一時間ほどお話をし、ラインを交換し解散。

この小一時間はドキドキしっぱなしで、コーヒーを持つ手が震えた。はずかしや笑


話した感じだと、お友達関係より上へは行けそうに無いが、

初めて自分の力でたぐり寄せた出会い。この経験は次へつながる経験だと思う。

まだまだこれから、人と話す練習をいっぱいして、目指している自分像へ向けて成長し続けよう。

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あまちゃん東北旅行その5

中尊寺金色堂の次は、厳美渓へ。
厳美渓は栗駒山の噴火でできたデイサイト質凝灰岩が磐井川の侵食で出来た渓谷で、映画のワンシーンを思い起こされる、すごくゴツゴツした地形になっている。
また、川の対岸ではだんごを発注でき、空とぶ団子、かっこうだんごの販売を行っている。

その後、仙台に戻り、味太助で牛タンを食べ、友人とダブルベットの部屋で一緒に寝て、二日目は終了しました。
※友人とは男友達で二人旅です
※私はそっち系ではございません。