アオリイカ釣果日誌手堅くアオリイカを釣りたいならば、やはり万葉埠頭北防波堤がオススメ。今期の北陸は全体に不振と言われていますが、沖堤に渡ればそれなりに釣れます。林さんと早川さんも、きっちり結果を出してきました。
ひずんだ社会の被害者たっくん救済釣行春に会社を解雇されて以来、途方に暮れていた古い付き合いのたっくん。彼の荒んだ心を少しでも癒せればと、と金の兄貴の操船で夕まづめにボートエギング。職が見つからないまま半年が経過して部屋にこもりきりとのことでしたが、今日は実に楽しそうにイカと戯れていました。いやぁ、いいことをしましたw 頑張れ伊藤たっくんってばキジハタとカサゴも釣って大喜びここぞとばかりに鬱憤を発散していました。彼のホームである愛知県の知多半島では、こうも簡単に釣れないそうで…どうせ名古屋じゃ職もないんだし、もう、こっちに住めや
スーパー小学生 海星の釣神童への道 part2海星は小学二年にして『ちぬ倶楽部』2009年8月号でグラビアページにデビューしましたKAZUが連載している『ぞっこん北陸FUKASE通信』の取材で、七尾湾に浮かぶ雌島で沖磯初挑戦を果たし、大人たちを尻目に堂々とチヌを釣り上げているんですよクロダイ釣りの最強バイブル『ちぬ倶楽部』8月号いつもお世話になっている島田渡船さんツインブリッジと能登島大橋の下を潜り雌島を目指します赤い灯台が目印の雌島に到着です七尾湾には珍しい大きい島で、周り全体がポイント盛期にはコマセに浮いてくるチヌが多く見える魅力的な島です渡礁して直ぐにコマセ作りです大人に頼らずコマセもしっかり自分好みで仕上げますウキは最近お気に入りのキザクラの黒魂のスイッチ0号をチョイス顔も体系も構えもそっくり似たもの親子親子揃ってダイエットをオススメ致しますおやじより早くファーストヒットは海星でしたおやじのサポートで見事タモ入れ取り込んだのは35cmほどのチヌやり取りにも余裕がみえます末恐ろしい小2です・・・おやじもなんとかチヌをゲット!面目躍如です親子なかよく記念撮影底が砂地なので良型のキスもフカセ釣りの仕掛けによく食いついてきましたお母さんにおみやげです取材協力『筏・カセ・磯への渡船 七尾湾の釣りならおまかせ島田酒店』 tel 0767-66-1304
岐阜の中嶋様 五目釣りを堪能しました!岐阜からお越しの中島様、一文字提で五目釣りを堪能です。クロダイ、メジナ、キジハタにメバル。今の国分は、上物から根魚まで大賑わいです。他にはフカラギ、カツオ、サワラ、ヒラメも狙えます。小アジを釣ってから、泳がせ釣りで狙うと頻繁に竿を曲げてくれます。青物が多いせいかアオリイカは不調ですが、それでも朝夕まずめにはポツポツ釣れていまよ。以上、村武船長情報でした。
根魚釣果日誌和田さんと池永さん。キジハタの35cm~40cmを、なんと3本も!今年のキジハタは絶好釣です。40cmを越えるサイズが結構釣れています。20cm台のものを含め合計10匹、これだけ釣れれば十分ですよね。(一匹はクーラーの中に隠れていました)おまけのアオリイカです。今シーズンのアオリイカは日によって明暗が分かれるのですが、それでも朝夕マズメ時には、結構楽しませてくれますよ。
障泥烏賊 芭蕉烏賊 藻烏賊 水烏賊 靴烏賊 白烏賊エギング初心者の久保田君。これを掛けたときの喜びようは凄かったもう、ドップリとエギングにハマっちゃったようだね障泥烏賊 芭蕉烏賊 藻烏賊 水烏賊 靴烏賊 白烏賊。これ全て、アオリイカの呼び名ですよ野村君。金沢市在住の野村君は、9月に発売された富山湾の釣りの編集者。聞くところによると、好評で良く売れているとか。苦労して作った甲斐があったね、野村君
黒鯛釣果日誌小松の岡本ちゃんが、BIG1をGETです一文字提の4番で、実寸57cm、拓寸59cm、重量3.59kgのクロダイを釣りました。剥製プレゼントまで後3cmだったのに残念どうですか?この面構え、迫力ありますよね。
根魚釣果日誌富山湾は、キジハタのパラダイスです。水温が上がり、クロダイの乗っ込み始まる頃からキジハタも釣れ始めます。この頃は、数はあまり釣れませんが、その代わりにサイズが期待できます。タックルも手軽、軽装備で楽しめる、ロックフィッシュゲームを始めてみませんか?興味のある方、始めてみたいという方、気軽に相談下さい。越中国分、村遊漁 tel/fax 0766-44-0185