愛されるお教室で満席を叶える!

お教室集客コンサルタント

田中佳子です。

 

 

 

 

生徒さんから「その日は予定が…」
と言わせていた犯人は私でした

 

 

 

昨日のブログ
5年前のクリスマスレッスンで
新規ゼロだった大失敗談



を載せたところ、
たくさんの共感メッセージを
いただきました。
本当にありがとうございます✨

 

 

 

まだ見ていない方、
ごめんなさい💦

うっかり昨日の投稿を

消してしまいました…ガーン



 

 

気を取り直して

 

 

当時の私のお教室は、
新規のお客様からのご予約が
少なかったんです…



インスタで発信していたものの
コメントやメッセージなどの反応ナシ




お申込みのメールが届いていないか
チェックしては来ない…




数時間後、
またメールのチェックをしては
来ない…



何度見にいくんか〜〜〜い!

 


とツッコミたくなるほど、
お申込みチェックして
落ち込んでいたんですよ〜😅

 

 

 

 

 

 


そんな私も

自宅教室を運営して6年目。

 

 


おかげさまで今では、
募集しなくてもご予約が埋まるようになりました。



インスタでの募集は
ここ4年間、していません。

 

 

 

 

ですが、
毎月満席で

レッスンをさせて頂いております。

 
 
 
 
 
 
 
 

何がそんなに違うのか

 

 

 


なんで発信しても
お申し込みが入らなかったのか
ここができていなかったからでした



それは、

 

 

行きあたりばったりの
ご案内をしていたから

です!



 

お教室にきてくださる生徒さんは
 

 

 

・子育てと家事に奮闘されていたり、


・子育てはひと段落したものの
 パートをしながら家事をされていたり、

・パートをしながら
 お孫さんのお世話をされていたりと

 

日々、お忙しい方が多いです。

 
 
 
 

✅子供の学校行事や習い事の送迎

 
 

✅久しぶりに会うお友達とのランチ
 

 

✅家族で過ごすお休みの日の予定

 

 

意識していなくても、
1ヶ月先、2ヶ月先のカレンダーは
あっという間に
埋まっていくんですよね。

 
 
 

そんな風に
予定が詰まったタイミングで、
来月レッスンはこちらです✨
とご案内を出していたんです。



 

すると、
ご連絡が来なかったり、



「先生、すみません🙇‍♀️
すごく行きたいんですけど、その日はもう予定が入ってしまってまして…😭」 

というお返事が来たりします。

 


生徒さんは
な〜んにも悪くないのに。




 

image
 

 

 

レッスンのお申し込みが入らない
1番の原因は、


計画を立てずに
直前に募集をかけていた

 


ということでした。

 

 

 

この大失敗を経て、
お教室業で1番大切なことに
気づきました。

それは、



生徒さんの手帳が真っ白なうちに、
お教室の予定を
書き込んでもらうこと


 

 

予定がある程度入った状態で
隙間を見つけて予約してもらう
のではなく、



先にレッスンの予約を入れていただき、
それ以外の日に
予定を入れてもらう状態にする


 

 

 

 

 

 

先に日程をお出しすることは
お客様への愛♡です

 

 

 

 

…とはいえ、
日々のレッスンや家事、
SNSの発信に追われていると、



先々のスケジュールを立てることが
ついつい後回しになってしまいます。



お教室の場合
それがレッスンとしてできるのかという
試作が必要になります。




スムーズに進めば

問題はないのですが、

 

 


改良・改善も必要になりますし、
お写真や動画の必要を考えますと
数ヶ月前から準備が必要になります。

 

 

 

「そもそも、
何ヶ月前から動けば
焦らずに満席を作れるの?」


と、基準がわからない方も

多いと思います。

 

 

 

 

そこで、
行き当たりばったりの運営を卒業し、
2ヶ月先までご予約が埋まるための
1day勉強会を開催することにしました!


 

 

私の過去の失敗をベースに、
満席を作る年間計画の立て方を
学び実践する勉強会です。

 
 
 

募集開始は 6月23日(火)〜

 
 
 

集客の不安から解放されたい!
余裕を持って楽しくお教室を運営したい!
という方は、

ご案内ページをチェックしてみてくださいね👇

 

 

 

 

▼詳細はこちら▼

 

 

 

 

 

 

 

 
 

好きではじめたお教室なのに

 

 

新しい生徒さんが

なかなか集まらなくて苦しい

 

 

これは5年前の私です。

 

 

家族との時間を大切にしながら

大好きな生徒さんに囲まれて

レッスンができる

 

 

そんな先生を応援したい

そう思って活動しています。