久々によいデッキができたので、ご紹介。
騎 今007SR井伊直虎:4/7
槍 今032UC松井宗信:6/4
槍 今018C奥平貞能:2/4
槍 今025C菅沼定盈:5/6
弓 今012SR今川義元:7/7
弓 今016C岡部正綱:5/5 宝
※家宝:初花肩衝 兵/統/弓
コスト9.0/武29/統33
忍0/城0/制2/伏1
気1/柵0/魅2/肉0/狙0
■重要なポジション
・岡部正綱の立ち回り
家宝により、射程が延び計略も長続きする。
大事なのは死なないよう戦場を駆け回ること。
馬にわざと近づいたり、鉄砲のターゲティングを狂わせたりとさまざまな活躍が見込める。
また、終盤には虎口を狙うこともでき、このデッキの重要なポジションである。
・今川義元の立ち回り
基本、大砲に居座り、敵が攻めてきたら少し後方に探し無駄なダメージを避ける。
大砲は松井宗信にまかせ、無理は禁物。
後にも説明するが、上洛の幻の効果が切れた後、生き残すため兵力はいつも気を配っておくことをオススメする。
■戦術
・上洛の幻
ポイントは全員にかけないこと。
効果は強いものの、敵が自軍に変えられるとこちらが圧倒的に不利になる。
効果が切れるの早いので、タイミングがとても重要になる。
自分がいつもやるのは今川+(松井、奥平・菅原から2枚)+たまに井伊直虎。
岡部はかけない。また、直虎も無理にはかけない。
乱戦のあと、馬だと城に戻れるので上洛の幻が切れた後、敵の殲滅を狙うためにもかけないほうが望ましい。
だが、敵の計略によっては直虎も計略をかけ、統率力で押し返すことも時には重要。
いつも自分はこの陣形から攻める
【松井】【奥平】
【今川】
【直虎】【菅沼】【岡部】 ←上洛効果範囲外
また、槍は是非1本残しておきたい。岡部や大砲を守るためにも、残しておくべきポジションである。
家宝を使う、または最後の12Cくらいなら、全員掛けはもちろんよいと思う。
・開幕
最終的に一番よいのは以下の開幕。
[大砲]
【奥平】 ←伏兵をぎりぎりにおき、弓2体をかぶせる
【岡部】【今川】
【菅沼】 ←前方に進み、大砲を奪う。または馬よけ。
ポイントは奥平。
弓への馬の突撃を1回回避でき、弓を守ることができる。
わざと菅沼を後退させ、低統率力の部隊をおびき寄せてもいいだろう。
奥平自体、高統率力ではないので致命的なダメージは望めないので、
このような使い方をしたほうが無駄にならない。
もし敵が近寄ってこなければ、ずっとこの位置で待機させておくほうがいい。
全員が城にもどったあと、敵が前線に上がってきて見つかるのだけは避けたい。
一方、大砲が中央にあれば、左右に松井と直虎を設置。
大砲が左右によっていれば、その逆に二人を設置。
松井で攻城をはかり、直虎でカバーすれば一発くらいは入る。
ここで重要なのは、2つ。
一つは大砲側の敵を少しでも攻城チームにおびき寄せること。
うまくおびき寄せたら直虎は大砲のほうへ参戦。
松井はおとり役ではりつける。
二つ目は弓や伏兵、柵が攻城チームのほうに影響する場合。
あきらかに松井が無駄死にするのがわかった場合は初期位置で待機させる。
全員大砲にむかったら攻城行くのかな・・・という見えないプレッシャーを与えるのもありだろう。
伏兵の場合は直虎で探し、松井はおとなしく大砲サポートをするのが望ましい。
舞うことが想定されるなら、死ぬ覚悟で柵を壊しに行っていいが、その場合は松井ではなく直虎か菅沼がいい。
統率力で松井だと跳ね返されてしまうからである。
■デッキの相性
得意なのは枚数が少ないもの、槍が多いものは勝ちやすい。
鉄砲に弱いようにみえるが、岡部の立ち回りと直虎でなんとかいける。
ダメ計も統率力は全体的にあるので致命的にはならない。
苦手なのは足軽が多い密着型のデッキ。
槍と弓が機能しなくなると、武力差でまけることがしばしば。
足軽は兵力も高いので、立ち回りを間違えると開幕で押し切られることが多いイメージがある。
あと弓が多い場合も厳しいときがある。
特に忍び弓の伴のような存在は姿が見えないとこちらの弓があたらないので、対応に困る。
長々と書きましたがこんな感じです。
なにかご参考になれば幸いです。
以上
騎 今007SR井伊直虎:4/7
槍 今032UC松井宗信:6/4
槍 今018C奥平貞能:2/4
槍 今025C菅沼定盈:5/6
弓 今012SR今川義元:7/7
弓 今016C岡部正綱:5/5 宝
※家宝:初花肩衝 兵/統/弓
コスト9.0/武29/統33
忍0/城0/制2/伏1
気1/柵0/魅2/肉0/狙0
■重要なポジション
・岡部正綱の立ち回り
家宝により、射程が延び計略も長続きする。
大事なのは死なないよう戦場を駆け回ること。
馬にわざと近づいたり、鉄砲のターゲティングを狂わせたりとさまざまな活躍が見込める。
また、終盤には虎口を狙うこともでき、このデッキの重要なポジションである。
・今川義元の立ち回り
基本、大砲に居座り、敵が攻めてきたら少し後方に探し無駄なダメージを避ける。
大砲は松井宗信にまかせ、無理は禁物。
後にも説明するが、上洛の幻の効果が切れた後、生き残すため兵力はいつも気を配っておくことをオススメする。
■戦術
・上洛の幻
ポイントは全員にかけないこと。
効果は強いものの、敵が自軍に変えられるとこちらが圧倒的に不利になる。
効果が切れるの早いので、タイミングがとても重要になる。
自分がいつもやるのは今川+(松井、奥平・菅原から2枚)+たまに井伊直虎。
岡部はかけない。また、直虎も無理にはかけない。
乱戦のあと、馬だと城に戻れるので上洛の幻が切れた後、敵の殲滅を狙うためにもかけないほうが望ましい。
だが、敵の計略によっては直虎も計略をかけ、統率力で押し返すことも時には重要。
いつも自分はこの陣形から攻める
【松井】【奥平】
【今川】
【直虎】【菅沼】【岡部】 ←上洛効果範囲外
また、槍は是非1本残しておきたい。岡部や大砲を守るためにも、残しておくべきポジションである。
家宝を使う、または最後の12Cくらいなら、全員掛けはもちろんよいと思う。
・開幕
最終的に一番よいのは以下の開幕。
[大砲]
【奥平】 ←伏兵をぎりぎりにおき、弓2体をかぶせる
【岡部】【今川】
【菅沼】 ←前方に進み、大砲を奪う。または馬よけ。
ポイントは奥平。
弓への馬の突撃を1回回避でき、弓を守ることができる。
わざと菅沼を後退させ、低統率力の部隊をおびき寄せてもいいだろう。
奥平自体、高統率力ではないので致命的なダメージは望めないので、
このような使い方をしたほうが無駄にならない。
もし敵が近寄ってこなければ、ずっとこの位置で待機させておくほうがいい。
全員が城にもどったあと、敵が前線に上がってきて見つかるのだけは避けたい。
一方、大砲が中央にあれば、左右に松井と直虎を設置。
大砲が左右によっていれば、その逆に二人を設置。
松井で攻城をはかり、直虎でカバーすれば一発くらいは入る。
ここで重要なのは、2つ。
一つは大砲側の敵を少しでも攻城チームにおびき寄せること。
うまくおびき寄せたら直虎は大砲のほうへ参戦。
松井はおとり役ではりつける。
二つ目は弓や伏兵、柵が攻城チームのほうに影響する場合。
あきらかに松井が無駄死にするのがわかった場合は初期位置で待機させる。
全員大砲にむかったら攻城行くのかな・・・という見えないプレッシャーを与えるのもありだろう。
伏兵の場合は直虎で探し、松井はおとなしく大砲サポートをするのが望ましい。
舞うことが想定されるなら、死ぬ覚悟で柵を壊しに行っていいが、その場合は松井ではなく直虎か菅沼がいい。
統率力で松井だと跳ね返されてしまうからである。
■デッキの相性
得意なのは枚数が少ないもの、槍が多いものは勝ちやすい。
鉄砲に弱いようにみえるが、岡部の立ち回りと直虎でなんとかいける。
ダメ計も統率力は全体的にあるので致命的にはならない。
苦手なのは足軽が多い密着型のデッキ。
槍と弓が機能しなくなると、武力差でまけることがしばしば。
足軽は兵力も高いので、立ち回りを間違えると開幕で押し切られることが多いイメージがある。
あと弓が多い場合も厳しいときがある。
特に忍び弓の伴のような存在は姿が見えないとこちらの弓があたらないので、対応に困る。
長々と書きましたがこんな感じです。
なにかご参考になれば幸いです。
以上







