伊達家の正史とされる書は、次のうちどれか?【問題】伊達家の正史とされる書は、次のうちどれか?【選択肢】『伊達法世各集』『伊達十五代記』『伊達公役後巻』『伊達治家記録』【正解】『伊達治家記録』【解説】『伊達治家記録』は輝宗から慶邦まで約350年間の歴代の事蹟を記録したものの総称で、同家の正史である。藩の公式記録が歴代残っている極めて稀な例として知られる。