観音裏の 鮨 久いち さん
哀愁漂う懐かしさ、静けさが漂う下町 台東区 浅草界隈。
昼間の観光地のにぎやかさとは違い、早くてさびしいですけど、味わい、
趣のある風景があります。
そんな浅草を紹介している「浅草の夜」
銀座の久兵衛で18年のキャリアを経て実家で開店を果たした、
出口威知朗氏がご主人のお店。
店構えからして・・高級感溢れる感じ・・・
イイデスネ・・
東京都台東区浅草3-18-8
きびだんご専門店の「吉備子屋」浅草店さん
関東三弁天の一つ、浅草寺 弁天堂 その3(最終回)
哀愁漂う懐かしさ、静けさが漂う下町浅草を紹介している『浅草の風景』
今回は、浅草寺内 「弁天堂」をご紹介します。
(以下、浅草寺ホームページより抜粋)
本堂の東南、弁天山と呼ばれる小高い丘に建つお堂におまつりする
弁天さまは、白髪のため「老女弁財天」と呼ばれ、「江の島」(神奈川県)、
「布施」(千葉県柏市)とともに関東三弁天の一つに数えられる。
縁日の「巳(み)の日」にお堂の扉を開き、法楽が営まれます。
お堂に向って右手前の鐘楼の鐘は、元禄5年(1692)第5代将軍綱吉
の命により下総国関宿藩主牧野成貞が金200両を寄進、改鋳された
もので、江戸時代の「時の鐘」の一つ。
松尾芭蕉の句「花の雲 鐘は上野か 浅草か」で有名な鐘である。
鐘楼は昭和20年(1945)3月の東京大空襲で焼失し、昭和25年に
再建されたものであるが、鐘は幸いにも無事に残り、現在でも毎朝6時
に役僧によってつき鳴らされるそうです。
浅草寺のホームページ
関東三弁天の一つ、浅草寺 弁天堂 その1
http://ameblo.jp/murasige5/entry-10734608178.html
関東三弁天の一つ、浅草寺 弁天堂 その2
http://ameblo.jp/murasige5/entry-10734610958.html













