タモリさんは、お風呂では石けんもボディーソープも使わず「湯船に10分つかれば、体の汚れの80%は落ちる」と語っているそうです。
干物女としては、湯船につかるだけっていうのは嬉しいことです。
ただ、「洗ってさっぱり~」っていう気分もたまには必要という複雑な干物女心(笑)
そこで、干物女流「タモリ式入浴法」
①お風呂では石けんもボディーソープも使わず湯船につかる。
(30分以上はつからない)
②その日によって洗う。
(洗浄力が強めのもの)
以下、干物女流解説。
①30分以上はつからないというのは、乾燥を防ぐためです。
私は、湯船につかって寝てしまうということがよくあります。
特に冬。
ひどく疲れてるときは湯船で寝てしまうんですよね・・・
翌日以降、肌がかゆくて、かきむしってしまったり、赤くなってぶつぶつができたり、悲惨なことに。
なので長湯は厳禁!
湯船につかるのは、長くても20~30分未満。
②洗浄力が強めというのは、弱い洗浄力のものだと、さっぱり感もなく、汚れを落とせてないので、この干物女流「タモリ式入浴法」だとあまり意味がないのです。
強い洗浄力のものを毎日使うのは肌にとって負担ですが、たまになら負担は少なくて済むし、洗ってさっぱり感を味わえ、普段落とせていない汚れを落とせるので、めんどくさがりな私でも継続できるやり方なのです。
脱脂し過ぎず肌に必要なものは残し、汚れや老廃物はしっかり落とせるもので洗うことが大事。
ちなみに、「湯シャン」はやってません。
あれ合う人いいな~。
私は合わないみたい。
干物女としては、湯船につかるだけっていうのは嬉しいことです。
ただ、「洗ってさっぱり~」っていう気分もたまには必要という複雑な干物女心(笑)
そこで、干物女流「タモリ式入浴法」
①お風呂では石けんもボディーソープも使わず湯船につかる。
(30分以上はつからない)
②その日によって洗う。
(洗浄力が強めのもの)
以下、干物女流解説。
①30分以上はつからないというのは、乾燥を防ぐためです。
私は、湯船につかって寝てしまうということがよくあります。
特に冬。
ひどく疲れてるときは湯船で寝てしまうんですよね・・・
翌日以降、肌がかゆくて、かきむしってしまったり、赤くなってぶつぶつができたり、悲惨なことに。
なので長湯は厳禁!
湯船につかるのは、長くても20~30分未満。
②洗浄力が強めというのは、弱い洗浄力のものだと、さっぱり感もなく、汚れを落とせてないので、この干物女流「タモリ式入浴法」だとあまり意味がないのです。
強い洗浄力のものを毎日使うのは肌にとって負担ですが、たまになら負担は少なくて済むし、洗ってさっぱり感を味わえ、普段落とせていない汚れを落とせるので、めんどくさがりな私でも継続できるやり方なのです。
脱脂し過ぎず肌に必要なものは残し、汚れや老廃物はしっかり落とせるもので洗うことが大事。
ちなみに、「湯シャン」はやってません。
あれ合う人いいな~。
私は合わないみたい。