マリオ及び有名作品の歴史表 


  発売日       商品名

1983年9月9日  「マリオブラザーズ」
1985年9月13日 「スーパーマリオブラザーズ」
1986年6月3日 「スーパーマリオブラザーズ2」
1988年10月23日 「スーパーマリオブラザーズ3」
1989年7月27日 「MOTHER」
1990年7月27日 「ドクターマリオ」
1990年11月21日 「スーパーマリオワールド」
1992年8月27日  「スーパーマリオカート」
1993年7月14日 「スーパーマリオコレクション」
1995年8月5日 「スーパーマリオヨッシーアイランド」
1996年3月9日 「スーパーマリオRPG」
1996年6月23日 「スーパーマリオ64」
1996年12月14日 「マリオカート64」
1998年11月21日 「ゼルダの伝説  時のオカリナ」
1998年12月18日 「マリオパーティ」
1999年1月21日  「大乱闘スマッシュブラザーズ」
1999年6月11日 「マリオゴルフ64」
1999年12月17日 「マリオパーティ2」
2000年7月21日 「マリオテニス64」
2000年8月11日 「マリオストーリー」
2000年12月7日 「マリオパーティー3」
2001年3月21日  「スーパーマリオアドバンス」
2001年7月21日  「マリオカートアドバンス」
2001年8月21日  「ワリオランドアドバンス」
2001年9月14日 「ルイージマンション」
2001年10月26日 「ピクミン」
2001年11月21日 「大乱闘スマッシュブラザーズDX」
2001年12月14日 「スーパーマリオアドバンス2」
2002年7月19日 「スーパーマリオサンシャイン」
2002年9月20日  「スーパーマリオアドバンス3」
2002年11月8日  「マリオパーティー4」
2003年3月21日  「メイド イン ワリオ」
2003年9月5日  「マリオゴルフ ファミリーツアー」
2003年11月7日  「マリオカートダブルダッシュ」
2003年11月21日  「マリオ&ルイージRPG」
2004年2月14日  「第一弾 ファミコンミニ(10種類)」
2004年4月22日  「マリオゴルフ GBAツアー」
2004年4月29日  「ピクミン2」
2004年5月21日  「第二段 ファミコンミニ」
2004年5月27日  「ワリオワールド」
2004年6月10日  「マリオvs.ドンキーコング」
2004年7月22日  「ペーパーマリオRPG」
2004年8月10日  「第三弾 ファミコンミニ」
2004年8月26日  「スーパーマリオボール」
2004年10月14日  「まわるメイドインワリオ」
2004年10月21日  「エフゼロ クライマックス」
2004年10月28日 「マリオテニスGC」
2004年11月18日  「マリオパーティー6」
2004年12月2日  「スーパーマリオ64DS」
2005年1月13日  「マリオパーティアドバンス」
・・・
マリオコンプリート(原田勤) こんにちは。
原田勤です。
遂にマリオキャップ30種コンプリートしました。
そして、費やした金、3800円
(今思えばかなり使ったなー・・・)


それと日本 対 バーレーン
1-0での日本の勝利でしたが、
オウンゴールを決めてしまった、10番「モハメド・サルミーン」選手はこの大事な試合での一点ですからかなり大変だと思います。
日本からしてみれば今回のゴールは運がよかったというものです。
このまま次も勝っていってほしいですね。

またスマトラ沖でまた地震が起きました。
日本でも地震雲らしきものが今出ているらしいです。
気をつけたいものです。


3月もこれが最後です。
livedoorさん、ありがとうございます。
村プロも4月から本格再会しますので、
よろしくお願いします。
早く‘work’のところに載せたいです。

以上です。    
                (仮名) 原田勤

ミュージカルを観てきました・後編(kiiro)1  どうやら書き込みがないようなのでちょっと続きを。
 昨日書いたように『レ・ミゼラブル』のミュージカルを観てきました。
 いやぁ、ずっと観たいと思ってたんです。最初に本を読んだとき以来だから、5,6年越しの夢が叶ったってことになりますか。とにかく存分に楽しんできました。
 開演前、テナルディエの妻役の森公美子さんが、例の「タバコ×、ケータイ×、飲食×、云々」というアナウンスをやったんです。それだけでもう興奮状態ですね。
 2階席だったけど、位置的にとてもいい席でした。真ん中近くで、ステージが良く見えます。まあ帝劇なんてところになるとちゃんとした設計になってるんでしょうが。
 そして上演。音楽が良かったです。そして声。このふたつの音が観客を完全に魅了していました。
 しかも森公美子さんの演技がまたいい。笑いもあってとても楽しめました。…適度に下ネタ 微妙に満載で。
 いやいい経験でした。
 上の写真はプログラムです。2000円。微妙に高い…。
 下の写真は帝劇のオペラグラス。微妙に安っぽい…。

ミュージカルを観てきました・後編(kiiro)2