村プロ活動日誌-花粉で憤死(livedoor) 今日は風が強くておまけに花粉が町中に飛び交っていたものですから、重度の花粉症の私はたまったものではなく、本当に目が痒すぎ、鼻水出すぎで生きた心地がしませんでした。

さて、京都の某宗教団体の親玉が一人、少女暴行(要するに強制セクースでFA
)で逮捕された件についてなんですが
ローマ法王が死んだ直後にこういう事件を発覚させてしまい、自らの男としての価値を随分、もう二度と戻らないぐらい落とした上に、キリスト教全体のイメージを落としてしまいました。
馬鹿な野郎であります。
この永田保という男がニヘラニヘラしながら「神の祝福だ」などと言って少女の前でバイブのスイッチをオンにする光景を想像すると、後ろから彼を刺し殺してやりたくなってきます。サクッ
幸い、暴行によるトラウマで自殺などをした女性はいなかったそうで、逆に言えば存分にネタにすることができます。オウム然り、法の華然り、宗教って怖いですネ。
で、宗教法人っていうのは納税的にも恵まれているので、教祖と一部の幹部がかなりの資産家になれることが出来ます。
おそらく日本一の宗教法人「創価学会」が国連NGOになれたり、この創価学会の首領池田大作大先生がノーベル平和賞受賞者に面会できたり、この前死んでしまったローマ法王に以前会ったことがあったりとなかなかすごいことが出来るのは、きっと金のお陰なんでしょう。
金で心は買えますが心で金は買えません。
政治家は人間の良い面を見るのではなく常に悪い面を見ろと言われていますがなんだか分かるような気がします。
話がずれてしまったけれど、皆様も宗教には気をつけてください。
誰も書かないみたいなので・・・

>>T-Hさん
そうっすねー。
2週間くらいかな。たぶん。

最後に一言
マニアにはならない方がいいよ。

村プロ活動日誌-闇の訪れはむたと共に(原田勤)
特に書くことないんですが・・・とりあえず記念に、と思って。

>>原田勤さん
マリオキャップの存在については私は良く知らないのですが、
コンプリートにどのくらいの時間を要しましたか?
30種類というと相当なんでしょうが。

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4月5日付の朝日新聞に掲載されていたことなんですが、
日本も集団的自衛権をもってしまうのでしょうか。
憲法改正は世界に通用していく上では便利かもしれないけど、
日本の平和主義を拡大解釈してしまうのは怖い気もします。
憲法の規則が緩まれば国家権力はますます力を持ってしまいます。
人権擁護法案にしても同じ事が言えるのですが、これからの日本が心配です。

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プロダクションの資金を預かっているのですが、今現在の状況では
あまり使い道なさそうな気がしてます。
だって・・・今のところは紙とペンがあれば足りますし。
そのうち動画とか作るようになったらもっと髪(=紙?)が必要かもしれませんね。