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化学物質過敏症・アトピークリニック事務員日記 表(テーマ:体)

令和3年でクリニック勤続13年目になりました。
クリニックで知った色々な話を書き留めておこうと思います。

不織布マスクの不織布、織らない布って今まで特に気にしていませんでした。

そもそも織るとは、繊維を縦横に、上下上下と繰り返して重ねていく行為。

 

ざるそばのざる、をイメージすると分かりやすいですね。

 

不織布とは、縦の繊維だけの面と、横の繊維だけの面を、一方が上、一方が下というように重ねた布。

 

縦の面と横の面をくっつけるために、接着剤が使われています。

 

織っている布ならば必要のない化学物質です。

不織布マスクは薬臭い事が多いですね。

 

過敏症の方は、不織布マスクよりは、ガーゼマスクの方がよいでしょう。

 

 

おまけ:

少食は、3歩進んで2歩下がる、状態です。

少しずつ、身に付けていきます。

 

お休みなさい♪

『社会全体が不安になると、誹謗中傷や差別は必ず増加します。

 

脳科学の分野では正義感から相手を攻撃すると快楽物質「ドーパミン」が出ることが知られており、漠然とした不安を解消できるためです。

 

ただ、このように言う人は全体のごく一部ということもわかっています。

 

例えば、私の研究では、ネット炎上1件あたりに書き込みをしている人はネットユーザ全体の0.0015%しかいませんでした。

 

受け取る側もそれが皆の声だと思わず、また、見ている人も「多くの人が攻撃している」と思わないことが大切です。』

 

(国際大学グローバル・コミュニケーション・センター 准教授 山口真一さんのコメントより)

 

「多くの人が攻撃している」と思わないことが大切、本当にそうですね。

 

 

おまけ:

2月は体重65kgを60kg未満にします。

3月は軽くなってジョギング解禁、と行きたいですね。

今月は膝に負担のないようにウォーキングだけの予定。

 

お休みなさい♪

現役のお医者さまの勇気ある真実の言葉

フェイスブック等で結構拡散されているようです。
こちらでも紹介しておきます。


【 現役のお医者さまの勇気ある真実の言葉 】


「メディアが恐怖を異常に煽っている。一年以内のワクチン開発などありえない。
新型コロナウイルスは人工的に作られたのではないかと思われるフシがいっぱいある」
ノーベル賞・大村智博士(月刊致知)


「コロナによる被害は、ウイルスによる病気や死亡よりも、特に子ども達の精神に対する害が最も大きい。
子どものマスクの着用により、身体、行動、学習、情緒のすべてにわたって非常に多彩な障害(副作用)を認めました」
本間真二郎医師


「PCRは諸悪の根源。コロナは人災である。指定感染症から外すか5類へ。
コロナは分子構造、免疫特性、臨床症状まで非常に詳しく分かり既知のウィルスになった。インフルエンザワクチンとコロナワクチンは決定的に違う。打つ必要無し。
遺伝子改変と同じ医療行為で10年20年経たないとわからない。
1回打ったら元に戻せないワクチン。生涯にわたり自己免疫疾患的な副作用を持つ可能性あり」
大阪市立大学名誉教授・井上正康氏


「マスクは新型コロナに対抗するための免疫力を低下させます。
免疫力の源泉が呼吸にあるからです。
マスクをすればするほど免疫力を低下させて自分を新型コロナに感染しやすくしている」
帯津良一医師(週刊朝日)


「非常事態宣言・外出自粛は2 度と繰り返すべきではない」
慈恵医大・大木隆生医師


「毎年1000万人以上がインフルエンザに罹患して、患者は冬季に集中しているのに
「インフルエンザの流行で医療崩壊」は絶対に起こりません。
新型コロナは1年かかって死者は2000人に到達しないただの風邪です。
1ヶ月で3000人を殺すインフルエンザの比ではありません。
ただの風邪を2類という「ものすごい感染症」扱いして軽症者も入院させ、
その結果、「ベッドが足りなくなる」⇒「コロナ以外の重症患者を入院させられない/通常の手術ができない」⇒「医療崩壊だ」と騒ぐのはあまりに頭が悪すぎませんか?
これは「医療崩壊」ではなく「医療、阿呆かい?」ですよ」
新井圭輔医師


「世界一のベッド数で欧米の100分の1の患者数で崩壊させたら世界からどう思われるだろう?
日本人にとってコロナの致死率はインフルエンザ以下であることが明らかだ。
死亡するのもほぼ持病持ちの高齢者で、インフルなら少なからず重症化する子どもはほぼ重症化どころか発症すらしない。
それでインフルその他多くのずっと怖い感染症を減らしてくれたのだ。
こんなに優しいウイルスはない。この冬は恐らく、歴史上最も感染症的に安全な年の一つになる。
それなのに、なぜ自粛する?経済を止める?インフルが大流行した一昨年まで、自粛したか?経済を止めたか?人にマスクしろと言ったか?」
石井仁平医師


「PCR陽性者=感染者ではありません。PCR検査をやり続けた場合、永久にゼロにはならず、この騒動はいつまでも収束しません。今回の騒動は考えれば考えるほど疑問だらけです」
藤原紹生医師


「マスクをして会話をする事で微生物の受け渡しができずに免疫を上げる事が妨げられ、余計に感染しやすい身体になってしまいます。
子供たちにマスクをさせているのは馬鹿げている。
医療機関や学校などでPCR陽性者が出た時に全員に検査をして複数の陽性者が見つかるとクラスターだと騒いでいますが、無症状の陽性者を見つけても誹謗中傷の的を増やしているだけで、
どうして風評被害を拡げようとするのか理解できません。経済を落ち込ませ、人々の心を荒ませ、相手を信じられなくするような社会を作り、コロナ死亡者以上に非感染者の自殺者を増加させて、どうして平気で居られるんでしょうか?
もうそろそろこの茶番を終わらせてもらえないでしょうか?」
金城信雄医師


「食事中にマスクを付けたり外したりしろなんて言うのはナンセンス。
感染の基本がわかっていない。無しです。
心筋梗塞で亡くなったのに、コロナ陽性であればコロナで亡くなった、
としている現状にはものすごく不満を抱いている。
医師が付けた病名、死因を覆すことはあってはいけないと思う」
後藤礼司医師


「PCRという当てにもならない検査で「陽性になった人」の数を、「感染者」とすり替えて虚偽報道していますが、これは犯罪です。
PCR陽性者を感染者だと言って、しょっぴいて隔離処置にし、職場にまでガサ入れする。これは重大な人権侵害、営業妨害です。
マスクも感染を防御する効果は全くありません。
効果がないだけならともかく、マスク長期着用は有害で危険です。
慢性的な低酸素血症を引き起こし、免疫力低下をもたらします。
さらにマスクに付着した細菌や真菌、ウイルスで逆に不潔で感染のリスクが高まります。また、装着2時間後から記憶を司る海馬の細胞が死に始め、長期着用で認知症や子供の発達障害の危険が出てきます。人の表情が読み取れないことから小児には重大な精神発達障害、コミュニケーション障害も懸念されます。三密を避け、寄るな、触るな、こもってろ。これも嘘です。「新しい生活様式」とやらは、免疫を低下させ、さっさと死んでもらうための様式としか言えません。」
小林有希医師


「日々繰り返される報道の偏りと嘘。未だに陽性者数を報道する時に検査件数は報道しない。「陽性」と「感染」と「発症」は違うと医学部で教わったが、指摘する人は少ない。あまりに質の悪い報道が多い。本来ワクチンは治験を含めて開発に10年以上かかるのに、たった半年でできたと言っている。何年も前から準備していたか安全性が確認できていないものを垂れ流すか、どちらかしかないだろう。安全性が確立されていないものを患者さんに打つわけにはいかない。私自身も打たないと決めている」
正木稔子医師


「マスコミは、どこでクラスターが発生したと、連日施設名、学校名など出して報道していますが、それでどれほど傷つく人がいるのか、無責任なものです。クラスター!とレッテルを貼られて報道されてしまうのは非常に疑問です。決して犯罪者ではありません。さらに、国や専門家から「気が緩んでいる!」などと上から目線で言われるのは、あまりに不愉快です。そのような報道には惑わされず・振り回されずに、心身の安定を図るような日常を心がけましょう」
武田恒弘医師


「「陽性」イコール「感染」とは、絶対にならない」
船木威徳医師


「接種する意味のあるワ苦チンは一本もない。ワ苦チンには様々な有害物質が含まれている」
中村篤史医師


「健常者のマスク常用は無意味どころか、かえって感染拡大に加担したり、健康を害するリスクが明確」
整体師・西田聡先生


「ワクチンは難病奇病万病の原因です。打ってはいけません」
石川眞樹夫医師


「第3波到来と大騒ぎをしている背景にはPCR増幅回数のトリックがあります。無症状や軽い風邪の人にいきなりPCRを実施し、増幅を40回以上繰り返し「コロナ感染者」と診断しているのが現状。人類がかつて接種されたことのないDNA・RNAワクチンだけに、免疫系の暴走や遺伝子異常など何が起きるか分かりません。打つな!新コロナワクチン」
高橋徳医師


「ウィルスや細菌などが付着したままの同一マスクの常時着用は、感染のリスクを高めてしまうという極めて当たり前の考え方が、感染症専門家が何故できないのか不思議。マスク着用は、感染を逆に広げ重症化の要因になりうる。感染状況が一旦収束してから、第2波防止のためマスク着用を義務化した多くの国で感染者数が逆に増えています。」
竹林直紀医師


「風邪のワクチンは変異するから作れないとわかっている。詐欺にしか見えない。副反応以前の問題」
萬田緑平医師


「PCRはあまりに不確定な検査。これ以上継続したら世界中の皆様が地獄へ向かうことを警告させていただきます」
小峰一雄医師


「感染者が増えていると言う嘘を垂れ流し、自粛させ、経済悪化を招き、倒産者、解雇者、自殺者を増やすのか?犯罪でしかない」
杉田穂高医師


「「新型コロナを「指定感染症」から外すことである。
「ただの風邪」である若年層には明らかに過剰な措置だ。数日で回復する軽症の感染者であっても入院隔離となり、病床が埋まる。その結果、医療関係者の負担が過多になり、本当に医療措置が必要な高齢者や基礎疾患を持つ人のための医療体制が崩壊に向かいつつある」
立命館大学政策科学部
上久保誠人教授


「症状がない限り、マスクをしても意味がない。マスクで息苦しくなると肺炎のリスクが高まります」
伊達伯欣医師


「再自粛・社会的距離・三蜜回避は不要。ウィルスとの共存を」
上久保靖彦教授


「「予防接種をしていると発症が軽く済む」という話ですが、予防接種の原理は抗原抗体反応です。医学生理学的に1対1対応です(鍵と鍵穴)。ということは防げる vs 防げない(ドアが開く vs 開かない)だけになります。発症した時点で予防接種は無効だった証とも言えるでしょう。故に、軽く済むということはない訳です。軽く済んだのは、貴方の免疫力のお陰様に他なりません」
田中佳医師


「PCR検査を行うこと自体に意味がない。このような検査で確定診断しているのはもはやファンタジーやオカルトの世界の話」
松本有史医師


「マスク・過剰殺菌・引き篭りは免疫力を下げ、病氣を増やす」
Dr. Dan Erickson


「酸素欠乏は永久的な神経障害を引き起こし、あらゆる臓器にダメージを与えます。子供や思春期の子供にとってマスクは絶対に禁物。酸素欠乏は脳の発達を阻害し、その結果として生じたダメージは元に戻すことができません」
マーガレットグリーズブリッソン博士


「無症状感染など無いことが証明された」
ロバートケネディ氏


「コロナ茶番劇は、完全なる事実無根の大衆的ヒステリーであり、メディアと政治家による扇動。極悪非道。過去に類を見ない正直な一般市民への最大の詐欺行為。コロナは、エボラでもなくサーズでもなく特別な対策は何もいらない。マスクも社会的距離もまったく意味が無い。PCR陽性は感染を意味しない」
Dr.ロジャー・ホディキンソン氏
(医学協会病理検査部門元会長・ウィルス学も含む病理学が専門)

 

ここまで。

 

おまけ:

今日は食事緩んでしまいました。

また明日から頑張ろう。

お休みなさい。


 

『・・・皆さんは、病院や医者や薬が病気を治してくれると思っているでしょうが、それは違います。


入院の目的は不摂生から切り離すことです。


入院していれば喫煙も暴飲暴食も夜更かしも出来ませんから、その間に粘膜は自分で修復を始めます。これを「創傷治癒反応」と言います。潰瘍で出来た穴の周りの上皮細胞が細胞分裂をして、穴をふさいでくれるのです。』


南雲吉則著「50歳を超えても30代に見える生き方」より

 僕も19歳の時にアトピーが全身ひどくなり、1ヵ月半ほど入院経験があります。


 とにかく室温が高く保たれていて、暑い日々でした。


 毎朝看護士さんに薬を塗ってもらっていましたが、結局良くはなりませんでした。


 アトピー以外はほぼ健康だったので、売店で色々食べてしまうなど、不摂生していた部分もありました。

 アレルギーは時間をかけて、原因物質を体から抜いていくしか根本治癒につながらないと思います。

おまけ:
1日18時間断食 累計15日目。
断食自体は結構無理なくできるようになってきた。
目標も有るし。
断食明けの食事タイムに、大食いしてしまうところの調整が、
今後の課題です。

お休みなさい♪

今日は院長の著書購入者から質問がありました。

 

ワクチンとは、抗原つまりウイルスの一部分を体内に入れて、

免疫細胞が反応して抗体ができ、その抗体が次に入ってきたウイルスをやっつける、という仕組みになっています。

 

しかし、筋肉部分に注射した場合は、その抗原はリンパ免疫細胞に捕まった後、リンパ節に持っていかれて、そこで初めて抗体ができるとのこと。

 

そして、その抗体は、筋肉部分に戻るのではなく、血液中に放出される、ということらしい。

読者からの質問をきっかけに、僕も初めて知りました。

 

コロナで色々な情報が飛び交っていますが、

多くの人がマスクやワクチンを正確に理解した状態に成るには、

まだまだ時間がかかりそうです。

 

 

おまけ:

1日18時間断食 累計14日目。

もうすぐ立春ですね。

2月から本格的に半年かけて、心身を本当にきれいにしていきます。

 

お休みなさい♪

今日は、とある国会議員の先生に現状の医療問題を知ってもらいたい、というお願いのやりとりを、議員事務所の方としました。

 

その事務所の方のメールアドレス宛に、議員の先生へのメッセージを送ることになったのですが、

 

まずは、その事務所の方に認められる内容である必要が有るようです。

 

議員の先生に読まれる前に、事務所の方で選別、仕分けされる可能性が非常に高い。

 

議員の先生に直接の場合はコンパクトにまとめるべきで、だらだら長いのは厳禁だと思いますが、

 

事務所の方への場合は、長さよりも気持ちがしっかり伝わるように書くことが大事かも、と思いました。

 

 

おまけ:

1日18時間断食 累計13日目。

体の底からきれいになって、

心の底から愛し合う人生を送りたい。

愛と健康が、人生の目標になりました。

 

お休みなさい♪

新型コロナワクチンの接種が話題になっています。

 

ちょっと耳にした英領ジブラルタル(スペイン南端)での話ですが、

ファイザー社の新型コロナワクチンを5000人くらいに接種したところ、

10日ほどのうちに、接種者のうち約50人が亡くなったそうです。

 

致死率1%。

広く行われる医療行為で致死率1%はやばいです。

 

ジブラルタルでのそれまでの感染者のうちの致死率は0.015%くらい、とのこと。

10日でなく、約1年間で。

 

これからも色々な情報が出てくるでしょうが、

受けない選択、保留する選択は、

十分に検討に値すると思います。

化学物質過敏症なら、受けない一択でしょう。

 

 

おまけ:

1日18時間断食 累計13日目何とか成功。

寒いと味噌ラーメン食べたい~。

まあ20時以降やってないから、入らずに断食できた、ってのはあるけど(苦笑)

明日の昼の楽しみにします♪

 

お休みなさい♪

 

 

 

年末に、奥平亜美衣さんの引き寄せの法則の本を読みましたが、

 

1921年にフランス系米国人の女性によって出版され、今も読み続けられているという元祖?引き寄せの法則の本の訳書を、今読んでいます。

 

難しい(苦笑)

 

超簡単に紹介すると、

1、願望を丁寧に視覚化

2、心の思考も願望も秩序正しくなる

3、さらに意思の力でこれを固く保つ

4、引き寄せの法則が発動

(心の絵に必要なものすべてが引き寄せられてくる)

・・・です。

 

秩序正しくなる、っていうところが難しいですが、

一つ一つが実現し、それが次の実現の元になる、

順番がきちんと存在する、

ということみたいです。

 

本心から幸せになりたいので、

色々試行錯誤したいと思います♪

 

 

おまけ:

1日18時間断食 累計12日目成功。

今167センチで65kg。

ジョギングは、膝や足への負担を考えて、

もうちょっと体重減らしてからにする予定。

高校では陸上部の長距離でしたが、

アスファルトを下手なフォームで走っていたので

足裏が痛みやすいんですよね。

理想は55kgだけど、60kg切る位までは持って行きたいです。

半年後くらいに細マッチョ予定♪

丁寧に視覚化してみます(笑)

 

お休みなさい♪

 

コロナで手のアルコール消毒が半ば義務のようになっていますが、

 

とある大学の医学部校舎に行った人の話では、消毒用アルコールボトルが見当たらなかったそうです。

 

医学部付属病院ではそうではなく、入口で厳重に手のアルコール消毒が推奨されていたとのこと。

 

関係者の話では、

消毒して手の常在菌を死滅させる方が、体へのリスクが大きいから、だそうです。

 

医学部なので先生だけでなく学生も本物の知識があり、マスコミの情報や自粛という理由ではなく、実際にどの程度体への影響が有るかどうか、という観点から、学生校舎ではアルコールボトルが特に置かれていない、ということのようです。

 

手術などの時はもちろん別だと思います。

通常の出入りについて、ですね。

消毒後の常在菌の回復は、半日から約1日はかかるようですので、

1日に何度もアルコール消毒をするのは、避けたほうが良いでしょう。

 

おまけ:

1日18時間断食 累計11日目成功。

韓ドラの影響で、体型を細マッチョにしたくなりました(笑)

暖かい日には、ジョギングから始めてみようと思っています。

 

お休みなさい♪

理解されるより理解する事を、
愛されるより、愛する事を。
私達は与える事によって与えられ、
許す事において許され、
死ぬ事によって、永遠の命を手に入れることが出来るのです。

 

マザーテレサがどのような人だったか。諸説ありますが、

愛を与え続けた人であったのは事実のように思います。

 

僕は男ですが、愛されたい、という強い気持ちはあります。

同時に、愛したい、愛する事ができる自分でありたい、という思いも。

 

自分に自信がないと、愛する事に臆病になってしまう。

今年は、その臆病さとサヨナラする年にします!

 

 

おまけ:

1日18時間断食 累計10日目成功。

少食も、与える愛の一つだと思います。

年初に、今年は本心と愛を行動基準にする、と宣言したのですが、

愛の視点で考えると、断食とかトレーニングとか、

続けるのが今まで難しかった事が、愛を与えられているという満足感で心が落ち着くので、結構続けられそうな気がしています。

 

お休みなさい♪