お友達のお家に遊びに行きました。
2歳の女の子のんちゃんは前日にフルーチェを作っていてくれて、お家に着いた早々。
のんちゃん 「しぽちさんフルーチェたべる?」
お母さん 「自分が食べたいんでしょ~。」
ということで、のんちゃんのフルーチェをいただきました。
お庭でなった木イチゴものせてくれました。
牛乳入れて、混ぜて、3つの器に分けて入れて、ラップして冷す。
全部のんちゃんがやってくれたんだって。
ありがとう
フルーチェ懐かしいな~。
そしてお庭に出てあそびました。
「むしがいるんだよ~。」
「おみずあげるね。」
洋服を濡らしながら「つぎはどこにあげる?」
お昼ごはんもごちそうになりました。
ごはんを作ってもらうのって幸せ![]()
美味しくておかわりまでいただきました。
あっ
今気が付きましたが、お箸がちゃんと左利き用の向きに![]()
ありがとう
お昼ごはんを食べたら、のんちゃんはお昼寝![]()
「1時間半位で起きるよ。」というお母さんの言葉通りぴったり1時間半でした
お昼寝後
のんちゃん 「ちょんちょんするの~。」
私 「ちょうちょ??」
お母さん 「誰にあげようか?」
のんちゃん 「おかあさん」
私 視線を送り猛烈アピール!
お母さん 「誰にあげしようか?」
のんちゃん 私を見つつも「おかあさん」
どうやらお昼寝したら、しぽちさんの名前忘れちゃったみたい。
お母さん 「しぽちさんでしょ。」
のんちゃん「うん。しぽちさん。どうぞ。」
半ば無理やりプレゼントしてもらったようなものだけど、嬉しかった![]()
帰りに
私 「のんちゃん今度はうちにきてね~!」
のんちゃん「えんりょなく。」
ですって
一瞬お母さんの声かと思ったわ。
またあそぼうね。

