朝から 今はピラティスのクライアント、
小学校の塾の恩師であり、前職の社長でもある
もう20数年のお付き合いのS先生とお孫さんと3人でモーニング。
毎週 同級生が集まる場所だそうで、
「野菜がおいしいから是非」と
一緒に連れて行ってくださいました。
薪ストーブのある とってもあたたかな空間でした。
64歳になられるS先生、
小学校や中学校の時の話、「~はどうしてるかなあ」
皆さんとそんな話で盛り上がっています。
人間関係をいかに大切にされてこられたか、
この方の偉大さに また敬服いたしました。
しかも皆さんに私を「教え子です」って紹介しないんです。
「僕がお世話になっているピラティスの先生です」って
おっしゃるんですね。
私は この師の後姿をちゃんと見て
ちゃんと歩けているだろうか。
彼に恥じない生き方ができているんだろうか。
頑張らなくっちゃなあ。
そう思いました。
モーニングから移動してフレンチランチ![]()
お腹もいっぱいです。


