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受験を中心に話していきたいと思いますヽ(´▽`)/
もともと頭が悪いからといって自分はここまでの大学にしかいけないとか思っている人にその限界を超えてもらうのがこのブログの目標です。

頭悪いところからスタートする人と僕の勉強のためのブログです(^O^)



みなさん今日も勉強できましたか?

といってもまだ夕方なので全然これからできますが(笑)


今日はみなさんの知識が本当についているかの

確認作業をやっていきましょう!!


「ようは復習なんでしょ?」って思う方も多いと思います。

ぶっちゃけその通りですヽ(´▽`)/(笑)



塾とかで先生に

「ほんとに完璧にできてる?」

って言われたことありますかね?

「そんなことわからないわ!!そもそも完璧の基準ってなんなんだヽ(´Д`;)ノ」

って僕は思うんですけどね(^_^;)


人によっては

「一応問題もできてるし、たぶん完璧なんだけど・・・・なんだか不安(;_;)」

という方も多いと思います。



どこからが完璧なのかわからないと思う方に

ぴったりの方法を紹介します!!


その前にみなさんも一度考えてみて欲しいのですが、

なにができたら完璧でどのくらいまでやればいいのかを

考えてみてください。


ちなみに僕は先生にきいたのですが、

「完璧なんてないんだからずっとやるんだよ」

って言われました。


その時に数Bの数列の問題をやっていたのですが、

上のとおりずっとやっていたら

一生、数列をやっていましたね(笑)


受験勉強は数列だけ完璧です!!みたいな(笑)

でも完璧はないらしいので受験終わっても数列やらなきゃなのか(笑)

そんなアホなことはしないでくださいね(笑)


僕の経験は置いておきましょう(笑)

完璧の基準ですが、はっきり言うと

「自然にできるようになるまでです」

どういうことか例を2つ使って説明します。


例1

みなさん社会人の方が

敬語を完璧に使っているのってどういうイメージがありますか?

不慣れな感じでもしっかり敬語のルールを

使っている時ですか?

それともスラスラ敬語を使える人ですか?


きっとスラスラ敬語を使える人のほうが

完璧に敬語を使っているイメージがあると思います。


ひとまずこのまま例2に行きます。


例2

今度は受験生や高校生です。

英単語や熟語が完璧に出来る人って


小テストなどで

単語や熟語を覚えているけども

実際の長文中では使えない人と

実際の長文中でも使える人


どちらのが完璧なイメージがありますか?



はい、この二つの例の質問で

どちらも後者が完璧のイメージ

という答えになる人が多いと思います。


ここでこの二つの共通点は

習得しているという点です。


つまり、僕が言いたいのは

完璧=習得しているという意味です。


もし、完璧かどうかわからなかったら

いつでも思い出せるか、同じことができるかを

確認してみてください。


風呂の中でのんびりしているときに

いきなり、「あの単語の意味は?」

とか「あの公式はいつ使ったっけな?」

とかすぐに思い出せるようになるまで

繰り返してください。


そうしたら習得できるようになります。



今回はここまでですヽ(´▽`)/

みなさんどうだったでしょうか?

みなさんいつもいいね!やコメントをくださりありがとうございます(^O^)


ではまたそのうち更新しますo(^▽^)o