どもっ、村々デッス。
今日はほーんと久々に家でユクーリしてましたーよ。
DVD三昧な1日でしたー。
その中で、「悪人」が非常に印象が強くて…。
感情をコントロール出来ず人殺しをしてしまう男とその男を本気で愛してしまう女の逃亡劇。
人間って、感情の動物なんだなって…改めて思いました。

本気で愛せる人と出会いたい。だから出会いを求めたい…
でも相手の気持ちを考えすぎて動けない…
世の中こんな方…たくさんいるんだろうなって思いました。

明日からまた仕事です。
頑張って行きまーす。
どもっ、村々デッス。
タイトルの通り先週、札幌に帰ってきましたーよⅤ
いま住んでる場所の仲間三人とゴルフをやりに行きましたーⅤ
やっぱ、いいっすねー。
楽しかったっすよⅤ
んで、夜はススキノで遊んできましたーよ。そこでのお話…。



村々以外のメンバーはみんな年上で北海道が初めての人なので自ずとオイラがガイド役に…
まずはみんなで村々行きつけのお寿司屋さんでご飯を食べてから散策を開始。
仲間のひとりがキャバクラに行った事がないので行きたいと言い出し比較的料金の安い所で遊ぶことに…。
店に入ると若いキャストがいっぱい…


各々にマンツーマンでキャストがついて…
いよいよダウンタイムが始まり…
終わったあとそろそろ出ようと言うと残りの三人はまだいたいらしく…「大丈夫かな」思いつつオイラだけその場を後に…



翌朝、ホテルのロビーで集合。
みんなの顔をみると、何やら疲れた様子…
村々「大丈夫?なんかみんな疲れてない?」
仲間1「楽しかったけどひどい目にあったよ。」
村々「どうした?」
仲間2「あんまり楽しいから4時間もいちゃってさ」
村々「エッ!」
仲間3「キャストに乗せられたおいらが悪いんだけどさ…」
村々「何があったの?」
仲間3「シャンパン6本も入れちゃって…」
村々「えーーー!!ちょっとまって、いくら払ったの?」
仲間1「13万8千円…」
村々「何ぃーー!あんたらいったい何やってんのさ…」
仲間2「まぁ、せっかくのススキノだし楽しかったから良かったよ」
村々「アンタらが良ければ良いけど…」
仲間3「それでさ、村々、そんなわけで俺たち今日スカンピンなの。ゴルフ代貸してくれない?」村々「えーーー!アンタら何考えてんのー」
仲間1「お願い…」


そんなこんなで全員のゴルフ代を持つ羽目に…
オッサン達の行動があまりにも面白くて力が抜けたせいなのか…
村々、ベストスコアを更新…
意気揚々と帰って来ました。
本当、北海道は楽しい所だけど、次は仲間の財布の中を確認してからガイドをしようと心に誓った村々でした。


どもっ、村々デッス。
昨日病院で検査しました。
え~カメラ突っ込まれてきましたとも
結果…異常なしでしたーよv(^_^)v
しっかし痛かったッスよ
特に左の脇腹あたりをカメラが通るときが一番痛かったッス。村々、カメラやるの二回目なんですけど、前はそんなに痛くなかったんですよ…
検査終わってからロビーで「何でかな?」って考えたら前にお会いした看護師さん登場………看護師「おつかれ様でした。大丈夫ですか。」
村々「はいーめっちゃ痛かったッス」
看護師「でも他のみなさん、あんなに痛がらないですけどね」村々「へぇーそうなんだー…ってなんであなたが知ってるの?」
看護師「えっ…私ずっと検査中いましたけど…」
村々「エッ!じゃぁ先生の横にいた手術するときのカッコしたひとは貴方デスカ!!」
看護師「そうですよ。」
村々「マジですか…全然分からなかったッスよ」
看護師「それではこのあとなんですけと、検査で腸が動かないようにする為の注射の効果がなくなるまでのあいだ一時間ほど休憩していて下さいね。ガスがでたら教えて下さいね。その後は帰って頂いて結構ですから…」
村々「そうですか。わかりました……?あれっ……オイラ注射打たれてないけど…」
看護師「???そうなんですか??…ちょっと先生に聞いてきますね…」
と言って走っていなくなっちゃいました。
「何かあったのかな?」
しばらくたつと先生登場…
先生「村々さん、どうですか?今、痛いところありますか?」村々「菊が痛いです…(;_;)」」
先生「haha…ガスでました?」村々「さっきから出っぱなしデッス。」
先生「そうですが…じゃ大丈夫ですね。帰って良いですよ」
村々「あのー、注射ってなんですか?」
先生「それね、腸の動きを止めるとすぐにガスが出ないんだよね。前回、ガスが出なくて大変だったって言ってたから注射止めたんだよ。検査の時痛かったでしょ。ごめんねー。お大事に」
村々「なーんだそうですか。おつかれ様でしたー」
そんな感じで検査終了しましたー(^_^)v
しっかし痛かった(;_;)
「今度、検査受ける時は絶対注射打ってもらおう」と心に誓った村々でしたー。