やっぱり赤が好きかも -13ページ目

やっぱり赤が好きかも

青池ヒカルさん推しでやってます

間もなくDJ WARPさんやHarshrealmのリリースもあるハズですが

とりあえず今の段階で今年前半を振り返り

中間報告的に上半期BESTな10曲を挙げてみます

毎年同様ですが1月からiTunesのプレイリストの中に

「2015 BEST」というのが出来ていて

気に入った曲があるとそこへ入れておいて

時間が有るときに順番を入れ替える

そんな事をしていました

今現在そのプレイリストは20曲が入っています





~以下は毎年のコピペ~

2008年から作り始めた、その年のお気に入り曲ベスト10

自分で決めたルールは2つ

①.その年(2015年1月~6月)の配信or発売作品であること
②.1アーティストにつき1曲のみ(別名義ならOK)

①は毎年iTunesでプレイリストを作成するので手元に音源がないものは
対象外にしています。

②も毎年書いてますが、1アーティスト1曲に絞る作業がまた楽しい





☆10位「Indigo Bunting」Sigh Society


6月4日に購入したSigh SocietyのNEW EPの1曲

とは言っても以前の活動名義INTERFERONの頃から

ライブでは披露されていた曲なので

自分の中ではイントロを聴くだけでキタコレ感ハンパ無いですww

ちなみに上の動画、自分が最初にライブを観た時の高円寺HIGHです





☆9位「DECAY」Maco

Beatport

スパナ乙macoさんのソロ名義

当然と言えば当然ですが(作ってる人が同じです)

スパナテイストのテクノなので

自分が嫌いなハズがない

夜の首都高で聴くとヤバいです





☆8位「gift(mouen RMX)」スパナ乙


スパナ乙のmacoさん曰く

自分のリクエストで実現したREMIXの組み合わせだそうです!!

これだけ原曲と色が180度異なるのに

オリジナルのテイストがしっかり感じられるのは

さすがmouenさんなのです♪





☆7位「Ark」34423


SoundCloud

2015年BESTアルバム独走中!

34423さんのMASQUERADEから無理やり選んだ1曲です

良いアルバムは中から1曲選ぶというのが本当に難しい

これだけ音楽から映像や物語が浮かんでくるアルバムは

ここ何年かでも類を観ない程です





☆6位「イヤなコトはふっ飛ばしたい」天川宇宙


SoundCloud

もはやアイドルという枠には到底おさまらないクオリティの

PARKGOLFさん制作の天川宇宙さんの楽曲

トラックも詩も宇宙さんのボーカルも何もかもが

一つの世界観を構成するのに欠かせないピース

今回のBESTな10曲で一番再生回数が多かった曲でした





5位「恋するふたり」ゆゆゆ

おんげん

今年待望の新音源がリリースになったゆゆゆ

1曲目に収録されている「ねづ式」も素晴らしいのですが

この「恋するふたり」のミニマル感

影絵のようなローライトな風景描写は

これぞゆゆゆの真骨頂です





☆4位「チャンキーヒール」コッテル


やっぱり歌う千代さんは素晴らしかったです

HIPHOP色が強くなってから遠ざかっていたら

34423さんの対バンで観たライブでこの曲に再度ハマる

トライバルな雰囲気を漂わせつつ

この透明感はさすがコッテル





☆3位「PRISONER」JUN FANTATHEATER


SoundCloud

PRISONERは2:09~

2年ぶりのリリースinnerCOSMICのラストに収録されている曲

そしてJUN FAN節の凄さを2年ぶりに実感ww

こういう曲に出会えると

エレクトロPOPって良いなと思えます





☆2位「FRAGMENT KEYS」noita


アイビー茜さんのボーカルが前面に出てきて

makoto yamaguchiさんのエレクトロハウスな

トラックも全開のnoitaの最新作

エレクトロニカからクラブサウンドに変化してさらにPOPへ

今の自分の完全にど真ん中に来てる曲です





☆1位「Wake up!!anndroid」あんどりいらんど。


今年一番最初に聴いた新曲で

もうそのまま1位独走中

1月の尼崎Deepaのインパクトは本当に忘れられない

POPを成立させたままどれだけダンスミュージックに振れるのか?

あんどりいを聴いているとまだまだ先を期待してしまうのです






とまあこんな選曲になりました

今年は例年に無くボーカル曲への思い入れが強く

上位6曲が完全なる歌ものでした

下半期まずはHarshrealmのリリースがあり、続いてレコライド

秋にはMILANO LOAそして待望のHIEROPHANT GREEN新譜のアナウンスも!

果たして12月末にどんな10曲に変化しているのか?

2015年後半も、皆様宜しくお願いします
2015年47本目

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もはや毎回コピペでも良い位に通い詰めww

なちゅらリウム.vividを観に秋葉原Cypherです

この日はtake offに続く2番目のオリジナル曲の

『ダイジョウV』の初お披露目の日

何とも期待と不安と不安と不安が入り混じるタイトルですww






take offの発表から定番のセトリからはミイラキラーが脱落

残るカバー曲はNMB48のカモネギックスのREMIXと

℃-uteのいざ、進め!Steady Go!

個人的にはカモネギックスに残って欲しかったのですが

セトリはtake off→ダイジョウV→いざ、進め!Steady Go!に

そしておそらく1曲目をカモネギックスと勘違いした(であろうと思う)のんさんが

登場時ステージにマイクを持ってこないという超ハプニング

(彼女は通常1曲目のカモネギックスはマイク無しなので)

実際はtake offでしたから歌い出しのりりさんもかなり慌てている様子でしたが

のんさんはマイクを取りに行ったものの間に合わず

結局バーカンの中からマイク無しで歌い始めるというリカバリースキルを発揮!

なちゅらリウム.vivid色んな意味でスゴくなってきたww






そして新曲ダイジョウVはtake off同様のんさん、りりさん、ありささん、さゆりさんの

4人の歌割りだったので、推しの里中アオさんが

現行セトリの3曲通しでマイク無しになるという悲しい事態(இ﹏இ`。)

マジですか!!

確かに前回のチームvividでのライブを観た時に

『アオさんはマイク持ってない方がダンスがキレるなーー』とは思いましたが

けども!!

さすがに3曲中1曲も歌無しはちょっと寂しい

ダンスで魅せる曲もあれば歌で魅せる曲もあって欲しいのです

まあアオさん推しのお客さんは自分を含めてあんまり声出したりしないから

そういったところも歌割りの判断基準になったりするんだろうか?

アオさんからは来月お披露目の3番目のオリジナル曲もあるしと言われたので

ボーカリスト里中アオに関してはそちらを楽しみにしてます!








ダイジョウVは事前情報では楽しい感じというコトだったので

いよいよアイドルらしく自分がすっかり置き去りになるような

キャピキャピした楽曲が来るかとドキドキしていましたが

トラック的にはかなりバキバキなエレクトロハウスなところもあり

とりあえず一安心

対バンのアイドルさんたちの中で、もしこの曲を歌っているユニットに出会ったら

間違いなく物販に顔を出してしまうだろうと思う位に自分の好きな要素の多い曲でした

それでも最初のオリジナル曲take offに比べると

フロアの煽りが明確ですごく分かりやすく出来ていて

さすがビッグネームが作っただけのことはあるのかなぁと思ったりしました

でもその方向性に振るなら何故にEDMに拘るのかがすごく気になります

もちろん自分はその方が嬉しい訳ですが

一般的なアイドル楽曲とは色々相反する要素が多いと思うのです

アオさんにも聞いたのですがやはりその辺りはよく分からないとのこと

普段は曲の方向性について疑問があれば

トラックメーカーのところにがっついて行って

あれこれ聞いてくると大抵はすっきり解決するのですが

果たしてなちゅらリウム.vividの音楽性の舵取りをしている人は誰なのか?

一度その目指すところについてじっくり話を聞いてみたいものです







曲調の通り

ダンスも『魅せる』よりは『楽しませる』要素が多くなっているようで

アオさんもコミカルな動きで最前まで出てくること多数

次からこの曲の前には最前に入っておこうと心に誓いましたw.

そんな中でもアオさん得意の手を交差するようなポーズを

どセンターでキメてくれるアオ一派待望のシーンもありました

フロアを煽る時の全開スマイルももちろんですが

こういった時のクールなキメ顔もまた堪らんのですww

そして手を伸ばすという動作一つとっても本当に綺麗に魅せてくれる

あぉこれでまた里中アオのダイジョウVを観るために

7月もCypher他に足繁く通うことになりそうです








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恒例の撮影タイムでは上手側に陣取っていたのに

運悪くアオさんはステージ下手よりのポジション

ちょっと撮りづらい角度だったのをアオさんに察知され

『ムラマサさん撮れてる!?』とステージから声を掛けられるww

大丈夫です、ちゃんと撮れてます

目線ありがとうございますww

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ボカフォトの方のチェキは宿題になり

その後のイベントの方の分だけ書いてもらって来ました

ボカフォトに12時過ぎに入場して

Cypherを出たのが18時15分

結局6時間以上いたことになります

途中同じアオさん推しの方と色々お話させてもらっていたのもありますが

それにしても本当にあっという間でした

Cypherの尋常じゃない居心地の良さ恐るべしww




ライブアイドルの応援の仕方を考えてみました。

自分の推しの里中アオさんが書いたブログ

これがこちらの記事で紹介されたのが約1年前だそうです






自分がこのブログに出会ったのは

フォローしていたアイドル系が得意なお仲間のRTがきっかけ

調べてみたら去年の5月14日にブログにイイねを押してました

その時は彼女のツイッターアカウントをフォローしただけでしたが

その9ヵ月後






アイドルライブの予約について、書いてみました。


次に彼女が書いたのがこのブログ

この頃はそれなりに色々なライブに通っていたので

何となく書かれていたような内容は理解していたつもりでしたが

こういったことをしっかりと、しかもわかりやすく書いている文章に

それまでお目にかかった事が無かったのです

しかもアイドル界隈だけでなくエレクトロ界隈にも

共通する部分も多かったので自分のアカウントからリンクをツイートしたところ

これが御本人の目にとまり初めてリプのやり取りをしたのが2月17日

そこでライブに行くと約束をしています

SNS上ではとても興味深い存在ではありましたが

実際ライブはどうかなぁと(しかもアイドル)

正直、一度足を運んで挨拶をして色々感想を話して

それで終わりかなと思っていたのですが・・・







今日現在でライブに8本

28日も行くから計9本

初回が3月31日ですからほぼ3ヵ月でのこの回数

これがたった2本のブログがきっかけなんですから

ホント人生どう転ぶか分からないww


BLEEP-EP/Baroque


日本人のテクノトラックメーカーの中で

実は一番作品を多く買っているかもしれないBaroqueの新作

ブレなくて好きです!会った事無いですけど




FRAGMENT KEYS/noita


トラックメーカーmakoto yamaguchiさんと

占い師アイビー茜さんのユニット

今までの楽曲の中でも一番攻撃的なサウンド

なのにPOP!

これはかなり好きなやつ!!!
2015年46本目

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なちゅらリウム.vividを観に毎度お馴染み秋葉原Cypherへ

この日はチームvividのアオさん、のんさん、りりさんに

チームなちゅらのさゆりさんの4人バージョン

以前一度このメンバーでのライブを観ているのですが

タイトなCypherのステージにこの編成はすごく合っていた記憶がありました

しかもその時はオリジナル曲のtake offが出る前だったので

この日は初の4人バージョンが聴ける!しかもアオさんも歌う!

(この曲9人の時はありささん、のんさん、りりさん、さゆりさんしかマイクを持っていないのです)

当然ダンスも普段と違う部分が多いので

密かに楽しみにしていたライブだったのです♪







前回の印象通り4人でのパフォーマンスは間違いなく一人一人がより印象に残ります

スペースにも余裕があるのでアオさんものびのび踊ってくれていて

心なしか普段よりスマイルも増量だった気がしますww

ステージ下手側に位置することの多いアオさんを観るために

いつもは上手側から観ることが多いのですが

(正面からだとサイドのスピーカーが被るので)

この日は安心してセンター付近から観れましたww

肝心のtake offのボーカルパートなのですが

ほぼりりさんと2人一緒で歌っていたので残念ながらしっかり聴き取れなかったというのが正直なところ

唯一『いざ、進め!Steady Go!』の中でアオさん1人で歌っている部分があったのですが!

いかんせん短い/ _ ;

でもこれが彼女のライブに通うようになって初めてはっきり聴けた歌声だったかも

(大人数アイドルグループあるあるww)









で、久しぶりのチームvividのライブを観て思ったのですが

やっぱり自分は9人のなちゅらリウム.vividのパフォーマンスが好きだなと

カモネギックスの冒頭部分とか

全員バージョンの迫力が感じられて最近特に気に入っています

9人だと3列のフォーメーションが出来るので

奥行きというか厚さというか

パフォーマンスに立体感があって観ていて圧倒されます

あ、もちろん4人編成も好きですからね、念のため






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ボカフォト恒例最後の写真撮影タイム

これがまたかなり良いイベントの付加価値になっていると思います

写真が貼れるとブログ読み返しても気持ちの再現度が違いますし

あとボカフォトが面白いのは司会のピンキーさんの力も大きいですね

なかなかまとまらないアイドル相手でもホントきっちり締めてくれて

彼(彼女?w)が居なかったらまたボカフォトの印象はずいぶん違っていたと思います

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すいません次のチームvividの時はしっかりアオさんのボーカルを聴き分けたいと思います