こんばんは。
シーバス河口釣りで下げ潮にルアーを乗せて、
自分が思った所にルアーがあるのか、無いのか、
自分が大好きなブルーブルー社長 村岡さんの
マサチャンネルを見て、1000本ノック、1000本キャスト、自分の体に感覚を刻むのは場数が絶対大事だとだなと痛感して。
11月11日から始めた
下げ潮1000本キャスト開始。
まだまだ1000本には到底届かないが、少しづつ
ではあるが、潮の流れの速さによってリールの巻スピードなど変わったきた。
11月27日夜、地元の河口に行くと、先客が橋脚明暗部に一人釣りをしていた。
なので、ちがう下の橋脚の手前で下げ潮に乗せて
練習していた。
そうすると、上の橋脚で釣りをしてる仲間が自分がキャストしてる河口から歩いて上の橋脚に行った。
こんばんはと会釈をしてもあいさつの返事もなく
歩きさった。
そして15分位して、上の橋脚明暗部にいた二人は
車の方に戻って行った。
そこから、車のライトをつけ橋脚の方ずっと照らしている。
釣りも終わってあーだこーだ喋りたいのはわかるけど、さっきまで自分達が釣っていたポイントに
自分達がつりが終わったからってポイントに30分以上ずーと車のライトを照らし、嫌がらせ?
って思うくらい、11月も一度も河口で見たことない釣り人二人。
釣り人には悪い人いないと信じたいが、訳の分からない行為をするのは許せない。