ビジネスホテルの部屋は、
小さいけれど、
事足りる広さです。
いつも通り、いつの間にか、
シンさん、仰向けに寝て、
授乳スタイルに。
「ふふ、いい子いい子」
♬♬♬♬♬♬♬♬
「オアァァァァー」
シンさん渾身のフィニッシュを迎え、
時折シンさんの寝息を聞きながら、
2人まどろみながらお話します。
シ「オレは毎日全力出して仕事して、、いつも全力、、、」
ぽ「そして全力で白いのいっぱい出して」
シ「はは、まだ出たよねー
ぼんこも母親業半分卒業した途端に女になっちゃって」
ぽ「そうね、アンアン言ってさ(笑)」
笑いながらしばしまったりしました。
駅で「また毎日生存確認ラインね」
と、笑いながら手を振って、
お互い帰路につきました。