今日は布団じゃないところで寝ちゃったけど目覚めがよくていい日になる気がした
寒さを感じてぬくもりの暖かさを知る
なんで朝がくるんだろう 理科的な意味じゃなくて規則的に明るくなったり暗くなったりそれを人は勝手に朝とか昼とか夜とか呼んで 夜は切ないなんて言ってみたり そんな切ない夜の星はいつもより綺麗
人間は自分勝手だと思う わりといい意味で
生きてればもちろんいいことばっかじゃない 辛いことも痛いことも乗り越えなきゃいけない時がある でもその辛さや痛みを感じる時は生きてるって実感する生きるってそういうことなのかな
どんなに辛い夜も朝を待ってしまうのは まだ明日に期待しているからだと思う 寝たら忘れられることもある だから夜は眠りにつくまで悩んでお昼まで寝てたい
一人の時間も大切 だけど一人に慣れることは寂しい 誰かに逢いたいって思う気持ちは忘れないようにしよう
明日もいい日になりますように