想ったのは災難だった。
いつの間にか放れられることをついにいても思い込んで、幸せって何でしょうをよく解らず。
幸せ過ぎたら、直ぐに不幸が呼んで着いてくると思って。
怖くて怖くて、
愛するって、幸せであろうか不幸になろうか。
自分から先にどっかに行っちゃっても苦しいことはないとはない。
ただ、その苦しい感覚はまるで毒の甘いだと思った。辛い孤独な甘いさ。
私、結構好き。
2009年のわたしへ
元気ですか?
2009年ごろの自分のことを懐かしく思い出します。
わたしは81歳で、つまり西暦2063年に寿命を全うして生涯を終えます。
思えばいろんな事があったけれど、我ながら素晴らしい人生でした。
だたひとつだけ、過去の自分に、つまり今のあなたに伝えておきたい事があります。
それは2010年の秋の出来事。
わたしはなんとも説明のつかない事情で、フランスのワイン畑へ出かけることになります。
そこで、人生観をくつがえす出来事が起こるのです。
少しだけ心に留めておいてください。
最後にひと言。
81年間生きてみて思ったのは、
「美味しいものを食べることこそ、いちばんの幸せだなぁ」ってこと。
では、またいつか会いましょう。
みんなに、よろしく。これから先の人生を愉しんでください。
潘より 2063年の天国にて
うん、、、、、ごめん、ぶぶに悲しくしてあげたい何とか思ったことはない。
この2年間で誰かが一緒にいても喜ばない日々がずっと続けていていた。
君が自ら惑って自分が迷っていてるうちに判断力は無くなりました。
ごめん。。。。私できることは謝るしかなかったんです。
本当に君に傷つけてあげたいじゃないの。
君のために何かがやってあげたいけど、
君がほしいのはできない。。。。。。。ごめん
記憶の中の君はいつも私にとてもやさしくて、暖かくて安心させて、喧嘩とか一切しない私達はSWEETでたまらなかったんなの。
君を捨てるとか、不要とか考えたことは無かったよ。
ただ、他の方式で私達の関係を保って続いていきたかった。
私が残酷な人かもしれない。
わざとある穏やかな態度ですべての関係を軽蔑している。
私がわがままかもしれない。
わざと有る関係でお互いの記憶を忘れさせない。
君にやってあげることは HUGが需要な時、励みがほしい時、力が要る時、
HUGしてあげる。
励んであげる。
前向きに行き小さいPOWERをしてあげる。
君本当にほしいのは頑張って努力して、見つけていてから出てくるの。
ある日、君が何かがほしいのをわかるはずです。