青ペン先生のビジネス研究所のブログ

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究極のコピーライティングを使いこなすその人物を
実際に地獄の16週間の講座期間を乗り越え
現在のビジネスを大きく飛躍させたその人物を
徹底的に分析してゆきます。


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こんにちわ、コピーライティング研究所
所長の青ペン先生です。


いつも最後まで読んで頂いて
ありがとうございます。


お体の方は大丈夫ですか?
体調崩していませんか?


鍋の美味しい季節ですが
必要以上の暴飲暴食もこの時期に多いです。


冬を越す為に自然に
体がエネルギー蓄積をはじめます。


この時期多少太ってしまうのは仕方ありません。

食べ過ぎてしまうのは。


ですが、以外に多いのが

「ダイエットによる原因」

で体調を崩すことなのです。


女性の方々は特に心配です。


体の抵抗力が落ちると危ないです。


風邪やインフルエンザなどの菌が
内蔵に入ると・・・もっと大変です。


下手したら死んでしまいます。


私は腎臓に入り、入院を1ヶ月以上余儀なくされました。
からだ全体がぶにょぶにょにむくんでしまいます。


ミシュランのタイヤくん?
http://www.michelin.co.jp/
このような感じになりました。


本当の話です。


ダイエットが原因ではありませんが

おそらく多忙な時期でろくな食生活を

送っていなかったと思います。

さらに今時期と同じ乾燥時期でした。


・・・


・・・


しっかり食べましょう。


うがい手洗いはしましょう。


馬鹿に出来ませんよ。


私の二の舞にならないでくださいね。



では本題ということで、前回の続き


「4つの人間の学習タイプ」


について完結までお話します。


ちょっと長くなりますので、

用事がこの後ある、ゆっくり読んでいられない

という方はここで一旦区切っておいたほうが良いですよ。


良いでしょうか?


はじめますが、


前回の内容を憶えていないようでしたら
一度チェックし直してみてください。



村上宗嗣さんはまず、私に以下の基本を教えてくれました。


○コピーの基本


1.隙間を使って改行をして、見やすくスッキリさせる


2.1行の長さは15~20文字にまとめられるようにする


3.改行は最大4行までには行ない、

  テンポよくリズムよく区切る


4.短いセンテンスでまとめる


このコピーの手法は人が読んでて
人がその内容に引きつけられことを話してくれました。


あなたは知っていましたか?

もしこのように書かないと、今までの文章を使って見れば・・


========================


こんにちわ、コピーライティング研究所 所長の青ペン先生です。いつも最後まで読んで頂いてありがとうございます。

お体の方は大丈夫ですか?体調崩していませんか?

鍋の美味しい季節ですが、必要以上の暴飲暴食もこの時期に多いです。

冬を越す為に自然に体がエネルギー蓄積をはじめます。この時期多少太ってしまうのは仕方ありません。食べ過ぎてしまうのは。

ですが、以外に多いのが「ダイエットによる原因」で体調を崩すことなのです。女性の方々は特に心配です。体の抵抗力が落ちると危ないです。風邪やインフルエンザなどの菌が内蔵に入ると・・・もっと大変です。下手したら死んでしまいます。

私は腎臓に入り、入院を1ヶ月以上余儀なくされました。からだ全体がぶにょぶにょにむくんでしまいます。ミシュランのタイヤくん?http://www.michelin.co.jp/ このような感じになりました。本当の話です。

ダイエットが原因ではありませんがおそらく多忙な時期でろくな食生活を送っていなかったと思います。さらに今時期と同じ乾燥時期でした。・・・・・・しっかり食べましょう。うがい手洗いはしましょう。馬鹿に出来ませんよ。私の二の舞にならないでくださいね。

では本題ということで、前回の続き「4つの人間の学習タイプ」について完結までお話します。

ちょっと長くなりますので、用事がこの後ある、ゆっくり読んでいられないという方はここで一旦区切っておいたほうが良いですよ。良いでしょうか?はじめますが、前回の内容を憶えていないようでしたらhttp://ameblo.jp/munetugu/entry-10708881982.html 一度チェックし直してみてください。
村上宗嗣さんはまず、私に以下の基本を教えてくれました。
○コピーの基本
1.隙間を使って改行をして、見やすくスッキリさせる

2.1行の長さは15~20文字にまとめられるようにする

3.改行は最大4行までには行ない、テンポよくリズムよく区切る

4.短いセンテンスでまとめる


========================


どうですか?

縦長にはなりませんが、読むのに苦労しそうです。


それにこれが最後まで長く続くとわかると


・・・


・・・


読みたくなくなりますね。

でも、以前は私もこのような感じでコピーを書いていました。


私は知りませんでした。


「気付かせてくれました」


この手法は

ジェームス・パターソンさんの著書にあり


読む人をいつの間にかテンポ良く取り入れ
引きつけています。


コピーの基本


この基本がマスターしていないと


長くても最後まで読んでくれません。


最後まで読んでくれないと
どんなにいい内容でも


「う~ん・・・もういいや」


となってしまいます。


知らなかった人は、良ければ
このことを取り入れてみてください。


その上で


「4つの人間の学習タイプ」


をコピーに取り入れて行きます。


ここで思い出してほしいのが


①なぜタイプ



②なにタイプ



③どうやってタイプ


④今すぐタイプ


です。


あなたは何タイプだったか覚えていますか?


忘れているなら
http://ameblo.jp/munetugu/entry-10708881982.html

をもう一度読み直してみてください。


思い出せましたか?


①心理的な理由、背景を求めるタイプ


 なぜやらなければならないのか?
 なぜそうなるのか?


 理由・説明を聞かないと
 モチベーションが上がらないタイプです


②根源とかデータ、物理的理由


 原理、起源を求めるタイプ

 なんでそうなのか、何が原因でそうなるのか
 どうしてそうなるのか


 その実証をデータ通りにならないと
 信じられないタイプです。


③全体図を求めたりするタイプ
 
 目的までの具体的なやり方、手順を重視
 
 結果を得るために、行動をどのようにして
 行くかをフォーカスするタイプです。
 
④考えより即行動タイプ


 今すぐ行動するにはどうやったらよいか
 その結果のために今すぐにできることは?
 
 習うより慣れろタイプです。


 
誰もが4つのタイプは持ち合わせています。


性格や環境などで

人によって偏っている部分がありますが

必ずどれかに当てはまります。


参考までに
日本人の多くは①のなぜタイプが多いそうです。


つまり

日本人は徹底的に理由を説明しないと納得しませんね。


どうでしたか?


あなたは何タイプでしたか?


では次に


今度以下のことを実践してみてください。


「依頼する」


これで、その手法を使ってみてください。


友人でもいいですが、

試す相手のタイプがどれに当てはまるか考えてください。


その部分を強くアピールすれば
その人はあなたの会話、コピーに深い共感を得られ
頼んだことを協力してくれることでしょう。


そしてその後は、機会があれば

多くの方を前でも行ってみてください。


上記の①~④の

なぜ、なに、どうやって、今すぐの流れで順序よく説明すれば


あなたの話に耳を傾け、最後まで聞いてくれます。


講義や会話やコピーの中でエンターテイメント性として


その中でデータ、写真、動画を見せる
もう一度最後に①~④を繰り返し強調する


細かな手法はたくさんありますが


上記を意識してコピーを書き、

回数を重ね、慣れてくれば


あなたは相手を思いどおりに意思を操ることが
可能になるのです。


それは正しいことも、悪いことでも。


つまり・・・


コピーはただの文字、言葉ではありません。


決して軽視しないで下さい。


声のトーンが伝わらない分それを伝えるために


必死にあらゆる手段を取り入れて
理解をしてもらおうとするのです。


このことを憶えておいてください。



私の前回のブログのコピーなどは

「4つの人間の学習タイプ」


を使って書きました。


当然、昔から私はできたのではなく

村上宗嗣さんの講義で


「気付かされました」


だからそれを私に教え、それ自体を
数年前から実行している村上宗嗣さんは


12時間で5億6490万円を売上げる


このようなプロモーションができるのです。


私のような人間で気づくということは

それだけ多くの人を気づかせて


共感を得られるコピーをかける人物だということです。


億を稼ぐコピー


スゴイことです。普通じゃ出来ません。


私は億を稼げるコピーを今は書けませんが


村上宗嗣さんの一部の手法を使って
あなたを最後まで読ませることができました。


少なくとも興味を持ったことだと思います。


「コピーの力」について


そして


「村上宗嗣さん」についても。



長くなりましたので今回はここまでにします。



読み終えて頂いて

あなたがどのような気持ちで次回の記事
読みたいと思っているのか聞きたいですが・・・


怖いです。正直に聞くのが。


なので

それは私の中で自分で考えて、
頭の奥にしまっておくことにします。


次回もあなたの心にひびくような
コピーを書いてゆきますのでお待ちくださいね。


青ペン先生でした。


長い時間お付き合いくださって、
ありがとうございました。

こんにちわ、コピーライティング研究所

所長の青ペン先生です。


またお会いしましたね。

とても嬉しいです。抱きしめてあげたいくらいです。



こんな私でよければ、

抱きしめて欲しい女性を募集します。


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このように多くの女性を幸せのひと時を提供したいので


人数制限はいたしません。但し、関東限定です。


・・・


・・・


ちなみに


リアルな私はアメーバピグの顔に似ていませんよ。


・・・


・・・・


いきなり何?と思ったことだと思います。


このここまで読んで、この展開で


あなたもそうですが、


多くの人は色々なことを考えたと思います。


それを書き出しますと、



① ん?なにがしたいの?どうしたいの?

  ・・・不可思議、猜疑心


② 意味があるのかな?どんな展開になるのだろう

  ・・・期待感、探究心


③ わぁ、本当にそんなことが現実に?

  身も心もささげたい。

  どうすれば直接抱きしめてもらえるのかな?

  ・・・高揚感、冒険心?無謀???


④ なにか嫌だな、読者解除探そう。どこだ?

  ・・・嫌悪感、潔癖性


以上のことを、少なくともどれか考えたと思います。



③の文章が長くなってしまったのは

私が男としてちょっとした願望があるからかもしれませんね。


上の文章は聞き流してください。

でも興味あれば・・・としつこいので本題に入りますが



思い出してください。


あなたは上のどの気持ちが

最初の文章を読んで一番強く感じましたか?


思い出してください。


・・・


・・・


どうでしたか?


一応どれを選んだか番号で憶えておいて下さい。


前回のブログの記事の続きなのですが

ポイント憶えていますか?


憶えていなければ

前回のブログを読み返して確認してください。


有名な教授が編纂しても

○読むに値しないクズのコピーの基準


ポイントに2つ以上入っているようなコピーや著書は


価値のないクズ


でしたね。


それはなぜか?


「私たちの思考のタイプを理解して

情報を順序良く発信していないから」


でしたね。


私たちの思考のタイプとはいったい何?


ここで最初の私のあなたへのアプローチを

思い出してください。


私はあなたを本気で抱きしめようと・・・

そんなわけではないですね


一つの行動で人によって多くの感じ方があると

改めて考えてもらいました。


これは一つのテストだったんです。


あなたがどの思考タイプかを

知って欲しいからだったのです。


人間には4つの思考のタイプに分けられて

タイプによって行動がかわることを前提とした考え


村上宗嗣さんはこれを

「4つの人間の学習タイプ」


呼んでいます。


その4つの人間の学習タイプとは?


①なぜタイプ


②なにタイプ


③どうやってタイプ


④今すぐタイプ



と分けています。


情報を発信するのに

上記の4つのタイプの人間を理解して



・全員に向けて情報発信するのか


・タイプに絞った情報を発信するのか


反対に


・あるタイプに向けては十分配慮しながら

 メッセージを発信してゆくのか


・相手の命に響かせその反発・反動から

 強くメッセージを訴えてゆくのか



様々なことが考えられそうです。



最初の私の

「抱きしめて欲しい女性を募集します。」


コピーとしてはクズな内容ですが


4つのタイプを意識していたので

以下のようなことを考えて書いていました。


4つのタイプのこの人は

このように感じてくれるのではないだろうか


嫌になって、読者解除するのでは


ユーモアとして捉えてくれそうだな


一つのアピールポイントとしてここに布石をしておこう


など


以上を「4つの人間の学習タイプ」

を要素にコピーに取り入れて書いてみました。


おそらく私の思うような気持ちに

なった方もいると思います。


つまり、本気になれば


コピーの力であなたの感情を

操作することも可能なんです。


コピーの力はこんなものではありません。


正しくも悪くも使えるのです。


このことは前々回のブログで述べたことです。


以上のことから


有名教授が編纂したコピーや書籍でも

以上のことを意識した内容でなければ


言い方が悪いですが

どんなに知識があって凄い方でも

自己流の言葉遊びなんです。


マスターベーションと一緒なのです。


私の経験上ですが

有名講師と言われる方は


小学生でも理解できるぐらいに

言葉使いと気配りは気を使っていると感じます。


難しい言葉もほとんど使っていません。

使う時は説明が入ります。


そしてよくわかりやすい例を引用してくれます。


おそらく自然に出来ている方は

少なくないともいますが


村上宗嗣さんはその手法を

具体的にテクニックとして説明してくれます。



では、4つの学習タイプについてですが


・・・


・・・


長くなりましたので今回はここまでにします。


あまり欲張ってもいけないので

またこの続きはゆっくりお話します。


わたしのピグの顔をぐりぐりしながら

記事が更新されるのをお待ちくださいね。

青ペン先生でした。


お付き合いくださって、ありがとうございました。

こんにちわ、コピーライティング研究所

所長の青ペン先生です。


数回に分けて
コピーライティングの力について

私なりに説明させていただいてきました。


少々あなたの意にそぐわない

手法であるように感じたかもしれません。



不快な想いをさせてしまったのなら

申し訳ありませんでした。



・・・



・・・



数多くのコピーは注目だけにスポットをあてて

自己流で自分の考えだけを述べて



内容もたいしたことない言葉の遊びで

話の展開をする方が多いです。


無駄な時間を過ごさなくてはならない

誰もがそんなことしたくないですよね?




そんな価値のない情報を

氾濫させる原因と責任は

情報発信者にあります。



でも特殊なカテゴリーについては例外ですよ。


その読みたくなくなるコピーには

以下の要素があります。




思い当たるコピー(書籍でも可)がありましたら

以下の番号に当てはめてみてください。



該当する項目が2つ以上あれば


たとえ有名教授が書いた著書であっても



読むに値しないクズです。


○読むに値しないクズのコピーの基準

1.発信者が難しい言葉を好んで使い


2.結局何を話していたかわからなくなり


3.途中でわからないことを更に説明して焦点をぼやかす


4.結論を急展開に持ってゆき、結論付ける。




どうでしたか?


以外とこのパターンのコピー(書籍)は多いです。



その結果、当然のことですが



読んでいる読者もわからなくなる

とても損した気分になる



そうなると



コピーの力を軽視して



いつか悪意のある

詐欺まがいのコピー自然にだまされる



そういった悪循環が起こります。



これは紛れもない事実です。本当です。



・・・



・・・



首をかしげている、そこのあなた!



私は極端な話をしたかもしれません。




わかりました。


では、これはどうでしょうか。

一緒に考えてみてください。



私は好んで心理学の本を読みます。

脳内学の本も読みます。


これらの著書は難しいですが

非常に人間の行動・能力の全ての中枢をつかさどる

「思考」を元に記述しているものが多いです。


高校生と対談しながら書いて

非常に読んでいる側もわかりやすいものあります。


しかし、中には


有名な教授の書いたものもありますが

最初のページでうんざりしてしまう物もあります。


同じ分野であってもです。


では、どうしてそうなるのか?


それは


私たちの思考のタイプを理解して

情報を順序良く発信していないからです。


私はこの事実を村上宗嗣さんより教わりました。




彼の教えは


私に多くのことを気づかせてくれました。



その気づかせられた内容とは?



長くなりましたので今回はここまでにします


この続きをブログが更新されるまで

何度もクリックして待っていただけると嬉しいです。


でも、すぐには更新できないですね。


それだけ楽しみに待っていてください。


青ペン先生でした。


お付き合いくださって、ありがとうございました。





こんにちは、青ペン先生です。

今現在、私が集客、コピーライティング手法を用いて
行っている美容をサポートする会

@アット会の緊急告知です。

私のコピーはオンラインの集客だけ重要視しているわけでなく

実際リアルのオフラインにおいてどれだけの人が
開催するイベントに足を運んでいただけるかを

主催者とともに打合せして戦略を練って

結果を出すことについてウェイトを置いています。


その一環の動きとして
今回青ペン先生の一つの結果として見てください。

念のため、以下のコピーに至るまでは
様々な動きがあったことも書いていませんが
言っておきます。


【1月12日(水)】 緊急告知!

・これからサロンを開業しようと思っている方

・開業したばかりで売上アップの秘訣を知りたい方

・サロン売上を伸ばしたい方必見

まずサロン経営で大切なことは何だと思いますか?

リピート=技術

だけではないことを知っていましたか?

たとえば,

なぜあなたのサロンに通わなければならないのか?
という動機付けも大切なことです。

それにはまずおもてなしの心が必要だったりします。
その具体的な方法とは?

以外に気付いてないような簡単なことを見逃してる
ことがあるんです!
そこに気付くだけで明日からのあなたの
サロンの活性につながります。

サロン経営セミナー(13:30~)
講師:@アット会主宰 佐藤智美(さとうともみ)

【プロフィール】
年商10億円規模のエステティックサロン経営・メーカー業・卸業・
商品開発プロデュース・経営コンサルティング・マネージメントなど
多数の実績を持ち、現在はフリーで講師としても活躍

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・ホームページを作ったけど売上につながらない

・アメブロでの集客方法がイマイチ分からない

・アクセス(訪問者)が少ない

・アクセス(訪問者)があってもサロン集客に結び付かない

こんな悩みはありませんか?

インターネットを使った集客を行う際も
大切なことは結局『コミュニケーション』です。

それを踏まえたうえでのテクニックを
今回はアメブロを中心に説明します。

インターネットマーケティングの特徴は
無料で場所を選ばず好きな時間に活動が
できる所にあります。

これを活用しない手はありません!

ぜひ新しい集客戦略を取り入れてみませんか?

集客セミナー(14:30~)
講師:@アット会Webマーケティングプロデューサー
森島明(もりしまあきら)・染葉紘典(そめはひろのり)

【プロフィール】
この度の12/2(木)の@アット会設立までのWeb集客を担当、
成功を収める。
主に効率的なホームページ・ブログ・ツイッターなどのオンラインから
オフライン全般の幅広い集客アドバイス・コンサルティングを手がける

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【場所】
アットビジネスセンター・シェアル青山
港区南青山3-8-5DeLCCS2F
表参道駅、外苑前駅より至近。青山通りから一つ道を入ります。

こちらからも確認できます:
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【会費】
一般、フリー会員¥5,000 レギュラー会員¥3,000

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最後までお読みいただいてありがとうございました。

青ペン先生でした!
こんにちは、青ペン先生です。

少し想像してください。

今あなたは頸動脈(けいどうみゃく)から
血をポタポタ垂らしています。

あと10分で命を落としてしまうかも
しれません。

そこにある男が現れました。

その男はこう言いました。

「その血を今すぐに止める薬を譲りましょう」

あなたは何て言いますか?
どう思いますか?

・・・

あなたはきっと全財産を支払ってでも
迷うことなくその薬を譲ってもらうはずです。

4つの秘訣シリーズ、
最後の秘訣は『出血』です。

相手の出血ポイントを探すのです。

コピーライティングを書く時に
まず意識をすることがこの出血ポイントです。

なぜなら、

そもそものコンセプトがつまらないものなら
それをいくら理解・物語・理由で語ったとしても
感情を動かす心に響く文章にはなりません。

小指の傷を治す薬を、いくら熱弁しても
そこに相手の痛み・緊急性が交差する
ポイントはないからです。

こんなことを言うと、

「人の弱みに付け込むなんて・・」

「なんてひどい奴だ、どっか行け」

と思われるかもしれません。

私はこう考えています。

多くの人はそれを求めている。
今ポタポタ血が垂れている部分を
一刻も早く治して欲しいと思ってる。


しかし次の疑問が生まれると思います。

「じゃあそれは分かったけど、
そんな薬があるなら苦労しないよ・・」

・・・

その通りです。

そんな薬はどこにもないと思います。
しかし、コンセプト(切り口)はそこを
えぐってあげる必要があります。

なぜなら、
話を聞いてもらう体制を整えることが
相手にとって重要だからです。


そこから徐々に本質を伝えてあげます。

今回のテーマは本来であれば
1記事で書ききれるような内容では
ないのですが、”入りの部分”だけは
伝えておきたかったので公開しました。

出血ポイントの話は
コンセプトと直結するので
かなり深いテーマです。

これについてはまた機会があれば
興味深いお話をさせていただきます。

最後に、

コピーライティングの根底にあるものは
相手を行動させることにあります。

そして成長してもらうための手段です。

だからそれを良い方向に使って欲しいという
願いがあります。

この一本筋が通っている限り

嘘でも良い、騙しても良いかもしれません。

自分の子供が高熱だけど薬が嫌いだと
言ったら、食べ物に薬を混ぜてでも
飲ませると思います。

これができるかできないかだと思います。

そこまでの情熱がなければ
ただの無責任な人になってしまいます。

そんなリーダーが今求められているのでは
ないかと思います。

今日もお読みいただき、ありがとうございました。

青ペン先生でした。