に行ってきた。年代問わずの学校全体の会であったが、参加してきた。教職を退かれている先生にもお会いしたが、よく覚えてくれていた。時の流れは早く、だいぶ小さくなられていた。「宗東にはほんとに手を焼いた」とニコニコしながら話される顔をみながら、ビンタされたり、居残らされたり、ラジバンダリ(笑)苦い思い出も多かったが、「ご指導ありがとうございました」と素直に頭を垂れる自分がいた。他の先生は「お前らの頃の教育はシンプルやった。きつい指導にも耐えたし、諦めんと頑張る覇気があった。やけど、今の子らは、色々なモノを抱えすぎて、苦しいことから逃げよう逃げようとしよる。そこを越えんといけん。」と。恩師の言葉は重く、そして厳しく、そして優しい。自分も教育に携わる者として、これからの後進の指導の参考にしたい。先生方、お身体を大切に、いつまでもお元気で。
昨日友人の家に寄った時、後輩が何人か集まっていて、みんな子供が生まれちょった
んでかたっぱしから抱っこさしてもらったけど、子供はかわいいねえ。男の子はすぐ泣いたけど、女の子は泣かんかった
自分より年下の後輩たちが父になる姿を見て頼もしくもあり、俺ももっと頑張らねばとパワーをもらった
始まって早速苦戦を強いられている日本代表。サッカーも苦戦、重量挙げも敗退。谷に至っては、金メダル確実と言われながら、銅メダル。本人は一生懸命だったと思うが、代表選考で色々もめていただけに、なんとも言えない感じがするのは俺だけだろうか。ひたむきに頑張る選手が夢を掴むために今一度明確な基準を設けて、フェアにしてもらいたい。明日からの日本選手団の奮起に期待したい