改めて見ると分かりにくい。
 まあせっかくなんでまとめてみる。
 ただ、札は逆だったのでもしかしたら逆なのかも知れないと常々思っているが。 


 ホワイトゼノアという名前のブルンスウィック。


 葉が5枚に割れているが、割れたものの間もギザギザしてるのが特徴らしい。



 ギザギザーとした感じ。


 一方これがバナーネ。
 7枚に分かれつつ、すいーっと割れているのが見て取れる。


 遠くから見てもすいーっとしてるなという印象。


 すいーっとしすぎていて、なんかダルマティってのもこういう感じだったようなと思わせる。


 バナーネの方、鳥対策でペットボトルとワイヤーをつけた。


 ホワイトゼノアというブルンスウィックの方はつきかけている模様。


 次回はこいつも巻いておきたいところだが。

 追記。
 ここからはホワイトゼノアとして買ったもの。
 つまりホームセンターのホワイトゼノアというブルンスウィックとは別物として購入したもの。まだ小さいんだが。
 


 かなりストレートな三角な葉をしている。スペード型といった感じか。


 その他もだが、まるでドクダミのやうにも思えるような葉の形が多い印象。
 そして3枚葉だが、横が大きめで先端は小さめなんだなという印象。