このテーマを書こうか少し迷いました、実体験を公開してるも同然なここと

と読む側に不快感を与えてしまう可能性があるからです。

でも事実に向き合う気持ちと、心のあり方を正しく理解していただく為に書きます。

 


人生には諦める順番があるようです。

①恋愛、結婚を諦める ②仕事を諦める ③人生を諦める

この順番だそうです、①②は人、性別により前後すると思いますがこの順番だそうです。

諦める数が多い程、やる事がなくなります。

やる事がなくなると何をすればいいのでしょう。

アクティブな趣味があれば支えてくれますが、趣味が無い場合

根源的欲求、食欲、睡眠、性欲を満たす行為に走る傾向があるようです。

僕はその典型にハマったことがあります。

ダンスを志し職業ダンサーになる一つの目標には達しました。

しかし、すぐに次の現実の壁に当りました。職業ダンサーとして合格できたのが29歳でした。30歳は目前、そう考えた時、いつまでダンサーとして働こうか考えました。

このまま続けるのか、社会人に戻るのか、

しかし、男性のダンサーとしての未来が全く見えませんでした。

40歳になったらどうなるんだ。。。

そう考えた結果、30歳でダンサーを辞め、社会人に戻る決心をしました。

そこから、パソコンを扱う仕事に就いたのですが、

自分の目標が勤め先での出世とはなりませんでした。

その結果、以前の飲食仕事に戻りたいとはすぐには思えず、ダンサーをやる年齢ではない

ので、目標を見失いました。

以前飲食の仕事をしていた事もあり、美味しい店歩きや自分で美味しいものを作る事が多くなり

結果太りました。

 

動物での目標を見失う例をご紹介します

 

僕は北海道生まれの為農業高校の出身です。ちなみに実家はサラブレットの生産をしています。

農業高校のでは養豚の勉強の為に豚が飼育されていました。

 

飼育された豚は出荷もされています。

授業の一環で、生後間もない豚の去勢する実習でありました。

去勢とは生後間もないオス豚の金玉を玉袋から取り出す、というものです。

生後まもない豚さんは麻酔も使われず「びーーびー」と叫ぶなかオス豚の玉袋の一部を切り袋からし金玉さんを引っ張り出し機材を使って切除してしまいます。

そもそもなぜこんなことをするのか?

それは金玉があると、豚が活動的になって筋肉質になってしまい、脂身が少なく

美味しくないからです。

そして、豚君は生後180日(約半年)で世を全うし食卓やレストランを彩ります。

養豚として生まれた豚の宿命です。

僕の高校時代の実体験なので今すべてがそうとは限らないのでご理解よろしくお願いします。

 

動物の豚の立場に返ると、金玉くんを切除さてたって事は、この世に生まれてきた目的を切除されたようなものです。

そうすると動物は生きる上で他にする事はなんでしょうか?

目的がないなら欲を満たす事しか喜びを得られません。

豚君の運命を知る事が目的ではありません。

「目的を失うと欲望しか見えなくなる、欲に流されてしまう」という事を言いたいのです。

 

特にやることのない日曜の朝、早く起きれるでしょうか?

10時くらいまで寝てたりしないでしょうか?

起きるのが遅いのも同じです。本来の睡眠は満たされているはずですが目的がなければ起きれないものです。

 

学生時代、日曜の朝の方が学校に行く日より早起きしてませんでしたか?

やりたいこと、せっかくの休日の時間を楽しみたいと思う気持ちが行動させます。

逆にやる事がみつからないと、心を満たすために欲のままにいきてしまうのが人間のようです。

 

人間は高度な脳と意思を持っています。

どんな立場であれ境遇であれ、未来へ目的を持った行動を必ずできます

僕のDIET ESSENCEをキッカケに希望や目標や必ず設定して頂たいと思っております。

僕は現在ダイエットを始め減量に成功し、現在も65キロの体重を維持し続けています。

 

僕もたくさんダイエットを試し失敗を繰り返し6年間試行錯誤しました。

その中過程の中で気づいた事がありました。

 

「自分が今の自分のままでいる限り痩せる事はできない」という事実。

 

僕は7年前、テーマパークダンサーをしていました。

職業ダンサーとして始められた頃、実は太っていました。

当時71キロ

24歳からダンサー目指して27歳で職業ダンサーになれたのですが、

24歳の時は痩せてたのですが27歳の時にはダンス第一線から遠のいていたので太ってたのです。

 

そんなダンサーとして始め、半人前での生活環境の中で強く、「痩せる必要がある」と感じ

その当時体重を12キロ減量しました。その後、ダンサーとして正規の登竜門をくぐる事ができるようになりました。

 

その後、ダンサーをやめ5年で12キロ太りました。

昔の友達と会うと、太った事をつつかれ、笑い飛ばしながらも

内心がっくりしてました。

 

「昔に戻りたい」の意思で今までのやってきた方法でダイエットを始めました

しかし結果は続かない、やせられないでした。

「なぜやせない、あれだけスマートだったのに」

痩せる意欲はある、方法も知っている、なのに昔と同様には痩せられない。

そこで向かい合ったのは、自分の心でした。

ダンサーをしていた時と今はすべて違う

社会人をしている今、今の生活基準のままで、強く痩せる必要性はありません

しかし痩せたい

こんなあいまいな感覚のままではいつまで経っても痩せることなんてできないという事がわかりました。

今の自分と昔の自分では環境も違う、価値基準も違う、認識も違う

この事を考えるようになりました。

 

ダイエットは「意識」と「認識」を改めるから始まる、そう考えるようになりました。

僕の考えるダイエットは、「認識の改善」と「心の成長」を理念としています。

「認識」と「意識」が変わり、心をダイエット向きにする方法です。

DIETESSENCE は続けられない気持ちを徹底的分析し、継続できる意識作りの提案です、ダイエットを心の観点から変えます、心が変われば体は変わります。


お酒は、ダイエットの敵でしょうか

敵か味方か言えば敵です。

お酒の良くない所は
アルコールにより
①理性的判断が鈍くなる事
②感覚が麻痺する事
③依存性がある事
です。
①は心に
②は体に
③は習慣に影響しています。

ダイエットするという事は
この心、体、習慣、この3つを変える必要があります。
お酒を習慣的に飲む人は、お酒との付き合い方を考えないと行けません。

お酒を飲んでる時は
脳の快楽を受け理性的判断に欠け、食べる量が多くなりがちです。

アルコールにより脱力感が生じ行動力が、低下します。

満腹中枢もアルコールにより正しく機能しませんから、食べ過ぎます。

眠気を誘います。

アルコールにより睡眠の質が低下します、これにより、睡眠時の基礎代者が低下し痩せにくい睡眠になります。

酒を欲するといことは
アルコールに依存している事になります、依存性のあるものは習慣化してしまう可能性が高くなります。

体質改善は習慣改善です。
お酒を毎日飲み、かつ、痩せたい人は
週二日から飲まない日を作る事を
オススメします。

iPhoneからの投稿
しばらくお休みしてました。



ダイエットをテーマとしたブログ再開します。

ゆくゆくは出版できるレベルまでに完成度を高めて行きたいと考えております。

よろしければチラとてでもご参考にしてください。



「貴方が貴方でいりかぎりやせない」



今の思考のままでは痩せることは決してない。

ということです。



僕の妹はスリムな体型を維持していますが、その行為は僕から見ると
異常なほどストイックに見えます。

しかし

妹から僕を見るを

ダイエットに関してダレてる
ように見えるようです。



お互いの基準も目標も精神感覚もぜんぜん違う場所にあります。



僕が過去に美意識にこだわってた時の行為は、人から見ると異常な行動力でした

しかし今、同じことをするのは急には難しいです、環境が整いません

しかし、一回環境が整えば、その感覚に戻るのは早い、と確信もしています。



ビジョンがかわり

見たいビジョン、理想としてるビジョンがリアル(現実的)に感じれるようになるほど

モチベーションも行動力も高まるものです。


現に僕はビジョンが変わり5キロのダイエットに成功しました。

もう5キロ痩せます。



今後ビジョンを変える意味など紹介します。










貴方が貴方でいる限り痩せない

ダイエットに効くサプリメント
効果的な運動
マッサージ
食事制限

テレビなどで多様な方法で痩せた事例やダイエットの企画ものが放送され
それをといりれた事はありますか?

普段の生活にそれを取り入れて痩せましたか?

逆に同じ行為をして痩せる人もいます。

痩せるた人とそうでない人の違い
この原因が価値観であり、人生観の違い、その変化です。

痩せたら人生観が変わる、価値観が変わる

そう考える方は今後も痩せる見込みは少ないと思います。

人生観、価値観が先に変わるから痩せていくのです。

【太る要因は生活習慣が原因】

太る要因てなんでしょう。
食生活、運動不足、不規則な生活、ストレス・・・

さまざまな要因が考えられますが
結論は摂取量が代謝量を上回っている事に尽きます。

運動するように心がけていてもやせにくい方は
代謝できる体が出来上がっていないのかもしれません。

適正なダイエットは体質改善にもつながります。

まずは、ダイエットを開始するより改善箇所を探すことから
はじめるのが自己にとって最適なダイエットにつながることと思います。

普段生活の中で何気なくすごしていることが太る要因になることがあります。

・階段を使わずエスカレーターを利用する
・歩きにくい靴を履いている
・歩きにくい服装をしている
・運動習慣がない
・姿勢が悪い
・肉、油物がすき、炭水化物がすき
・晩酌はかかさない
・体のバランスが悪い

いずれかに該当している方は改善策を考えた方がいいかもしれません。

太る要因は生活習慣が原因です。はじめることより、自分の行為に気づくことが重要なんじゃないかと思います。

















前から見て美しいと思える人ってもちろんきれいだけど、
人が見とれてしまうのは後ろ姿だとおもいませんか?

背筋が伸びているだけで
健康そうで好感が持てるものです。
姿勢を変えるだけ、身長が3センチ変わる場合もあります。

僕が特に思う美しい後ろ姿は
肩から首にかけてのラインが垂直に
近いかというところです。
あごが突き出てても、頭が垂れ下がっても美しくない。
つむじのてっぺんから引っ張られてるかのような頭の位置がきれいだな
と感じます。

そう考えると美しさのテーマて
「重力への反発」
なんじゃないかと思います。






健康な体を維持するためには適度な運動が必要で
一日30分程度はなんらかの運動をしないと、体を維持しにくいといわれています。

最近自分ではランニングを初めているのですが
室内でも何かやりたいと考え、
思いついたのがバレエとヨガ。

でもバレエは自分だけでやるのにはちょっと不向き
そこでヨガのDVDを探していた。

そこで見つけたのが「shihoのおうちヨガ」

早速購入してやってみた。

感想は・・・
すごくいい!

呼吸法から、基本のポーズ行っていく流れになっている
ジムでヨガレッスンをそのまま受けている感じだった。

いままでランニングと筋トレをやっていたけど
どうしても体のゆがみが気になっていた。
体をひねるツイストストレッチをすると極端に左側が硬い
ストレッチだけで解消できない状態なのが自分でも判ってた
普段の体の使い方自体が右半身よりなのだ。
かといってどう解消すべきか判らなかった。

今回shihonのおうちヨガをやってみたら
これだ!っていう感じ!
ヨガなら体のゆがみも解消できる。

全部のポーズをそつなく事はできなかったけど
shihoのヨガはモデルの域を超えたインストラクターそのもので
DVDの中での教え方も上手でヨガもかなりの上級者だと思う。

だれでも体に対して何らかの悩みを持っていると思うけど
ヨガはとってもお勧めできるしほんの10分やるだけでも全然良いと思う。

さらにshohoの「おうちヨガ」がいい♪
ヨガをやるときはヨガマットを用意した上でやる事をお勧め♪
きついポーズの時などはマットが支えてくれる。

「おうちヨガ」をヨガマット付きでプレゼントしても喜ばれるんじゃないかと思う
僕は母さんと妹にプレゼントしようかと思っています

shohoMAGAZIN URL

http://www.shihomagazine.com/index.html。



楽しくなければ続かないものだと思います

目標に辿り着くための努力は一時的にはできるけど継続は難しいものではないかと思います

どう継続させるかが課題です。

僕自身が現在継続している方法なのですが

1、バイクの通勤を止めて、自転車の通勤に切り替えた
2、ジョギング大会に定期的にエントリー

以上を行いました。

・バイクから自転車に変えるだけでも一日100キロカロリーは消費していると思います。

・有酸素運動を習慣をつけるためにジョギング大会に定期的にエントリーしています。

最初はあんまりやる気ではなかったのですが、大会が近づくにつれやる気が増しました。
大会が終わってからは、自分より遥かに年上の方が僕よりも速いことに、愕然としてしまいましたが
負けたくない気持ちが沸いてきて、10月にも大会に出る予定です。

ぼくはこんな感じで生活の中にできるだけ運動できるような、環境を整えてみてます。
努力ではどうしても続かないので、とりかかり易い事がいいんじゃないかなと思います。





いい代謝を促すために体のバランスも大切ですよね

そこで最近流行りのヨガです。
うちでできるヨガでモチベーションがあがるもの無いかと探していたところ・・・
ありました。
shihoさんの おうちヨガ SHIHO meets YOGAです。
shihoさんのヨガDVD。

早速サイン会に応募して購入してこようと思います。

AMAZON
http://www.amazon.co.jp/%E3%81%8A%E3%81%86%E3%81%A1%E3%83%A8%E3%82%AC-SHIHO-meets-YOGA/dp/4789733165

shihoオフシャルサイト
http://www.shihomagazine.com/index.html