재일본조선문학예술가동맹在日本朝鮮文学芸術家同盟
http://chosonsinbo.com/2019/06/csg0617/재일본조선문학예술가동맹결성 60돐기념모임이 8일 총련중앙회관에서 진행되였다.문예동은 김일성주석님의 은혜로운 손길따라 총련이 결성되고 《재일조선문화단체협의회》가 조직된것을 계기로 일본 방방곡곡에 흩어져있던 문학예술가들을 집결하여 1959넌 6월 7일 주체적이며 애국적인 첫 문예조직으로 결성되였다.문예동의 결성은 동포작가예술인들을 조국과 민족을 위한 곧바른 한길에서 이국땅에서도 우리의 민족문학예술창조에로 희망과 신심을 가지고 떳떳이 떨쳐나서게 한 획기적인 사변이였다.
http://chosonsinbo.com/2019/04/27-5/?fbclid=IwAR1vPqNabqpoF80d4wQYeu7LjJvtTqhQQVjQxn0yNMkfPfexfvTO0zFVN24
朝鮮歌曲のピアノ伴奏譜です。백두와 하나는 내 조국
작곡가 박한규생일 100돐 기념음악회 진행작곡가 박한규생일 100돐 기념음악회가 2일 동평양대극장에서 진행되였다.
광명성절경축 재일조선인예술단 초대공연 진행광명성절경축 재일조선인예술단의 음악무용종합공연 《2월의 축복속에 빛나는 총련》이 17일 평양대극장에서 진행되였다.조선로동당 중앙위원회 정치국 상무위원회 위원이며 조선민주주의인민공화국 최고인민회의 상임위원회 위원장인 김영남동지를 비롯한 당과 정부의 간부들과 성, 중앙기관 일군들, 시내근로자들이 공연에 초대되였다.
(朝鮮新報から)http://chosonsinbo.com/jp/2019/02/arirangtomonokai/分断超える「アリランの精神」/川崎で講演会、「アリラン友の会」主催 約30人が参加した講演会在日文芸倶楽部「アリラン友の会」が主催する講演会「日本の中のアリラン」が2日、神奈川県のミューザ川崎で行われた。約30人が参加した講演会では同会の李喆雨代表が講演した。「伝統文化の象徴として、朝鮮民族の精神文化のルーツと捉えることもできる『アリラン』」(李代表)。朝鮮半島における旋律は約100種、歌詞は3000種を超え、起源は「百説」と言われるほど多く、いまだ定説がないという。98年には世界中の口碑文化遺産を伝承するために創設された賞が「アリラン賞」(Arirang prize)と命名された。「『アリラン』こそが、口碑文化の伝統と体系、生命力の現存する標本であるからだ」。講演する李喆雨代表2014年、朝鮮の民謡「アリラン」は同国の無形文化遺産として初めてユネスコ無形文化遺産に登録された。それに先立ち2012年には南朝鮮の「アリラン」がユネスコ無形文化遺産に。朝鮮半島全土の「アリラン」が全て登録されたことで大きな注目が集まった。李代表は、「アリラン」が日本に伝来した時期には「4つの説」があると考えている。一つ目は、朝鮮半島と日本列島が陸続きだった紀元前に伝わったという説。または、1300年ほど前に伝わった正倉院(奈良県)の伽倻琴をはじめとする民族楽器とともに伝来したとも考える。壬辰倭乱があった16世紀末に、日本に強制連行された人々から伝わった可能性がある一方、日本の植民地時代に朝鮮で製作された映画「アリラン」(羅雲奎作)が1926年に日本で封切され人気を集めたことが、伝来のきっかけであるとという説も立てている。日本の大衆歌謡や伝統音楽の影響で広まった「アリラン」は、関連本、関連団体、著名人の活動などを通じて日本国内に定着。在日同胞芸術人や日本及び世界中のアーティストによって多様な形式、ジャンルのものが創作された。他方では、91年に北南合同チームが優勝を勝ち取った千葉での世界卓球選手権大会、五輪史上初めて南北合同入場が実現した2000年のシドニー五輪など様々なシーンで民族的アイデンティティー、プライドを呼び起こしてきた、と李代表。最後に参加者たちは「アリラン」を合唱した講演会の最後には、民族の喜びや悲しみをすべて包み込んだ「アリランの精神」を市民レベルで広範に伝えていくことで「分断」を超えていこうと呼びかけた。呼応した参加者たちは「アリラン」を合唱し、思いを重ねた。「アリランは在日コリアンにとって『心のふるさと』。その存在をよく知り、ともに歌って踊ることで、(国家間の関係は複雑でも)市民同士の信頼関係、連帯感を築けるはず」と話すのは飯塚正良・川崎市議。川崎市が全国に先がけ、96年に公務員の就任権で国籍条項を撤廃したことを思い返す飯塚市議は、多文化共生の土壌がある川崎市でヘイトスピーチが公然と行われる状況を改善するために、「人種差別の禁止、罰則を科す条例を年内中に作るように市長に働きかけたい」と語った。(李永徳)
광명성절경축 재일조선인예술단 도착총련 금강산가극단 단장 김정수를 단장으로 하는 광명성절경축 재일조선인예술단이 평양에 도착하였다
第28回在日朝鮮学生ピアノ競演大会△本選 2019年6月22日(土) 東亜ホール(神戸)△予選 関東 2019年5月31日(金) 北とぴあ カナリアホール 九州 2019年5月25日(土) ムーブ 中国 2019年5月(末) 広島東区民センター小ホール 近畿 2019年5月(末) 東成区民センター 東海北信 2019年5月(末) 勝川ルネックビル7F多目的ホール 北海道 2019年5月21日(火) 校内音楽ホール△公開レッスン 関東 2019年2月2日(土) 13時 赤坂ベヒシュタインサロン 近畿 2019年2月9日(土) 13時 大阪グランドピアノスタジオ
文芸同結成30周年に際して出版された『大衆歌謡300曲集』は、それまでの30年間の創作の成果を集大成した歌謡集である。また、韓徳銖(1907~2001)歌謡選曲集『白頭山のいただきでうたう歌』、崔東玉(1921~2003)作曲集『祖国の愛はあたたかい』など多くの歌謡集が普及され、同胞の情緒を豊かにし、歌謡の大衆化に大きく寄与した。 世代交代とともに若い作曲家が登場し、同胞の情緒と環境の変化に即した大衆歌謡創作を行っている。歌謡曲「希望の道」、「出発の朝」などは、新世代のための歌として愛唱されている。 一方、専門家による音楽会、器楽演奏会、ピアノ発表会、独唱会などの演奏会と、同胞愛好家による「歌自慢」と「同胞文化芸術祭」、「朝鮮芸術の夕べ」と「詩と歌の夕べ」など多様な音楽発表会は、朝鮮民族固有の情緒を豊かにし、愛族愛国の精神を育む重要な場となっている。