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BUHIx3と送るワンワン奮闘記

フレブルトリオとうちら夫婦の絆を綴っていきます

今日私用で仕事が昼までだったので

昼から用事までの空き時間を利用して

京都市家庭動物相談所へ長介くんの面会と

詳細をうかがって来ました

まず年齢についてですが

表示されている年齢は1歳~3歳ですが

実際は推定4歳~6歳らしいです

怪我の具合は手厚く手当てして頂いているかいもあり

水も普通に飲め食欲も旺盛で

ドライフードを元気良く食べているそうです

施設で出来る手当ては現在食後の消毒ぐらいで

それ以上の処置は出来ないそうです

毎日洗浄と消毒を行っているため

大丈夫そうにみえているからと

成形手術しなかった場合に化膿したり

腫れ上がるなどが起こらないとは言えないそうです

下唇の怪我以外はこぶりな体格ですが

肉付きもよく健康そうでした

人なつっこくてゲージから見つめるママに

甘えるようにすり寄って来てくれました

ちょっと隣のミニュチュアダックスに

ご立腹な様子の長介くん

普段から吠えられているんで逆ギレだとかw

でも自分から突っ掛ることはないそうなので

他のワンちゃんとも仲よく出来ると思います

いちよう保護期限が今月28日となってますが

長介くんは問題行動もなく人なつっこい性格なんで

しばらくは暖かく保護して頂き

里親さんが現れるのを待つことになるので

どうか安心して下さいと説明をうけました

あと少々ネックとなるであろう京都市限定ですが

その理由についても説明して頂きました

譲渡したから終わりという形にしたくなく

その後の経過も把握し見守りたいとの理由からだそうです

それをものがたるようにローカには

幸せになったワンちゃんたちと

幸せになったネコちゃんたちとして

新しい家族と幸せに暮らしている写真が飾られていました

やはり条令のカベは厳しいらしく

一職員ではどうにも出来ないそうです

本当に親切丁寧に対応して頂きましたし

申し訳ないと思われている気持ちが

こちらにも伝わってきました

あと譲渡にかんする制限も教えて頂きました

一人暮らしは不可だったり

高齢の方は不可だったり

もし京都市内でご希望の方がいれば

ご紹介下さいということで

譲渡手続き申請書も頂いてかえってきました

もし京都市内にお住まいの方は

ご連絡頂ければ詳細をお伝え致します


初めて家庭動物相談所を訪れましたが

正直キツかったです

沢山のワンちゃんの思いが伝わってくるようで

甘えるような視線を向けてくる子

うらめしそうに見つめてくる子

人を拒絶するような態度の子

切なくて悲しくて空しくて・・・・・・


ハードルは高いですが

長介くんに素敵なご家族がみつかりますように

心から祈らずにはいられません





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今僕の住んでいる街、京都市南区で寂しさ心細さと戦いながら

救いの手を待っているフレブル君がいます


「京都市家庭動物相談所」で保護されている長介(仮)君
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現在フレンチブルドッグひろばの掲示板の

雑談版でやりとりがなされているので

そちらも参考にしてみてください

今分かりえる情報をまとめると

保護されているのはブリンドルのオス(推定1~3歳)

今月の13日に京都市山科区椥辻草海道町付近にて

警察官の手により保護をされ

京都市家庭動物相談所へと預けられたもようです

保護された状態は原因不明(事故の可能性有り)な

ひどい怪我を下唇に追った状態でした

保護されたあと所員の方々の手厚い手当により

ある程度の肉もつき保護当初のように下唇が垂れ下がることもなく

唇まわりの形状も回復傾向にあり

現在は自ら水も飲めるし食事も取れるまで回復しているそうです


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しかし自然治癒はむずかしく整形手術が必要なのだそうです

警察に保護された場合遺失物となりその期限が今月28日までとなるそうで

それまでは飼い主さんが名乗り出てこられるのを

待っている状態だそうです

しかし法的な飼い主探しの期限が過ぎているため

条件さえ整えば希望される方への譲渡は可能だそうです

ただしこの条件が少々手ごわく思えるので

より多くの方に知ってもらいたいと思い

当ブログにてお知らせさせて頂いています

気になる条件というのは(京都市家庭動物相談所HPよりコピー)



譲渡できる方の条件
1.京都市内に居住する成人で,飼養者本人であること。
2.ペットの飼養が制限されていない住宅に居住していること。
3.飼養者として責任を持ち,家庭において犬や猫を適正に終生飼養できること。
4.不妊処置未実施の猫の譲渡を御希望される場合は,御希望の猫の譲渡の前に動物病院で不妊処置の予約手続きをお願いしています。
* 少なくても,上記の1~3を全て満たす必要があります。

手続き方法

家庭動物相談所まで問い合わせください。申込書等をお渡しいたします(郵送可)。新しい飼主さんへの譲渡の流れは以下のとおりです。

 1.家庭動物相談所に所定の申込書等を提出(郵送でも可)。

           ↓

 2.希望していただいた条件にあう譲渡候補犬又は譲渡候補猫が収容された場合,家庭動物相談所から電話で案内。

           ↓ 

 3.日時調整のうえ,家庭動物相談所で実際に対象となる犬又は猫と面会。

           ↓ 

 4.犬又は猫の引取りを決めたら,飼い方・しつけ方に関するビデオ(20分程度)をご覧いただき,譲渡にあたって必要な書類(引渡し願1枚)に記入後,犬又は猫を譲渡。

*ペット飼育可能なマンション等の集合住宅にお住まいの方には,ペット飼養可能である旨を記載した契約書等を確認しますので,あらかじめご了承願います。


注意いただきたい点

以下のことを御理解ください。
•犬や猫の引取りにあたり,即断する必要はありません。犬や猫は15年以上生きることもある生き物です。末永くお付き合いいただくためにも家族の方々と相談し,十分な考慮のうえ,決断ください。
•子犬を希望される方は多く,また,近年,子犬の収容は著しく減少しています。現在,譲渡している犬のほとんどが成犬であり,子犬のみを強く希望された場合は,譲渡対象犬の紹介ができない可能性が高くなります。
•人気がある犬種等の場合,ご案内が順番待ち
いて犬や猫を適正に終生飼養できること。
4.不妊処置未実施の猫の譲渡を御希望される場合は,御希望の猫の譲渡の前に動物病院で不妊処置の予約手続きをお願いしています。
* 少なくても,上記の1~3を全て満たす必要があります。

手続き方法

家庭動物相談所まで問い合わせください。申込書等をお渡しいたします(郵送可)。新しい飼主さんへの譲渡の流れは以下のとおりです。

 1.家庭動物相談所に所定の申込書等を提出(郵送でも可)。

           ↓

 2.希望していただいた条件にあう譲渡候補犬又は譲渡候補猫が収容された場合,家庭動物相談所から電話で案内。

           ↓ 

 3.日時調整のうえ,家庭動物相談所で実際に対象となる犬又は猫と面会。

           ↓ 

 4.犬又は猫の引取りを決めたら,飼い方・しつけ方に関するビデオ(20分程度)をご覧いただき,譲渡にあたって必要な書類(引渡し願1枚)に記入後,犬又は猫を譲渡。

*ペット飼育可能なマンション等の集合住宅にお住まいの方には,ペット飼養可能である旨を記載した契約書等を確認しますので,あらかじめご了承願います。


注意いただきたい点

以下のことを御理解ください。
•犬や猫の引取りにあたり,即断する必要はありません。犬や猫は15年以上生きることもある生き物です。末永くお付き合いいただくためにも家族の方々と相談し,十分な考慮のうえ,決断ください。
•子犬を希望される方は多く,また,近年,子犬の収容は著しく減少しています。現在,譲渡している犬のほとんどが成犬であり,子犬のみを強く希望された場合は,譲渡対象犬の紹介ができない可能性が高くなります。
•人気がある
ご案内が順番待ち
いて犬や猫を適正に終生飼養できること。
4.不妊処置未実施の猫の譲渡を御希望される場合は,御希望の猫の譲渡の前に動物病院で不妊処置の予約手続きをお願いしています。
* 少なくても,上記の1~3を全て満たす必要があります。

手続き方法

家庭動物相談所まで問い合わせください。申込書等をお渡しいたします(郵送可)。新しい飼主さんへの譲渡の流れは以下のとおりです。

 1.家庭動物相談所に所定の申込書等を提出(郵送でも可)。

           ↓

 2.希望していただいた条件にあう譲渡候補犬又は譲渡候補猫が収容された場合,家庭動物相談所から電話で案内。

           ↓ 

 3.日時調整のうえ,家庭動物相談所で実際に対象となる犬又は猫と面会。

           ↓ 

 4.犬又は猫の引取りを決めたら,飼い方・しつけ方に関するビデオ(20分程度)をご覧いただき,譲渡にあたって必要な書類(引渡し願1枚)に記入後,犬又は猫を譲渡。

*ペット飼育可能なマンション等の集合住宅にお住まいの方には,ペット飼養可能である旨を記載した契約書等を確認しますので,あらかじめご了承願います。


注意いただきたい点

以下のことを御理解ください。
•犬や猫の引取りにあたり,即断する必要はありません。犬や猫は15年以上生きることもある生き物です。末永くお付き合いいただくためにも家族の方々と相談し,十分な考慮のうえ,決断ください。
•子犬を希望される方は多く,また,近年,子犬の収容は著しく減少しています。現在,譲渡している犬のほとんどが成犬であり,子犬のみを強く希望された場合は,譲渡対象犬の紹介ができない可能性が高くなります。
•人気がある犬種等の場合,ご案内が順番待ちになります。
•常に譲渡対象となる犬や猫が当施設にいるとは限りませんので,あらかじめ電話でご確認ください。
•この制度は,お申込みいただいた方全員に紹介できないことも多くあります。また,申込みによる引き受け義務が生じる制度でもありません。犬や猫の受け入れを希望される方との”縁(えん)のかけ橋”となるものです。


読んでもらったら分かると思いますが

条件の一番のネックは京都市内在住ということ

京都府内ではなくあくまでも京都市内

その上下唇まわりの形成手術も

里親を希望される方の自己負担となるそうです

これらは規則なため所員の方々や我々にはどうすることもできません

ゆえに本当に愛情をもってともに暮らしていく

覚悟を持つ方に迎えていただきたい

一人でも多くの覚悟を持つ方に長介(仮)くんの存在を知って頂きたい!

正直僕はこの記事を書いていて自分の無力さを

痛感して情けない気持ちいっぱいです。

情けないですけども僕には長介(仮)くんを

迎え入れる覚悟が出来ませんでした

同じ京都市南区に生活していながら何もしてあげられない

やはりルンルンの事を考えると今のルンルンの事を考えると

今はルンルンのフィラリア完全克服を

愛情をもって全力で支えてあげたい!

今ルンルンを取り巻く環境に変化を与えるのは

得策ではないと思っています

それにルンルンはまだ未去勢の身でフィラリア感染を抱えている状態では

体にかかる負担とリスクを考えると完全に

克服できるまでは去勢手術は行えません

そんな状態では迎え入れるのは無理だと判断いたしました

判断した今も本当にそれが正しい判断なのかどうかはわかりません

今も正直自分の中に少なからずの葛藤はあります

だからこそ今できる最低限のことは

長介(仮)くんの為にしてあげたいのです!

より多くの方に長介(仮)くんのことを知って頂きたいと思っています

たろおやルンルンがそうであったように長介(仮)くんも

素晴らしい良縁に恵まれて

幸せになれることを心から祈らせて頂きます




最後に長介(仮)くんのことを多くの方々に知ってもらうためとはいえ

無断でフレンチブルドッグひろば掲示板にてアケピーさんという方が

掲示された画像や京都市家庭動物相談所に掲示されている画像や文章を

使用させて頂いたことをブログ上で失礼ではございますが

心よりお詫び申し上げます
最近なにかとバタバタしてまして

更新できてませんでしたが

我が家にとって、いやいや全ての

ルンルンファンの方々にとって朗報です!

昨日の定期検診の結果

アレルギー性肺炎がずいぶんと改善され

肺炎のお薬(ステロイド)を止めれることになりました!

これでフィラリア治療に専念することができるし

飲むお薬の量も1種類に減り1日1回になり

体への負担も少し軽減されました♪

体重の方も我が家に来た当初の9.1kgから

9.5kgへと順調に増えて先生からもグッド!

次の目標は10kg!

順調に回復しているお祝いに

ヒートも終わったので診察後に

G.CAFEさんにおじゃましてきました。

G.CAFEにはボンパパとボンママがおられたものの

ワンちゃんはたろおと姫とルンルンのみ

おかげさまで皆のびのびマッタリできたようです


ルンルンもオモチャを見つけては早速ガシガシ


姫も久々のG.CAFEにご満悦


そしてこの日G.CAFEにて人々の暖かさ

思いやりの深さを知り感動させられましたラブ

改めて思ったのはうちら夫婦は

ルンルンを引き取ってあげて

飼ってあげているのではなく

みなさんを代表して世話を

させてもらっているんだと思っています

ルンルンにはたくさんのパパとママがいて

僕らはその代表に過ぎません

みなさんの思いを背負っているんだと思うと

けして中途半端なことはできません!

そんな思いを感じとってか

ルンルンは元気で頑張ってくれています!


そんなルンルンを暖かく思いやりをもって

優しくそばで支えてくれている

たろおと姫には心から感謝しています


朝目覚めると思い思いの場所で寝ている3ブヒ

たろおはパパとママの間で添い寝


姫はパパの足元で爆睡


ルンルンはママに寄り添い甘えるように寝ています


ママもたろおも姫もルンルンも!

パパにとっては大切な宝物!

この宝物を守るためならどんな苦労もいとわない!

あなたたちの存在があるからこそ

パパは日々頑張れるのです!


なぁ~んて、ちょっとカッコつけちゃいました(;^ω^A




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  ルンルンがせっかく京都に来たので

 ルンルンを嵐山観光へと連れていきました

 実は我が家は京都に住みながら嵐山観光なんてしたことがなかったんです

 仕事で何回か通ることはあってもゆっくり観光なんて初めてです

 で行ってきたのは嵐山公園亀山地区

 渡月橋や中之島地区はベタすぎるのでやめておきました

 亀山地区へは渡月橋から丸太町通りへと続くメイン通りを行き

 途中メイン通りからそれCMやドラマで有名な竹林の中の道を抜けて行きます

 行きの写真を全く撮っていないダメパパですいません

 亀山地区へと続く道はトロッコ電車の駅へともつながっているため

 多くの観光客で賑わっていました

 さすがにフレンチブルドッグが3頭

 それもガハガハいいながら通ってきたら注目の的でした♪

 目的地の展望台で一休み

$BUHIx2と送るワンワン奮闘記

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ここの展望台は保津川が見下ろせて絶景なんです
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 そんな展望台でガハガハガハの大合唱!!

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 そしてたろおも姫もルンルンも大分落ち着いたので帰路につくことに

 帰りは下りだったので行きよりはいくぶんかマシだったと思います

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 それでもやはりガハガハガハの大合唱!

 でもその大合唱のおかげでどんな人ごみも十戒のようにさぁ~っと道が開けます

 オマケに大の人気もの!

 パパもママも平静を装ってはいたものの

 内心はもうデレデレでしたw

 そしてこの日はルンルンの3回目の検診日

 帰りに病院へと寄ってきました

 検診の結果はすこぶる良好!

 来週の検診が一つの節目となりその後は月1検診へと移行します

 で、今日先生から来週の検診の結果次第では肺炎の薬を止めれるといわれました

 ルンルンは自身が抱えている病気をミジンもうちらに感じさせず

 頑張ってくれています!

 ルンルンこの調子で病なんてぶっ飛ばしてしまおうぜ!!



ドッグレスキュー




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ゴールデンウィーク最終日!
っていうても土日以外は祝日といえど仕事
ゴールデンウィークとは
無縁な生活を送っております

そんな日曜日の午後

買い物としょうし寝屋川の
スーパービバホームへとお出掛けしてました





ルンルンは見えるものが新鮮なのか
カートの中ではしゃいでました
名前の通りルンルン気分♪

その後は京都に帰ってルンルンの定期健診




この1週間で状態が悪化せずまずは順調!

最初の4週間は毎週健診で
アレルギーなどの状態を慎重に観察
その後は月いちの健診となります
そのまず第一段階となる1週間をクリア

ルンルンの状態は至って元気です!


ただ先月30日からヒートが始まって現在発情前期
去勢手術はフィラリアが完治してからになります

でも大丈夫!(*^-^)b

持ち前のパワフルさで全て
ぶっ飛ばしてくれます!(*^▽^*)



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昨日は仕事を終え帰宅後足早に用意をすませ、家族そろってG,CAFEへと遊びに行って来ました♪
もちろんルンルンはG,CAFEデビュー!

ルンルンが来てからというもの、たろおと姫は先輩風をふかし張り切ること張り切ること!





でもけしてルンルンになにかするんじゃなく、ルンルンの前でいい格好見せようと張り切っているにすぎません。
たまに空回りするのがたろおと姫らしいですけど(‐^▽^‐)

中の雰囲気に臆する訳でもなく、といって暴れる訳でもなくほんとおりこうさんにくつろいでいたルンルン
オモチャを見ると血がさわぐのか夢中で遊んでました








でも破壊したりケンカしたりせず上手に遊べました

まだまだ覚えたり学んだりすることは多いですが、ここ何日だけでもルンルンのわずかですが成長がかいまみれて嬉しいかぎりです。






それにルンルン効果で以前ほどたろおと姫がブヒレスや、鬼ごっこをしなくなりました。
ちょっとは教育隊長と副隊長の自覚が出てきたかな?(*^▽^*)




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 今日は我が家にとって特別な日となりました

 我が家は今日和歌山県のドッグラン貴志川わんらヴさんへ

 フラ☆アネパパさんファミリーに会うためで

 会ってこの子を里子へと迎え入れる為に行ってきました
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 そう里親を募集されていたルンルンちゃん♪

 実はルンルンちゃんのことが昨年末mixiに話題に出てからママと2人

 もの凄く気に掛けていました

 それで今回里親を募集開始されたのをみてママが

 「この子をうちらが幸せにしてあげたい!!」

 即断でした

 そんなことをいわれた日にはパパとして覚悟を決めるのは当然で

 我が家でルンルンちゃんを迎え入れともに暮らしていくことを決断したしだいです

 僕らは良くてもひょっとしてたろおと姫は拒絶するかも?

 今までのたろおと姫の姿を思うとありえない!と思いつつもみんな揃ってのお出掛け

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 もはや我が家のお出かけの際のお約束となったたろおのこの光景

 こやつ学習能力は全くもって皆無でございます

 わんらヴさんには他にも初めまして方からお久しぶりの方まで

 沢山のファミリーにブヒちゃんたちが集まりました

 写真も結構撮ったのでご紹介と行きたいのですが

 今回は今日から我が家の一員ルンルンの紹介でいきます

 たろおと姫とも仲良くしてくれて相性も問題なし!

 もの凄く人懐こくてママにもパパにも寄って来てくれる心優しい女の子

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 早くも本日から我が家へと連れて変えることになりフラ☆アネパパさんから

 ルンルンの引渡しを受ける瞬間別れを惜しむフラ☆アネパパさん

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 この光景をみてママの目にはあふれんばかりの涙が

 幸いにもそれに気づいたのはパパのみでママは悟られたくなく

 すぐにうつむいてごまかしてました

 恥ずかしがり屋なママなんです 

 そしてルンルンという名前は仮名ということで新たな名前?って考えたとき

 ママが「たろおを迎えたときも名前変えへんかってんから変えんでええやろ」とひと言

 さらにここ約4ヶ月の間みんなにルンルンと愛情をもってもんでもらった大事な名前

 それを変える理由が見つからないということから

 今まで通りのルンルンでいきますね

 昼からの半日をはしゃぎまくった我が家は一路京都の自宅へとの帰路につきました

 これからともに過ごしていくルンルンちゃんの為に行き付けの動物病院へ行って

 健康チェックでもしてもらおうと気楽に考えて立ち寄りました

 本当に気楽に・・・・・・・・・・・

 でも僕らのそんな考えとはうらはらに出された診断結果は深刻なものでした

 ルンルンの診察結果はフィラリア陽性

 さらに詳しく検査するためにレントゲンとエコー検査をしてもらいました

 今回発覚したフィラリアは程度でいうところの強陽性

 幸いなところはまだ心臓には寄生しておらず

 心臓から肺へと続く血管に寄生しているもようです

 その肺へと続く血管に寄生しているためにアレルギ性の肺炎を併発している状態

 さらにそのフィラリアが原因かどうか明確には分からないものの

 心臓の右心室が拡張していることがわかりました

 フィラリアに関しては長いスパンでゆっくりと成虫の寿命を縮めていく

 投薬治療を行なっていく必要があるといわれました

 この時点でママの目に涙、泣き出しそうになってました

 通常フィラリア成虫の寿命が4~7年でその寿命を短くしていく治療は

 少なくても2~3年というスパンで取り組んでいくことが大事なのだそうです

 そして幸いなことはルンルンの中にいるフィラリアが危険箇所にまだ寄生していなこと

 一切の悪さをまだしていないこと

 肺炎に至ってはそれほど悪性でもなくフィラリア治療の最中にすぐ改善される程度だそうです

 しかし心臓は一旦軽度といえど悪くなった場合完治というのはないそうなので

 今後ルンルンは心臓のお薬を欠かせなくなるそうです。

 でも先生の一言が僕らに勇気と元気をくれました

 「このタイミングで診察できたからこそ早期発見し時間が掛かりますが

 高い確率で完治を目指しフィラリアと戦えるのです

 この子が今元気ですし呼吸にも問題がないからといって診察を怠っていたら

 取り返しのつかない状態になっていたかも知れません

 この子は和田さんに出逢えてラッキーだったんですよ!強運の持ち主です」

 こんなことを先生からいわれたらパパは調子にのってしまいますがな~♪

 大丈夫!パパとママはしっかりとルンルンの完全回復

 そしてフィラリア完全完治を目指して全力でサポートしていきます!(*'-')b

 これから新星ルンルンを加えた我が家を今までどうように

 宜しくお願い致します m(._.)m

 あっと!ちなみにルンルンは推定3~4歳ということで

 我が家の独断で決定いたしました

 ルンルンは4月29日生まれの4歳

 我が家の長女とあいなりました~♪





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ペタしてね
 昨夜G,CAFEでおなじみのぐりまぐさんのところの

 まぐちゃんことあまぐりちゃんが大好きなぐりまぐさんの腕の中で

 静かに虹の橋を渡ったそうです

 思い起こせば我が家とまぐちゃんの出会いは2010年の12月

 滋賀県は信楽で行われたBUHIスマス会でした

 みんなそれぞれ着飾ったりお利口に挨拶して回ったり

 楽しいゲームやコンテストなんかで盛り上がって楽しみました

 

 

 まぐちゃんの体調とかもあり結局この時しか会えなかったけど

 うちのたろおと姫にも優しく接してくれて

 何ごとにも動じずどっしりかまえている姿はまさしく「女帝」



 

 まさかもうお別れの時が来るなんて

 でもぐりまぐさんと連れ合いさんに抱えきれないほど

 沢山の愛情をもらってまぐちゃん
 
 周りの人たちからも沢山の愛情をもらってまぐちゃん

 きっと幸せに満ち溢れた生涯だったと思います

 まぐちゃん、虹の橋を無事渡ったらお空の上から

 ぐりまぐさんと連れ合いさん、そしていがぐりくんと

 麦御飯くんと天心ちゃんを見守ってあげててな

 そっちにはうちのシーズーのミッキーというおっちゃんがいんねん

 まぐちゃんのことよろしく伝えといたから

 あんじょうしてくれるし安心しとき

 今までご苦労様でした

 どうぞゆっくりして下さいね

 こっちの世界は任しとき!

 安心して見守ってあげてください


今回の記事は誠に勝手ながらコメントを閉じさせて頂きます





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 昨夜はぐりまぐさんところのG,CAFEで行われた楽しげな宴にママと2人で参加してきました

 G,CAFEの中は大いに盛り上がり、みなさんの熱気であついアツイ!




 
 そしてこの日は鉄板焼き料理が振る舞われたのですが

 その料理の美味しいことおいしいこと

 

 もちろんこちらの御大も絶好調!
 

 こちらのお二人はカウンターの中で大忙し
 

 今年の正月明け以来の再会となったよもぎ家のパパさんとママさん

 ずっとお会いしたかったのでまた今回ご一緒にワイワイ出来たので楽しかったです

 あまりの楽しさに「食う呑む喋る」に専念していたために写真ほとんど撮れてません

 最後は終電を逃してしまった我が家を自宅近辺まで送って頂いた

 ぐりまぐさんとつれあい、ほんとうにありがとうございましたm(__)m

 またこうして集まってワイワイ楽しみたいですね♪

 次はたろおと姫を連れてよもぎ家へ突撃訪問してみようっかな~(¬ー¬) フフ




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ペタしてね
 ただ今春真っ盛り!

 各地では昨日の雨にも負けず桜が満開で多くの人で賑わってます

 京都も桜の名所がたくさんあり観光客で賑わってます

 そんな中僕の通勤経路も隠れた桜の名所がちらほら

 毎日自転車通勤をしているもんで朝夕と桜を眺めならがら

 日々癒されています


 
 この風景は京都市伏見区から嵐山まで続く桂川沿いの

 サイクリングロードから見れる風景です

 
 

 
 
 
 
 こちらは京都市右京区にある天神川通り

 五条~四条間の風景です

 
 
 
 
 
 

 そしてこちらは自宅の前の通りを出た通り沿いに咲く桜並木

 街頭と後ろの建物と駐車場の明かりに照らされ

 なんともいえない綺麗な雰囲気をかもし出してます

 そりゃ~こんな風景に囲まれていたら

 わざわざ人ごみでごったがえしている名所なんて

 行こうとは思えません (∩。∩;)ゞ

 これらの場所は遊歩道を通りながらゆっくりと桜見物出来る

 とってもお薦めのスポットです♪ (⌒-⌒)



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