前期中間試験、課題をこなし、さぼりながら勉強してたら10位。
前期期末試験、2週間前の計画を立て、図書館にも通いながら勉強してたら、7位。
そして、今回の後期中間試験、2週間前の計画を立て、マイルストーン(中間目標)を作った。マイルストーンは週30時間、勉強することにした。目標は現状維持。結果は、、、
11位。
普通上がるんですけどねー、、、
親の前じゃ、「別に」と強がってみたけど、結構ショックだった。
今回のテストを分析していこう。
まず、国語80点!
低い。現状維持を目指すなら、90点はとっておきたい。
今回の国語は漢文だった。
- 詩の書き下し文を読めなかったり、物語の解釈がビミョーに違っていた。
- 登場人物についてや背景を問う問題も出てきたが、正確に答えることはできなかった。
- 与えられた漢文を書き下し文に直すことが正確にできず、それも失点の原因となった。
国語の点数が低かった理由の総括としては、頭に入れる情報の質が低かったからだ。
次に微分積分、75点!
正直もっと点数を取ってほしかった。
原因としては、
- マクローリン展開の答えの記入の仕方がわからなかったこと。
- 対数の理解をしていなかったこと。
- 等比級数の和の求め方の公式ができていなかったこと。
- (なんかある)
- 応用問題の演習の数をこなさなかったこと
- (なんかある)
かき出してみたら結構あるなこれ、、、
まとめとしては、質、量ともに高得点のレベルではなかった。
物理は、92点!
もっととれた。原因としては、
- 現象を説明する単語の理解はできていたが、実際に使われている、例を知らなかったこと。
- (なんか計算間違えた)
- 解法の仮説を作り、証明せずにテストで使用したこと。
まとめとしては、量は十分だあったが、現象を理解から現実に落とし込めなかったと自分のあいまいさがテストの点に反映された。
コミュニケーション英語は、86点!
この点数は現状維持を目的とするなら、低すぎる。95点以上はほしい。
原因は、
- わからんテスト見返そう
論理回路は52点!
やばい。これが90点台だったら、もう少し順位上がっていた。
原因は、
- RSの回路図を理解していなかった。
- カウンタとは何か理解していなかった
- 記入ミス
まとめとしては、テストに出る範囲は実験でやったことと、授業でやったことしかでないので、理解をしていない、あいまいなところを理解するまで勉強すべきだった。それと、問題文をみよう。
アルゴリズムは96点。
原因としては
- 動的計画法を理解していなかった。
ひたすらにあいまいさが点数に直結していたテストだった。
確率統計は86点。
原因は、
- 標準偏差の表記を信じていなかった。先に2乗しても変わらんでしょ。って考えていた。
まとめとしては、演習問題の質が低かった。ネットにいって問題を解くべきだった。
全体のまとめ
今回のテストやこれまでのテストに通じて言えることは、理解があいまい、演習問題を解く量が不十分だといえる。
次の計画
- 3週間前から勉強を始める。
- 2週間で全体を1周し、残りの1週間であいまいなところを洗いざらいにし、各教科、必要な行動をとる
- 目標5位
- 1週間目:30時間
- 2週間目:30時間
- 3週間目:30時間 計90時間
以上!!!!!!!!!!!!
次のテストがたのしみだああああ!!!??
