ただそこに存在する。


喜怒哀楽・・・


喜びたければ喜べばいい


怒りたければ怒ればいい


共有もなく自身から湧き出てくるものだから・・・



ただ、いま、そこにある。存在のみ。


自分自身をも傍観者。