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オババブログ(名古屋のおばちゃん50代ですが何か)

金爆ダルビッシュの「オバマブログ」に対抗して「オババブログ」始めます。
音楽とおばちゃんの昔話をぐだぐだと。  




        以前に 「 ミッシェル 」 からの連想記事を書かせて頂きましたが

         http://ameblo.jp/mun166/entry-12054010574.html

        今日は 「 マギー 」 で行きたいと思います。





        まずは曲から行きましょう !

        もちろん、声フェチの私が大好きな ロッド・スチュワート のこの曲です。

        ソロになって初めての大ヒット曲。

        でも、シングルのB面扱いでロッド自身どうしてこの メロディのない曲 が

        ヒットしたのか分からないと語っています。

        確かに盛り上がりには欠けますが、淡々とした歌い方が私は好きで

        マンドリン も効果的ですよね。

        年上の女性と夏休みか冬休みに一緒に暮らした学生が

        もうそろそろ学校に戻らなきゃという歌詞ですが

        ロッドの実体験を元に作られたようです。

        数多くの派手な女性スキャンダルは、学生の頃から培われていたのですね。

        
        



        [ Rod Stewart - Maggie May ]

         (https://www.youtube.com/watch?v=fD_6KqP7K0g)
        






        ビートルズ のアルバム 「 レット・イット・ビー 」 にも同名の曲がありますが

        こちらはリヴァプールに伝わる娼婦のことを歌った春歌のようです。

        おお~ つべ探していましたら、フルヴァージョン を見付けました !

        アルバムの中では、ちょん切れてますからね。






        [ Beatles - Maggie May . Full Version. ]

         (https://www.youtube.com/watch?v=n6CTBMlu1PA)
        






        私がマギーという名で思いを馳せると、この人が浮かんで来ました。

        「 マギー・ミネンコ 」  ^^

        こんな曲を歌っていたことも、当時のバラエティ番組

        「 金曜10時!うわさのチャンネル!! 」 に出演していたことも覚えているのですが

        言動を鮮明に覚えているわけでもないのよねぇ ~

        あっ、ちょっとお下品なギャグは覚えております ^^






        [ 燃えるブンブン マギー・ミネンコ ]

         (https://www.youtube.com/watch?v=YCdFwaJptDI)
        





        で、次のマギーは 「 マギー司郎 」 ^^ 

        正統派のマジックは少なく ^^ 「 麦茶をウーロン茶に変えます 」なんてことを

        飄々と話す、ふざけたオヤジでしたよね。 ( 今もお元気ですが )




        





        弟子の 「 マギー 審司 」 も 「 大きくなる耳 」 と ぬいぐるみの 「 ラッキー 」で

        人気者になりました。




             





        あ~ ここからは マギー 外れて

        手品の人が色々と思い浮かんで参りましたわ !




         『 東京コミックショウ 』 の  「 ショパン猪狩 」

        好きやったわぁ~

        「 レッドスネェ~ク !!! カモォ~ン!! 」

        と言って、笛を吹きながら3匹の蛇を 。。。

        つべありましたから、よろしければどうぞ。





       [ 東京コミック・ショー 三蛇調教 ]

         (https://www.youtube.com/watch?v=-HcP4v9wsto)
        






        ああ~ あかんわ !

        「 ゼンジー北京 」 も浮かんできた ^^





        





        「 早野凡平 」 も ! ^^

        この人まで来ると、もうマジックではありませんね。





        





        おばちゃんの連想はキリがありません。

        それでは、ゼンジー北京  と 早野凡平 のつべでも観に行こうと思いますので

        このへんで。