~認知症について~
こんにちわ今日は介護の中でも最も大変な認知症についてお話いきたいなと思いますまず、認知症というのは簡単に言うと脳の病気や障害で引き起こし日常生活全般に支障がでることを認知症と言います。前回お話しした、認知症のとの関わり・・・それは想像してたよりも遥かに違い、とても辛いです。 「何とか理解しよう・・」「何回も言われて腹が立つ・・」と認知症とかかわりを持った人はこんな感じで思ったはずです。これが私達介護では日常で起きていることなんです。実際に、現場で認知の方と関わつている中でこんなことがありましたAさん85歳アルツハイマー型認知症で最近は幻覚が見えれ常に徘徊し他者の利用者に声をかけ不穏にさせてしまうなど中々厄介な方で問題視されたいる。その方の最近の言動や行動に職員全員苦労している状態・・その中でこないだこの方がなんと・・・・私の夜勤中に「あんたいつも苦労して・・」と言ってきて泣き出したんです・・。とてもびっくりしましたいつもその方は、口調うが激しく頑固な性格な方でしたがその時は悲しい顔や声も小さくなんだか困っている様子でした・・・このケースは初めて見たので私も驚いき同情するわけでもないですが、根はやさしい方なのかなと思い見方が変わりました。認知症の変化というのは毎日のように変わっていきます。常に観察し記録に残さないといけません。同業者の方の意見も聞きたいなと思います。このケース時にどういった支援を行えばいいでしょうか意見が聞きたいです