つぶやきAnier -17ページ目

This is It

本日、MJ「This is It」を鑑賞。

もう、「すごい!」の一言。
何がすごいかと言えば、
(1)50歳で、バネとキレのあるダンスをするMJ
(2)MJの歌唱力。特に音域の幅
(3)リハーサル中のMJの舞台プロジュースへの熱意と豊富なアイデア

挙げていけばキリがないけど、ほんとに、手放しですごいと思った。
エンディングロールの後に、拍手が巻き起こった映画、
観てよかった。映画館で、大音量で聴いてよかった。

まだ観てない人に、ぜひお薦めしたい。
MJ、King of Popが「This is It」と銘打って取り組んでいた最後のプロジェクト、
本当に素晴らしかった。
It was indeed, the "it" stage of the King of Pop!

勘違い、あぁ勘違い。

先日の事。
「ゴチになります」を見ていたら
ジェスチャー当てゲームをしていた。

これってジェスチャーする人の力量に左右されるな~、
と思いながら、Y氏のジェスチャーを観察。
「XXする誰々」を当てるという事らしい。

「お、スピードスケート、って事は橋本聖子。」
「お、す、相撲?」
「って事は、相撲する橋本聖子だ」

残念。「スピードスケートをする朝青龍」だった。
バーツ、バーツは正解していたのに、連想した名前が違った。
勘違い。。。。

勘違い。

気が付けば4月。
桜が咲き乱れ、近くの公園は花見客であふれてる模様。
人ごみが嫌いなのであまり近づきませんが。

数日前、地下鉄に乗ってると、売店に貼られてる広告に
「北島・サニーサイド対立!」といった内容が書かれてるじゃ
ありませんか。

サニーサイドアップといえば、
有名スポーツ選手が所属してる事務所だなー、なんで
北島三郎氏の事務所と対立してるんだ・・・?
と思った私。

「へぇ、北島康介が事務所と対立ねー」
と母の一言。

あぁ~~っ!
そうか、そっちの北島氏の事だったのか!!
実際に対立してるのかは、ぱんぴーの私には
関係ないものの、なぜ、「北島」を北島三郎氏と解釈し、
北島康介氏と考えなかったのか。。。

うーん。
かんちがい。