
SDGSの一つとして挙げられる
脱炭素社会
多いのは車の排気ガスによる
CO2の排出量を減らすというもの。
それによって
各自動車メーカーも
電気自動車の開発は
目まぐるしいものとなっています。
しかし
これは本当にエコなのでしょうか。
実は
電気自動車の方が
CO2排出量が多いのです。
驚きですよね。
しかも
高出力を発揮する為に
モーターを動かすバッテリーを積んでおり
車自体がかなりの電力を帯びているので
電磁波による身体への影響も否めません。
それに関するグリーン政策の記事もありましたので
載せさせて頂きます。
実は地球は温暖化しているのではなく
寒冷化しています。
北極では
氷が溶けているとよく言われますが
嘘です。
そして氷が溶けても海面は上昇しません。
例えば
コップに氷をパンパンに入れて水を注いで
そのまま氷が溶けるまで放置します。
するとどうですか?
コップから水は溢れるでしょうか。
そういう事です。
体積と質量の話です。
子供の頃に習いましたよね。
このグリーン政策やSDGSによって
逆に温暖化を進めているのです。
世の中狂ってます。
更に
電気自動車は
電磁パルス攻撃を受けると
何の役にも立たなくなります。
EMP兵器です。
間違いなく
ガソリン車、ディーゼル車が良いです。
ちゃんとメンテナンスすれば
長く乗れます。
政府はこれを無くす為に新たな自動車税を導入し
良い車に乗らせない政策を打ち出しています。
便利さを追求するよりも
本当に良いものを見極める事が大事です。
惑わされないようにしましょう。
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