またも姑が波を発ててくれ

我が家はボロボロ寸前(怒)

ブログの書く時間もなかったのですが

本日をもって再開します。

読みに来て下さる皆さん

また宜しくお願いします!


第1話はここから

目次はここから


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私の夫は痩せ型で185㌢という長身だ

そして横を見れば

舅はぽっちゃりの170㌢ちょい

という体型だ。

20代半ばの夫と60そこそこの舅

食べる量はほぼ変わらない

なのに私は夫に心で訴える

「夫よ、あまり食べないでおくれ。。」と・・

なぜなら

夫がいつもより多く食べようものなら

姑が出てくるガーン

「チョット食べ過ぎじゃない?」

私の心:
「間食なんて普通でしょ。

 てかあんたの夫を見なさいよ!」

夫:
「別にそんなことないけど。

 食欲があるのかな?」

姑:
「きっと胃に熱を持ってるのよ。

 あまり良くないわ。

 治療してあげる♪」

姑は鍼灸師だ。

何かと理由をつけては夫を治療したがる。

私の心:
「いやいや。。もしそれが良くないなら

 あなたの夫を先に治療したら?」

夫:
「なんでそんなくらいで治療?

 それより、あんを治療してよっていつも言ってるけど」

そう。。私は持病持ち

姑はそれを知っているけど

夫に言われない限り

私を治療しようとはしてくれない。

夫に「なんであんを治療してくれないんだよ!」

と言われてはじめて私をしぶしぶ治療する。

私と舅はどうでもいいのがここでわかる。

くだらないが

これが私の姑だ。

しかし、舅の体重の方が私は心配するよ。

姑、自分の夫もっと大事にしたら?

舅はいつも笑って「こんなものだよ」

と私にジェスチャーするけど

なんだか可愛そう。。

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