GWに久々に映画を見に行っていました。 3Dのネイチャーです。


以前にThe Earthなどを見ていたので、特別”すごい”とは感じなかったのですが、実は映画全部終了後(つまり作成スタッフや協力者等の英語の名前がずーと流される最後のエンディングですが)普通だとこの辺で観客は帰ってしまうことが多いのですが、その後のこの映画の製作される過程や、人員、撮影装置、撮影時間などのメイキング映像があったのですが、それ見て”すごーい”と思いました。最初にこれやれば良いのにと思ったです。ショック!


大変な労力と、時間、最新撮影装置で作成された作品なんです。 改めてまた見たいと思いました。音譜 遅いねしょぼん

透析初めてもうすぐ2年ですが、透析するまで、この病名「むずむず症候群」は知りませんでした。


症状からすると、「むずむず」というイメージは感じないのですが、「Restless」と言えばあーこのことかと初めて自分の症状が、この名前だったんだと判りました。


理由はわからなくて、とにかく足がじっとしていられないのです。透析患者に多いと聞きましたが、思い返してみれば、20台の頃から、飛行機に乗って長い間座っていると足がイライラ、じっとしていられなくなっていました。ショック!


そうれが腎臓が悪くなってくると、電車に乗って座っている時も症状が現れるようになりました。


そして今は、寝ている時に一回目が覚めて、次に眠れないときに症状が出ます。やっぱりだんだん様々なところで発症するようになるんですね。叫び


まだ治療は一切していませんが、治療もできるらしいですね。 治るのかしら? 不安です。しょぼん



透析者は、体重の変化は、溜まった水分の量と捉えられるから、実際のところ太ったか、痩せたかがわかりません。


月に一回のレントゲン撮影で、心胸比をはかりますが、これがどうも適当と言うか、誤差が激しいような気がします。


透析後よりも、透析前のほうが心臓が小さいと言われたり、どうもおかしい。プンプン


感触では、太った感じなのに、心臓の大きさが大きくなったと言われ、水が溜まってだろうから、ドライが下がったり・・・


本当のところが中々わからないですね。 3kg位増えると、透析の最後のほうは、足が攣ったり、血圧が下がったり大変ですぅ・・泣