三者面談
さすがにe○○の先生も前回の面談スケジュールをスルースルーしたことは気にかけてくださっていたようだ「最優先で予約を受け付けます!」メールをいただき初めて三者面談っていうのを経験してきた小6の12月半ばでの面談だから志望校や併願校の確認程度かなと思い臨みましたすると、ちょうど、第2回学校別合判の結果が返っていてその話で花盛り太郎の手応えとしてはイマイチだった合判でも、平均点も低かったんですね第1回学校別合判でA判定でしたが今回は順位も更に上げてのA判定でした先生からは「もう新たに何かするということはしなくて良いです今のまま!このまま!で大丈夫です!」とお話をいただきました「しいていえば、敵Ⅰの読解ですね」とのことで、それは、重々承知の上だすっ残り1ヶ月半、メンターと2人3脚でやっていきますメンターからももう十分に力はついているので後は、形を整えていくだけですとアドバイスいただきました塾の先生の過労死ニュースに出てましたねそうだと思いますよもっと面倒みて欲しい・・・と保護者は思うけどe○○では無理です先生1人当たりの受け持っている生徒数が多すぎる常勤の先生2人しかないのに小3~中3までみてるんだよ無理言えないと悟りましたそして、最後に塾長から「あの・・・・と、と、と、と、冬期講習はど、ど、ど、ど、どうなさいますか?」「家でやりますっ」「あ・・あ・・あ・・あ・・」「テキストだけでも購入しませんか・・・」「検討しますっ」ということで、通塾して2年ちょい一度も季節講習、合宿に参加せず、e○○は終わりそうです