8月からだから3か月ぶりか?

今日は嫁が拒否しなかったから一応することはできた。

が、最近俺が文句を言ったから応じてるだけに見える。

よって、その疑義が頭を過ぎり、俺の息子は途中で萎れた。

で、嫁だけ満足させて終わり。

嫁は「じゃ、次は当分また先ね。」なんてことを言う。

やっぱり適当じゃないか。

もうダメかもわからんね。俺ら。
 先日夜勤だったので今日はお休みにした。

 何気に社長っぽい立ち位置なので時間をこんな風に作ることもできる。
 それは普段から結果を出して部下後輩に見せてるからできることでもある。
 立場が上になると後輩部下の目が厳しくなるし、彼らが知りようが無いことも見えない所でやってて結構大変なのに大変さを見せないとかしてるので、「あの人何か仕事してるんですか?」と言われない様にするのも大変だったりする。

 それは良いとして、せっかくの休みで秋晴れで気持ち良いので、本当は今日は自宅で開発モノに手を付けようと思ったけど、それはもったいないので急遽バイクで房総半島へ出かけた。

 房総半島の海沿いツーリングはもう何度か行った。
 そこで、今回は内陸側の林道を移動してみることにした。

 ルートはこんな感じ。

京葉道路→館山自動車道→富津館山自動車道→県道34号→県道182号→国道465号→マザー牧場→県道93号→九十九谷公園→鹿野山→帰宅ルート

途中端折ってますが、県道182と県道93がかなり気持ち良かった。

ジムカーナかって感じのコーナーリングが途中いくつかあり程良く攻め込める面白い道でした。

その途中にワッと視界が開けて鹿野山の九十九谷公園に出て壮大な景色を見ることができます。

$妄想SE-九十九谷公園展望台より


 房総半島の海岸線道路を移動するのは、房総半島ドライブやツーリングした人なら恐らく誰もが一度はやるんだけど、それはそれで美味しいモノにも会えるし面白いんだけど、実は林道に行った方がドラマ「トリック」とか金田一シリーズとかに出てきそうな集落や風景があって面白かったりする。

 最近は房総の内陸探検にハマってます。

 結構おすすめ。


筋トレは何日間隔でやるのが良いのか?
割と気になる事柄だと思います。
私は「回復してからやれば良い」と思ってます。
例えば、私の場合はベンチプレスはメインセットの後に

インターバルほぼ無し
10kg下げる
拳上不能な回数までやる

インターバルほぼ無し
10kg下げる
拳上不能な回数までやる

というのをおもりが無くなるまで繰り返します。
これをやると4日位ダメージが残ります。
メインセットの重量とか負荷とか体調によっては1週間残る場合もあります。

そこは自覚する疲労感とか、何か少しだけ思いモノを持ってみて感じる疲労感とかで、ダメージの抜け具合を測ってみて、回復し切れてると感じたらトレーニングする、という風にしてます。

「トレーニングは3日に1回」とか、超回復の理論上の発生タイミングを考慮して言われている場合もありますが、個人によって調子とか回復度合いとか回復速度というのは変わりますので、理論値はあくまでも基準として考えて、自分はそこからどのくらいズレるのかということをちゃんと把握してトレーニングに挑むのがベストでしょう。

「今日は胸」「明日は足」「明後日は背中」という具合に日によって追いこむ部位を分けるのも一つだと思います。
トレーニング時間を毎日確保できる人ならば。

社会人として仕事を持っている人は難しいかもしれません。

事実、私は平日にジムに行くことがほぼ無理なので、毎週1回だけ、土曜か日曜にジムに行き、そこで全身を追い込み、それぞれの部位が動かなくなるまで筋トレします。
大体2時間から2時間半。

そうすると、トレーニング種目によっては関連する筋肉が重複する場合があり、重い重量で追い込めない種目も出てくるのですが、そこは、重量が軽くても追い込めているとして受け止めています。
私の場合、ベンチプレス、スクワット、デッドリフトはそれぞれ同じ日に筋トレしててもちゃんと間に休憩を入れていれば自分のベストな重量で追い込めるので、それで良しとしています。

本当はスクワットとデッドリフトは分けるのが良いんだと思いますが。。。

で、毎週月火水は筋肉痛で、木曜は背中がまだ回復しきれないことが殆ど、で、金曜日はジムが休み、土曜日は金曜日の満員電車通勤による疲労感が残ってるので更に休養を取り、日曜日にジムに行く、というのが殆どのパターン。

日曜日や土曜日の午後に用事がある時は土曜日にジムに行きますが、ベストコンディションじゃないことが多いです。

電車は満員じゃなくても立ってるだけで何気に下半身を使いますし、座ってても、私の体が大きいので極限まで小さくなっていると、肩や胸や腰を結構使ってます。地味に長時間。

これは完全に個別の事情なのですが、この個別の事情、個人の体の特徴を自分自身で把握し、生活上の事情も考慮し、かつ一般論と比較して調整をしてトレーニング期間やメニューを組むというのが大事です。

ゆえに、休養期間というのは自分で勉強して考慮するのが望ましいと言えます。

一定した一般論があるのに「パーソナルトレーナー」という職業が成立するのはそういった事情があるからなのでしょうね。

話を戻して、筋トレの休養期間について分かり易くざっくり述べるなら、社会人で別に仕事をしてるのであれば、週に1回、1週間の休養が欲しくなる位に追い込むのが良いのかなと。

平日もジムに通える時間がある人は、曜日によって追い込む部位を分けるのが良いのかなと。

んな感じです。





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