23号は酷い渋滞


8キロ先事故渋滞との電光掲示版を過ぎてしばらく走る




車線の真ん中で停まってる


事故か?故障か?


女性が路肩に佇んでる


とりあえず追い越して路肩に停める



渋滞中に動かなくなったらしい…


怪我も無いのを確認して、路肩に寄せました


えぇ…押しました


登り坂を気合いで…


一度目でかなり寄せたが…


あと30センチ…ギリギリまで寄せたい


もう、シフトも変わらない


バッテリーも上がってきてハザードも弱い


気合いでギリギリまで寄せた


ご家族が着くまで一緒に安全確保


ハザードはつかなくなった…


暗くなってくるので発煙筒も準備


ご主人がみえたので、場を離れました


御主人様がずっと頭を下げてくれてたのは、後にドライブレコーダーを確認して知った





無事でなによりでした。


画像はすべてドライブレコーダーから


ご安全に。

あまり時間がなく、またまたジャンクフード


写真はない


名古屋駅にて…

片町のホテルは遅くにチェックアウト


天気予報は雨だから、屋内で過ごすプラン


リュック背負って傘さして歩きます


21世紀美術館




このエレベーターは珍しい


オーストラリアではリフトって呼ぶが、まさにリフト



この絵はすごく魅力的でした



旧石川県庁舎本館


(しいのき迎賓館)




高橋怜子写真展を鑑賞



裏庭ではマクラーレンの展示会



近代建築の深さは、まだまだ勉強しないといけないです



ランチは金澤ななほしカレー













石川県立歴史博物館

いしかわ赤レンガミュージアム

元軍隊の赤レンガ倉庫



3棟あるが、それぞれ耐震補強の工法が違うらしい





石川県立美術館 広坂別館


石川県文化財保存修復工房も隣接してます


江戸時代には加賀藩家老 本多氏の上屋敷だったらしい


大正時代に建築された旧陸軍第九師団長官舎が広坂別館として公開されています


無料で見学できます


受け付けでかわいいお姉さんが撮影の可否などを説明してくれます


かわいいお姉さんは撮影NGでした



照明もレトロで素晴らしい



暖炉も味がある




朝から金沢のホテルを出発


駐車場にはSSTRのバイクが沢山ある



航空プラザへ


はじめてきた



YS11のフライトシュミレーター


1回500円



ハマりました…


機長・副操縦士と交代して2回フライトしました



ビッツのフライトシュミレーター


1回200円



ロビーにはロック岩崎さんのピッツ



T2のブルーインパルス



航空プラザを出て小松駅前へ


300トンダンプ



スケールがデカい…



コマツの旧本社





金沢港へ



海上保安庁 のと



船のシュミレーターも体験 1回100円



MSC ベリッシマ



めちゃくちゃデカい…


300メートル以上あるらしい


夜は片町で金沢の友人と久しぶりに一杯




横丁?かな?新天地?



美味しいお酒



楽しいお店




かなり酔っ払ってホテルに戻りました



5月28日木曜日 9時15分


雨の中松阪を出発し金沢へ





名古屋で乗り換え、富山経由で金沢へ


久しぶりの金沢




金沢駅前でレンタカーを借り


渚ドライブウェイ経由で能登半島へ



きちんと洗車しました(無料)



日本海



夫婦岩



海岸の隆起が酷い



家屋は倒壊したままの所もたくさんある



頑張ってる工務店もある



道もまだまだあかん感じ…






輪島市役所



わずかながら、支援金を直接持っていきました


エントランスも被災したまま…



輪島の朝市は言葉も出ない状況



傾きも酷い



のと里山街道も酷い…



都ホテルがあったと思う…



がんばろう 石川


がんばろう 能登半島


ランチは相変わらずジャンクフード





ここのチェーン店はかなり久しぶりでした

長い間使ってきたシステム手帳のペン差しがくたびれてきた


記憶では100均で買ったと思う




同じ様なものをかなり探したが、良いものは無い


梅田のヨドバシで昨年に買った1本差しの物が割りに近い感じてそれを、薄いシステム手帳につけて使ってた(写真左)


1600円くらいだったと思う




今回、革細工の作家さんに作ってもらったのが右側の物


3200円と格安で手作りしてもらった


革の材料だけでも高いのに、ありがたいことです


ペン差しは新しくなったが、手帳がかなりくたびれてきた感がある


何十年も使ってるから、そろそろ暇あげてもいいかもしれない


しばらく前からB6バイブルサイズが使いにくくなってきた


視力の問題で字を書くのも、読むのもなかなか厳しい


B6バイブルサイズのシステム手帳は10代の頃から使ってるから40年近い相棒


一時、流行りの電子手帳のザウルスを使ってたけどアナログ人間は手帳に回帰した


…って言うか平行して使ってたから途切れてはない


上の写真右側のファイロファックス?はたぶん35年くらい使ってる


手入れはたまにミンクオイルをあげる程度だけど、一流品は一生ものとして使えるね


手帳は問題なく使えるけど、使う側が対応出来なくなってきたのは、如何ともし難い


バイブルサイズのリフィルも田舎では手に入れにくくなってきた


出来れば人生の最後のページまで文字を刻んでいきたい。


あと少し…







朝から曇り空


昨夜の続き






昨年までなら、あとひと息頑張れば終わりなのに…



端っこまでめちゃくちゃ長いよ…





小学校通学団の集合場所の公園も除草



雨が降り出したので、午前中で切り上げました


しかし…村の領地が広がったのには参りますわ…


新しい村長は県からもらう草刈り補助費用の増額を求めてるんだろうか…


アウトソーシングするお金あるなら、草刈り刃くらい購入してもらえんもんだろうか?


今シーズン前村長は電動刈り払い機を使ってた


自腹で購入したのだと思う


前村長はエンジン刈り払い機も自前のものを使ってたからね


俺も5年ほど前から電動刈り払い機を使ってる


軽いし身体への負担が少なく、朝早くから草刈りしても近所への騒音もない


しかし、機械もエネルギーはすべて自腹


村の予算でここ数年燃料買ったのかな?


新しい副村長がこんなにお金貯まってるなら外注に出そうって言うけど、みんな自腹でボランティアで時間もエネルギーも機械も提供してるんだよ


わからないんだろうな…


下々の平民はせっせと草刈りに精を出すのみか…