この時代、どういう人が求められるのかわからない。

でも、やっぱり、希少なほど良い人材になれるのはわかってる。

断定的かもしれないけど、俺は友達でも、この人にしかない個性がある人が好きだ。欲を言えば、自分にメリットがあるほうがなお良い。マネしたくなる、男気だったり、優しさだったり、面白さだったり、以外にマネしたくなくても、突飛な性格を持っている人は、惹かれたりする。

 

仕事も同じ。できるなら自分にしか出来ないことをやってみたい。 

「多動力」か、「バカとは付き合うな」かどっちか忘れたけど、10000時間その仕事に費やせば、100人に1人の能力は手に入る。さらにまた違う仕事に10000時間費やせば、1000分の1の能力を持つ人材になれる計算らしい。

 

ちょっと長すぎとか思いながらも、今の自分に合っている生き方かもしれない。

 

それにしても、堀江さんの本はほんと読みやすい。

読む側を飽きさせないで、短時間で濃密な時間を提供させる工夫が読みとれた。。

 

個人的に、DaiGoさんのメンタリズムにも興味があって、「誰とでも心を通わせることができる、七つの法則」という本を読んでみたけど、読みづらくて、途中で飽きちゃった。

 

そんなこんなな休日。