先輩グループのサッカーに入れてもらえるようになり、

サッカー用品をB&Dで買ってきました。


1万くらい使い、一通りのものは揃えました。

開封してならべると、早く練習がしたくなってきます。


しかしこの感じ、なにかに似ています。

そうです。

新学期に学校で新しい教科書をもらい、

その香りにひたっているときのあの感じです。


教科書の序章を読みながら、

「はやく日本史やりたいなあ」

目が覚めて現実に戻るのは数日後です。


このサッカーはそうならないことでしょう、きっと。

はやくも試合があるそうです。

僕は現実を見るのでしょうか。
ここ数日間、いろいろなことがありすぎてほとんど記憶にありません。


こんなことあるんですね。

僕にもっと文才があればこの奇妙な感覚を、

みなさんにお届けできるのですが。


しかしそれでは何のためにこのブログは存在しているのか。

僕にもわかりません。

むしろ本当に存在の理由がはっきりしていることのほうが、

めずらしいのかもしれませんよ。


タララララン~♪ タララララン~♪ タラララランランラララララ~♪


意味不明でごめんなさい。

もう寝ますね。おやすみなさい。
この住所に向かうのは2回目です。


1回目のときもスーツケースを転がしていきましたが、

衣服がメインでまあそれなりな重さでした。



今回は調子にのって分厚い本を数冊もってきてしまいました。


早く新しい本棚に自分の本を並べたいのが1つ。

情報処理試験が近いのが1つ。

金かけて配達するのがいやなのが1つ。


∴で、今 ものすごく重いです。


いまどき時代遅れな6泊用スーツケースの頑丈なシロモノですが、

巨体を支えるための車輪が悲鳴をあげています。



しかし1mmでも前に進むなら、

必ずや目的地にたどり着くでしょう。

たとえどんなに時間がかかっても。



もしスーツケースの車輪が壊れてしまっても、

本体を引きずりながらでも進んでやる。

中身を先発、後発に分けてでも運んでやる。

タクシーを呼んででもたどり着いてやる。
(これは最終手段。)



あと1ついい忘れましたが、

バリアフリー最高!!