終始シーズンを圧倒したソフトバンクがクライマックスシリーズでも

西武を圧倒し、


日本シリーズ進出!!!!


めでたいですね。




これまでずっとクライマックスシリーズで悔しい思いをしましたが、

しかし、

その鬱憤を晴らすように皆が力を出していました。


内川細川

ソフトバンクに来て、はじめはどうかなと思っていましたが、

打撃や守備の方で大きな戦力となりました。

日本一になるためには、日本シリーズでも頑張ってもらいたいです。


クライマックスシリーズ第2戦目

ヤクルトスワローズがエース石川館山の両投手を使って


中日打線をわずか2安打1失点に抑え、

7安打2得点ヤクルトの勝利!!ヾ(@°▽°@)ノ


畠山の適時打もあり、今後打線の復調を予感させますo(^▽^)o



ですが、この試合のびっくりはなんといっても、


「1番 ショート 山田哲人」ですよね~

この山田

2010年のドラフト1位。

つまり、新人。しかも今まで一軍での出場なく、CSが初めて。


思い切った采配をするものだと、感心しました。

川端の故障が痛いですが、2軍でMVPを獲得した山田がCSを面白くしてくれると信じています


では


いろいろニュースになってます両名のFAについてですあせる

栗原広瀬

栗原はFA行使するか迷っているそうです。

優勝への憧れ。

これは勝負の世界では、誰もが夢見ているでしょう。

毎年Bクラスの続く広島ではなおさらでしょう。

ソフトバンクへ行きリーグ優勝したときの内川男泣き

これを見ると、FA宣言し優勝できるチームへ、という選択肢の方が本人のためのように思います。


が、しかし、

現状、広島は貧打線で、

栗原広瀬が抜けるというのは、とてつもなく大きな穴。

大竹もケガから復帰し、福井も1年先発ローテを守り、今村もセットアッパーとして経験を積みました。

さらに野村を獲得し、黒田が復帰するかもというニュースもあります。

先発陣が厚くなり、野手陣も年齢的に脂の乗ってきました。

来年こそは優勝できます!!


その中で、栗原広瀬は打線の中心となり、引っ張る存在として

広島に残って欲しいですあせる

お願いします!!